選手紹介
オパーラ・チキン・ダイチ(24)
リバプール
言わずとしれた、初代王者。
正座で鋭く画面を見つめ巧みな指先ワークで相手を翻弄する。
「ウイイレは真実。」
セットプレーのバリエーションも豊富。
自他共に認める変態。
おぴげ(24)
バイエルンミュンヘン
今大会初参加のもてないイケメン。
チーム三河リーダー。
多米峠が思い出の場所。
抜群の運動神経を誇るが指先が器用なのかどうかは不明。
得点力不足が解消されれば、そこそこの結果が期待できる。
悪【ドエロ】サジ・ライコネン(29)
アトレチコマドリード
前大会準優勝。
何でも起用にこなす2.5枚目。
東三河大食い選手権、東三河の男だらけのボーリング大会など出場する全ての大会で好成績をおさめるが優勝経験は東三河ゴルフ選手権の1回のみ。
今大会で2度目の優勝を狙う新米パパ。
攻撃のバリエーションと守備力アップで優勝を狙う。
悪【ドエロ】グランパコ(34)
セビージャ
大会主催者。
2人の子供がありながら、最近ゴルフを始めた自由人。
今大会も理由をつけて酒を飲む。
虎視眈々と各大会で優勝を狙ってはいるが、メンタルが弱く勝ち切る事ができないノミの心臓。
サイド攻撃を極める事ができれば上位になれる。
【招待選手】
フレデリック・ウマル・カヌーテ(32)
レアル・ベティス
フランス・サン・フォイ出身の元マリ代表、リーガ・エスパニョーラ・セビージャ所属のサッカー選手。ポジションはFW。
2008年2月1日、2007年のアフリカ年間最優秀選手に選出された。
大食い選手権ではまさかの棄権。
使用チームはまさかのレアル・ベティス。グランパコとの「アンダルシアダービー」に注目。
指先サッカーの実力は不明。
【招待選手2】
【招待選手3】
ふとった・ソーセージ・カズキ(25)
ASローマ
ふとった・ソーセージ・トモキ(25)
ユベントス
主催者が極秘でオファー。
カヌーテに続くサプライズゲスト。
三重県人。
名古屋名物とされる天むすの発祥は三重県。
G野宅で鍛え続けた実力が発揮できるか?
完全アウェーでの戦いにはなるが、弱点の涙モロさがでなければ優勝もありえるかも?
本日、2011年1月19日に東三河大食い選手権が豊橋にある信州庵大岩店で開かれました。
今大会の見どころは、無敵のチャンピオン『レインボー栗田』に他がどれだけついて行けるのかというところと、
今大会招待選手『カヌーテ』がどれだけのポテンシャルを持っているのかという2点のみ。
前評判どおり『レインボー栗田』の3連覇はほぼ間違い無しと言っても過言ではないだろう。
13:30いつまで待ってもカヌーテが来ない。
電話も繋がらず、メールも帰ってこない。
結局カヌーテは来ず。
規則に則し、カヌーテは最下位に。
カヌーテの不参加で開始時間は14:00。
各選手、試合前の表情。
前回チャンピオンの『レインボー栗田』は緊張しているような表情であるが、これが彼の普段の表情なのであしからず。
14:00。ゲームオン!ルールは単純、制限時間60分で一番多く蕎麦を食べた選手が優勝。
もくもくと食べる。
ただただ食べる。
たくさん食べる。
30分過ぎまでは伏兵サジ・ライコネン君が一歩リード。途中ネギが鼻に入る何とか乗り越える。
しかし14枚食べたところで箸が完全に止まる。
周りの様子を伺いながら食べていたチャンピオン『レインボー栗田』はそれを見て一気に仕掛ける。
マネのマネは独自の作戦で、同じペースでゆっくり食べ続けるも12枚目で超スローに。蕎麦は消化が悪いのかその先なかなか箸が進まない。
グランパコは論外。
結局、途中仕掛けたレインボー栗田がそのまま逃げ切り優勝。
戦い方は過去の大会同様クレバーで姑息。(その証拠に蕎麦を一人前、お土産で持ち帰っている。本人曰く、晩ごはんとの事。)
次回以降、正々堂々と戦ってくれる事を願うばかりである。
結果
優勝
レインボー栗田
(15枚)
準優勝
サジ・ライコネン
(14枚)
3位
松パラ・マネのマネ・ピロキ
グランパコ
(12枚)
棄権
オパーラ・チキン・ダイチ
フレデリック・ウマル・カヌーテ
今大会の見どころは、無敵のチャンピオン『レインボー栗田』に他がどれだけついて行けるのかというところと、
今大会招待選手『カヌーテ』がどれだけのポテンシャルを持っているのかという2点のみ。
前評判どおり『レインボー栗田』の3連覇はほぼ間違い無しと言っても過言ではないだろう。
13:30いつまで待ってもカヌーテが来ない。
電話も繋がらず、メールも帰ってこない。
結局カヌーテは来ず。
規則に則し、カヌーテは最下位に。
カヌーテの不参加で開始時間は14:00。
各選手、試合前の表情。
前回チャンピオンの『レインボー栗田』は緊張しているような表情であるが、これが彼の普段の表情なのであしからず。
14:00。ゲームオン!ルールは単純、制限時間60分で一番多く蕎麦を食べた選手が優勝。
もくもくと食べる。
ただただ食べる。
たくさん食べる。
30分過ぎまでは伏兵サジ・ライコネン君が一歩リード。途中ネギが鼻に入る何とか乗り越える。
しかし14枚食べたところで箸が完全に止まる。
周りの様子を伺いながら食べていたチャンピオン『レインボー栗田』はそれを見て一気に仕掛ける。
マネのマネは独自の作戦で、同じペースでゆっくり食べ続けるも12枚目で超スローに。蕎麦は消化が悪いのかその先なかなか箸が進まない。
グランパコは論外。
結局、途中仕掛けたレインボー栗田がそのまま逃げ切り優勝。
戦い方は過去の大会同様クレバーで姑息。(その証拠に蕎麦を一人前、お土産で持ち帰っている。本人曰く、晩ごはんとの事。)
次回以降、正々堂々と戦ってくれる事を願うばかりである。
結果
優勝
レインボー栗田
(15枚)
準優勝
サジ・ライコネン
(14枚)
3位
松パラ・マネのマネ・ピロキ
グランパコ
(12枚)
棄権
オパーラ・チキン・ダイチ
フレデリック・ウマル・カヌーテ



































