朝の眠り朝はお腹が空いているのか、いつもは飛んで来るのに、眠気が勝って、なかなか起きてこなかったドラ息子、それを察して母猫は甘えて寄って来ました。ドラ息子は母猫にやきもちを焼き、何でも母猫より先にやりたがるので、母猫はドラ息子に遠慮しています。幸せそうな寝顔です。