サジ・ライコネン(29)
何でも器用にこなす2.5枚目。
第1回大会前には大口を叩いていたが、試合では王将の餃子5人前でギブアップ。
念願の長女(第1子)誕生を励みに今回の大会で躍進なるか?
松パラ・マネのマネ・ぴろき(24)
口だけ番長。
今大会出場選手最年少。
第1回大会、第2回大会とも優勝候補に名は上がっていたが、根性がなく両大会とも準優勝。
華麗とも言えないダンスを武器に3度目の正直で初優勝なるか?
レインボー栗田(31)
言わずとしれた第1回、第2回チャンピオン。
身長183cm、体重90㎏と巨漢ながら対戦相手の戦い方を観察し出方を待つ戦法で確実に勝ちに行く秀才フードファイター。
無敵のチャンピオンではあるが、クレバーかつ卑怯な戦い方と容姿からファンの心を掴む事はできず、毎回アウェーの状況での戦いとなってしまっている。それが、今回唯一の不安材料ではあるが、断トツの優勝候補である事は間違い無し。
グランパコ(34)
大会主催者。
東三河の食文化の発展と地域活性化の為に大会を企画。
と言うのは建前で、ただ理由をつけて飲みたいだけの飲んだくれオヤジ。
本人のコメント
「一応ソバは食べるけど、一人前。その後は天ぷらを単品で注文しそれをツマミにビールを飲みます。」
フレデリック・ウマル・カヌーテ(32)
フランス・サン・フォイ出身の元マリ代表、リーガ・エスパニョーラ・セビージャ所属のサッカー選手。ポジションはFW。
2008年2月1日、2007年のアフリカ年間最優秀選手に選出された。なお、欧州圏生まれの選手が同賞を受賞するのは初。
今回初出場。
大食いに関しては資料無し。
オパーラ・チキン・ダイチ(24)
箸の持ち方が変。
今回は自己都合により不参加。ただ負けるのが怖くて不参加と一部では噂されているが真偽は不明。
今回の件により確実にファンは離れている模様。
第4回大会には逃げずに出てきて欲しい。







