徳川時代パラレル(案) そのいち | 犬のベルガンサの運命にまつわる最新情報

徳川時代パラレル(案) そのいち

素直に江戸時代と言え。


*立花仙蔵、もとい仙子

呉服屋の娘さん。

上に兄が二人いるため、『三人目はおんなのこが良かった』という両親に女として育てられた。

町で評判の美少女(注・男)。


*綾部喜八郎

立花さんち(立花屋呉服店)の手代。

経理及び帳場を任されている。


*善法寺伊作

寺の次男。

境内で診療所やってます。

仙子ちゃんとは幼馴染。


*伊賀崎孫兵

薬屋。

蛇や毒虫を見付けると仕事をほっぽり出して追いかける。


*孫次郎

薬屋の助手(兼世話女房)。

善法寺に薬を届けた際にお茶をご馳走になったり。


*潮江文次郎

両替屋。

借金滞納すると恐ろしいことになります。


*鉢屋三郎

演劇一座の座長。

“千の顔を持つ男”と評判の役者。


*不破雷蔵&浦風藤内

演劇一座メンバー。


*次屋三之助

髪結。


*七松小平太

同心。


*神崎左門

岡引。

小平太の部下。


*中在家長次

江戸城お庭番。

どうやって仙子と出会うか不明。

いや、武士でも良いけど。