貰っていたマンゴージュースを
『ゴーストスワール石鹸』にしました。
通常スワールなどの模様は
色材などで色付けしますが、
ゴーストスワールは『水分量の差』で模様付けします。
水分量は苛性ソーダの1.4倍と2.4倍です。
量が多い方が濃く出ている模様です。

※模様を描く時は竹串ではなく、
太めのガラス棒などがオススメです。
水分量が多い方が石鹸もゆるくて乾燥も遅く、苛性ソーダ水も薄いので濃くでます。
逆に
水分量が少ないと乾燥が速く、苛性ソーダ水も濃いので薄く(白っぽく)でます。
トレースの方は、
水分量が多い方が遅そうですが、
スワールをやるにあたってタネを
3(水分量少)対2(水分量多)にしたので、
タネの量が少ない水分量が多い方が早く、
タネが割合3の方でブレンダー使用しました。
スワールはなんといっても
トレースのタイミングが肝心要。
『おっと〜〜!』と、発しながら
ドロップスワールにしました。
通常のスワールよりも水分量からバランス、タイミングなどを考慮するので、
たまにはトレーニング感覚で良いのでは。
マンゴージュースと
マンゴーバターのゴーストスワール👻
材料はおもいっきり南半球(夏)ですが、
出来上がり具合は北半球(冬)となりました。🍂🍃
チャンチャン。
『ゴーストスワール石鹸』にしました。
通常スワールなどの模様は
色材などで色付けしますが、
ゴーストスワールは『水分量の差』で模様付けします。
水分量は苛性ソーダの1.4倍と2.4倍です。
量が多い方が濃く出ている模様です。

※模様を描く時は竹串ではなく、
太めのガラス棒などがオススメです。
水分量が多い方が石鹸もゆるくて乾燥も遅く、苛性ソーダ水も薄いので濃くでます。
逆に
水分量が少ないと乾燥が速く、苛性ソーダ水も濃いので薄く(白っぽく)でます。
トレースの方は、
水分量が多い方が遅そうですが、
スワールをやるにあたってタネを
3(水分量少)対2(水分量多)にしたので、
タネの量が少ない水分量が多い方が早く、
タネが割合3の方でブレンダー使用しました。
スワールはなんといっても
トレースのタイミングが肝心要。
『おっと〜〜!』と、発しながら
ドロップスワールにしました。
通常のスワールよりも水分量からバランス、タイミングなどを考慮するので、
たまにはトレーニング感覚で良いのでは。
マンゴージュースと
マンゴーバターのゴーストスワール👻
材料はおもいっきり南半球(夏)ですが、
出来上がり具合は北半球(冬)となりました。🍂🍃
チャンチャン。