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気ままにつづれたらいいな 笑 微笑 苦笑   

かずお KAZU

 

日本人の和名で「かずお」と呼ばれる人々がいます。漢字で書くと和夫、和子〔女子の場合〕などと表記されます。なぜそのような漢字が当てられているのかは江戸時代から議論されてきていますが、結論を言えば不明です。

“ロス疑惑”で注目を浴びた三浦和義氏はご自分をKAZUと表現していました。

 

私が勤めていた事業体で、自分のことをKAZUと名乗る男がおりました。米国のスタンフォード大学を卒業し働きながら休職しハワイ大学でMBA〔経営学修士〕を取得しました。本人から聞いた話なのですがハワイ大学なら取りやすかったそうです〔笑い〕。

 

彼は米国生まれ米国育ちの日系人でご両親は寿司屋を米国で営んでいます。彼の母語〔マザータング〕は英語なのか日本語なのか失礼と思い直接尋ねることはありませんでしたが、私は彼の書いた日本語文章を今まで一度も読んだことがありません。彼は漢字が書けないだろうと思ってます。

 

彼はプロジェクトマネージャーという立ち位置で働いていました。依頼主から、毒物・可燃物倉庫を作りたいという要望があると、現地調査を経て基本設計図と仕様書を作る仕事です。

むずかしそうに聞こえますが“ある意味”難しくはありません。管理棟と倉庫を作るということは素人でもわかります。管理棟の要員は倉庫オペレーターを含めて15名(これは依頼主から伝えられます)と決まれば、

身障者は何名雇用しますかと依頼主に尋ねて2名と返答を得れば、ほぼ自動的に法令に準拠して給水管のサイズが4インチになるとか駐車場のレイアウトは決まってきます。

倉庫に関してもどんな設備が必要ですかと依頼主に尋ねれば 自動泡消火設備をつけたいと答えると思うので設計はどんどん進みます。設計のキモが分かっていれば作業はどんどんはかどります。

細かい仕様は建築士や設備技師に放り投げれば済むことです。

 

風の便りに彼の今はアフリカのジブチで防衛施設の建設に携わっているようです。こまかいことは書けませんが、ジブチは日本の防衛省の海外唯一の拠点です。

あいつもがんばっているなぁと感じます。

綿〔わた〕をベランダで育てています。綿は多年草で、関東圏あたりの気候ですと冬場でも根元の部分は枯れずに生き残っていて 春になるとその部分から芽が出てきます。

 

綿の新しい苗を入手したので、いままで育ててきた綿は幹を剪定ばさみでちょん切りました。枝に実っていた綿の青い実はオブジェクトとしてプランターの中に置いておきました。

この青い綿の実。1週間過ぎても腐らずずみずみずしい姿で鎮座していました。そしてそのうちに ぱかって実が割れて綿あめのようなふわふわした白い綿花を見ることができました。

生き物の生命力に感動せざるを得ません

 

画像には、新しい苗1本と周辺のショウガ〔生姜〕が写っています。中央にある物体がぱかって割れかかっている綿の実です。

 

 

 

ベランダでブドウを育てています。今年も収穫できました^^

鳥に食べさせようと少し残しておきました。鳥の視力はすごいと思う。あっというまに食べられてしまいました。

猛禽類が地上100メートルの上空から地上の草むらにいる野ネズミを見つけて狩りをする様子を遠くから観察したことがありますが、鳥の視力って天才的と思う。

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パソコンが壊れて新しい製品を購入した。使い始めるまでが大変でした。WEBメールとして hotmailを使っていました。私のメールアカウントはryujih74@hotmail.com

で2004年につくりました。。このWEBメールは現在存在しません。

ところがどっこい、このドメインがまだ生きているということを聞きつけ試してみたらほんとうに生きています!大切な過去ログは私の側でサブホルダーを作ってその中に入れて保管していました。私の方で作ったサブホルダーは相手側のメールサーバーには認識できないみたいで復旧できませんでした。一番大切なログは復旧できず、つまらないDMばかりがたくさん届いていました^^;

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