今朝
いつものように 自転車で走っていたら
不思議なモノが落ちているところに遭遇した
それは
落ち葉のようにさりげなく
でも 恐ろしいまでの存在感を持って
この区で一番大きな図書館の前に
ひっそりと横たわっていた
最初 それが視界に入ってきたとき
rhasaは
踏んだら 自転車跳ねるだろうなぁ~(^^;
ってなことを おぼろげに考えていた
そして それとすれ違った瞬間っ!
一瞬空気が止まった
だって… それの正体は
あまりにも
意外
なものだったのだ…
それは…
中身の80%が使い(食べ?)終わっている
ケチャップ
のチューブだったのだ
それも rhasaの家でもおなじみの
デル○ンテ
のレギュラーサイズの………
道の真ん中に ほとんど無くなっているケチャップ…
どんな状況でそこにやってきたんだろう…?
マイ七味とか マイマヨネーズを持ち歩く人がいるように
マイケチャップを持ち歩く人の落し物なのか?
にしては… サイズが大きすぎる…よねぇ~?
ナゾなのだ…
いつものように 自転車で走っていたら
不思議なモノが落ちているところに遭遇した
それは
落ち葉のようにさりげなく
でも 恐ろしいまでの存在感を持って
この区で一番大きな図書館の前に
ひっそりと横たわっていた
最初 それが視界に入ってきたとき
rhasaは
踏んだら 自転車跳ねるだろうなぁ~(^^;
ってなことを おぼろげに考えていた
そして それとすれ違った瞬間っ!
一瞬空気が止まった
だって… それの正体は
あまりにも
意外
なものだったのだ…
それは…
中身の80%が使い(食べ?)終わっている
ケチャップ
のチューブだったのだ
それも rhasaの家でもおなじみの
デル○ンテ
のレギュラーサイズの………
道の真ん中に ほとんど無くなっているケチャップ…
どんな状況でそこにやってきたんだろう…?
マイ七味とか マイマヨネーズを持ち歩く人がいるように
マイケチャップを持ち歩く人の落し物なのか?
にしては… サイズが大きすぎる…よねぇ~?
ナゾなのだ…