本日は予約していた税務署の相談窓口へ。
1階入り口にある電話で指定された内線番号に電話をかけ、相談ブースへ。
あらかじめ用意していたあらゆる書類(証明書や実測図等)を提示し、質問したいことを述べていくriemon。
担当の職員さんは細身の若い男性。
静かに優しく丁寧に説明してくださいました。
riemonは以前税務署窓口でもらった【相続税の申告の仕方】という手引書を読んで予習してマーカーを引いたり付箋を貼ったりしていたので、お互いその手引書を開きながらの、「先生と生徒の個人授業」の様子を呈しておりました。
質問をいくつか投げて、答えてもらい、とりあえず今日は終了。
「わからないことがあったら電話してもいいですか?」と訊いたら、OKとのこと。
ただ、「これは正しいとかいう判断はできません」とのこと。
要するに、自分で書いて提出するだけで、内容のチェックはしてもらえないそうです。
まあ、そうだよな。
riemon『税理士に頼んだ方がいいんでしょうか?』
税務署の人「……税理士に頼まれる方もいますね」
riemon『税理士に頼むとめちゃくちゃお金かかるみたいなので自力でやりたいんですけど大丈夫でしょうか?』
税務署の人「…できるとは思いますが、軽微な間違いはお電話します…」
みたいな感じの会話がありました。
制限時間30分でしたが17分で終わりました。
今の時点でわからないことは聞けました。
先日riemonが計算した土地の評価額は間違えてなかったみたいでした。(ドヤァ
)
わからないことは電話して訊こうっと。
終わってから、はま寿司で遅めのランチ。
茶碗蒸し。
お友達からの誕生日プレゼントのワイン🍷
とても美味しいです
読んでいただきありがとうございます