ゴリラのパートナー、熊さんは、高血圧と診断されて11年になる。

でも、今、新薬に頼らず、とっても元気。

 

高血圧のウソと問題点

1)高血圧の基準が、極めて低く設定されていること。

お医者さんは、最高血圧140から150くらいの間でも、大騒ぎする。

心筋梗塞を起こしたら大変だと脅す。

それで、血圧降下剤をすぐに処方する。

2)血圧降下剤は、使い始めるとやめられない。

*(もちろんご本人が、覚悟を決めて、食生活を変えれば、降下剤はいらないだろう。)

どんな薬も、長期にわたって使っていると、副作用で別の病気を引き起こすことになる。

 

熊さんは、一時期、医者の勧めで、血圧降下剤を使っていた。

本人は、血圧が下がって喜んでいた。

ところが、しばらくすると、効かなくなってきた。

さらに、強い薬が処方された。

でも、頭が痛かったり、目にカスミがかかるようになった。

 

熊さんが、薬からサヨナラするきっかけは、日本食だった。

納豆、味噌汁、玄米。大根おろしに梅酢。小豆。など。

もちろん、熊さんは、100kg以上の体重がある。

(オペラ歌手なので、そのくらいはよくヨーロッパにある話なのだけれど。)

その上、東欧出身で、昔は、赤ワインと、こてこての肉料理、チーズなど大好きでモリモリ食べていた。

でも、本人が自覚して、これではだめと、日本食(いわゆる粗食)にした結果、血圧は、かなり正常になった。

 

それと、もうひとつ。Strophanthus Gratus 。

これは、ホメオパシーだが、心臓の弱い人には、いいかと思う。

熊さんは、これを飲み始めてから、頭痛や、心臓がきりっと痛む、というようなことはなくなった。

そして、これは、心筋梗塞の予防にもなるらしい。

Youtubeに、Strophanthinと探すと、いくつかのVideoが出てくると思うので、ご興味のある方は、そちらをご覧いただければと思う。

これの副作用は、まずないと思う。

ただし、これが広まると、降下剤が売れなくなってしまうので、ここでも、手に入れるのは厄介。

処方箋なしで手に入れるには、www.teebrasil.com