今や恒例となった
コンサート中にある
寸劇の詳細レポいきます(・ω・)
ただし暗記しようとしてみてるわけ違うし
詳細はすこしズレがあるかと思いますが、
少しでも臨場感を味わって欲しいので
文才の無いリアルに凹みつつ書きました←
メンバーのブログに演劇したとだけ
書かれてもわかんないですし(・ω・)
演目「久美の恩返し」
―――――
SKEが発足する、遠い昔のお話です
あるところに学校がありました。
―――――
生徒役でSメン中心にたくさん。
そこに見るからに役者してますてきな
玲奈ちゃんが先生役で出てくる。
玲「はぁーい、みなさぁーん、今日はテストを返しましょうねぇぇー」
(頑張ってるけど色気はないです←)
玲「今回のテストもぉー矢神さん、100点ー。」
(客どよめく←)
矢「はい、当然ですぅ」←優等生キャラらしい
玲「それに比べて木崎さぁーん?0点!」
ゆ「0点ピース(・∀・>)」←
玲「矢神さんに比べてあなたは…爪の垢でも煎じてのみなさぁーい?」
ゆ「…うるせー」
(一瞬の間の後、豹変)
玲「ふざけんじゃないわよ…」
玲「あははははっ、バカって言われて…怒ってるぅぅ?チュウカラァー」
ゆ「あ…ヤバいヤバい…(・A・>)」
鳥「あぁぁ先生、怒っちゃダメです。大島校長がry」
玲「大島…校…長…。怒っちゃ…ダメっ!」
(元に戻る←)
玲「…はぁいみなさぁーん、きをつけてかえりましょーねぇー。」
(会場まで、はぁぁぁーい(`・ω・´)ノ)
ちゅりとくーみんが一緒に帰宅
くーみんがなぜか鳥を捕まえる罠にかかる
矢「どうしよう、助けて…」
鳥「とれない…」
鳥「ウチの鳥ちゃんたちに危険なこと知らせなきゃ、ぱぴたぁぁぁーん」
(ちゅり…くーみんを放置で退場、鰹・まさな入場)
全然ちゅりとくーみんでとれなかった
罠をカツオが一瞬で破壊してしまう(笑)
―――――――
そっから鶴の恩返しモード。
夜にくーみんがカツオとまさなの家に来て
お礼がしたい、隣の部屋を借りたいと。
矢「隣の部屋をのぞかないでくださいね」
隣の部屋にはなぜか片膝立てた
全身タイツのしゃわこがいる←
しゃわこだけに「はた」折り機(笑)
両手を握り起動すると
しゃわこが歌いだす仕様←
~
しゃわこー、しゃわこー
はたおーり、くーみん はーたをおるー
けんちょーしょざいちー、なーんだそれー
(しゃわこの歌)
~
結果、なぜか
矢「出来ました、これでよろしいでしょうか?」
ハイセンスな服ができる←
そっからくーちゃんは2人のために
まさなとカツオがそれを使いまくって
学校でファッションリーダーとして人気者←
月日が経ち。
いつものように服をせがむ2人
矢「おっけー、まっかせてねーん♪」
(明らかにテンションが以前と違う)
~
はたおーり、くーみん はーたをおるー
きょうかーしょなんかー、すーてちまえー
はたおーり、くーみん、はーたおおるー
かーけざん5の段、にーがてなのー
(しゃわこの歌)
~
真「あの子…キャラ…変わった?」
鰹「てかなんであの子糸も持ってないのに服作れちゅう?」
真「なんでだろうね、まさか裸?」
鰹「観てみたい、みようぜ←」
真「えぇぇぇー」
鰹「減るもんじゃないし←」
しかしなにも変化なく普通に
しゃわことてをつなぐだけのくーみん
鰹「あれ…」
真「普通だけど…って、あーっっっ!」
鰹「どしたん?」
真「このコ…脳みそ…空っぽ!!!!」
鰹「脳みそ使って服織ってたってこと??」
(くーみんと真正面から対峙する2人)
真「これ…何本?」
(指を開いてくーみんにみせる)
矢「いっぽーん、にほーん、…」
矢「いーっぱい!ヽ(*・ω・*)ノいーっぱい!…にゃは♪にゃは♪」
真「あぁぁぁぁぁー」
(結果服を織るたびくーみんはおバカになっていったそうな)
ナレーション
「今のくーみんおバカ伝説の始まりでした」
(くーみんだけにスポットが当たり場内暗転)
(そして対角線にゆりあが出てくる)
―――――――
ゆ「おまえばかだなぁぁー(・∀・)ww」
矢「おまえがなぁー(・∀・)ww」
普段の日常、そんなオチ←
ちゃん(・ω・)ちゃん
―――――
一応書いてみたけど
文で世界を表現するには
ネタ要素が多すぎて難しいので
東京はこの寸劇だけでも
DVD化けるする価値があると思います
以上で5/2のコンサートレポ、
完全終了となりまして。
まぁ汗の量渋谷よりは格段に面白い
そんなセットリストだったと思います☆
やっぱこういう時文才欲しいなって
思っちゃいますよね(´・ω・`)←