A day without laughter is a day wasted. -26ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

緊急事態宣言が発令されても出勤をしている人が結構いる印象です。

リモートワークが出来る業種も限られる現状では仕方がないのかもしれない。

これを機に、いろんな業種でも働き方の見直しが成されて、働きやすい社会になってほしい。

 

あべさん良いこと言ったと思う。(ルーズベルトの引用らしいけど)

恐るべきは「恐怖」それ自体です。

みんなが、ウイルス感染しないように、させないように行動すれば、とりあえずは落ち着くと思う。

政府の各種対応に対する批判をするのは個人の自由だけど、今、自分が何をすべきか考えて行動しないとね。

 

30歳を超えると、骨も硬くなり、抜くのが難しくなそうで、親知らずを抜くのは20代までが良いらしい。

とはいえ、先生のおかげで何とか無事に抜いてもらえた。

麻酔の、あのモワモワする感じは久しぶりだった。

やっぱり来たか。
シザー式キーボード。
今年買い換えたばかりなので買えないけど。

microsoftがnpmを買収だとさ。

Githubとnpmの連携を強化することが目的らしい。

最近はjavascriptに触れることも多く、npmやらyarnやらを触っていたので気になった。

 

会社が在宅勤務を推奨しており、家で作業する際には外付けのキーボードがあった方が良いから。

来週ずっと在宅で済ませたいけど、やはり、対面の方が意思疎通がしやすいので出社するんだろうな。

 

N予備校は、ドワンゴが提供するeラーニングサービス。

新型肺炎コロナの影響で学校閉鎖になったことを受けて、高校の授業を誰にでも無料開放している。

神対応とはこのことだと思う。

マスクやトレパを転売している輩にも見習って欲しい。

 

auがポイント還元キャンペーンを実施している。
当初は1日あたりの利用上限金額は設定されていなかったが、急に1日あたりの上限金額を設定するように条件が変更になったことで、ユーザーから不満が上がっている。
おそらく、高額な商品を購入して還元を受けようと思っていたユーザーが、チャージしてしまったマネーを返金のして欲しいということだろう。
一応、キャンペーン詳細には、「キャンペーンは予告なく変更もしくは終了する場合があります。」と記載があるので、au側は返金する必要は無いと思う。
が、数ヶ月前に、paypayでも全く同じ事があったにも関わらず、ユーザーの利用状況を予測出来なかったのだろうか。
予測出来ていなかったのであれば、戦略はもちろん、サービス自体の品質も本当に大丈夫だろうかと疑わしくなる。
もし、予測は出来ていたが、あえて1日あたりの上限金額を設定せず、ユーザーに高額なチャージを誘導した上で、キャンペーン条件を変更するということをやったのであれば、とても酷い戦略だ。
一週間区切りでのサービス提供で、二週目も同じ条件で実施していたにも関わらず、急に変更したのも対応が遅すぎて頂けない。

まあ、馬鹿を見た人の多くは転売目的だろうから、良い戒めになったのでは無いかと思う。