第1回東三河指先サッカー選手権大会 | 名古屋とダーツと落花生

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6月9日

団子大会の熱も冷めやらぬうちに豊川市のライコネンスタジアムにて第1回東三河指先サッカー選手権大会が開催さた。


はれて本大会に出場できたのは、チーム三河副リーダー、ライコネン、松パーラーと自分。


何の因果か分からないが、先程まで団子大会に出場した選手での戦いとなった。


団子大会のチャンピオンが参加できなかったのは、プライベートでは付き合いにくいと東三河指先サッカー協会から提言があったため、大食いチャンプの栗田レインボーは不参加。
どう付き合いにくいかは、彼女いない歴30年の経歴が全てを物語っている。



大会の見所と言うと、堅実な守備とゲームコントロールに定評がある自分が優勝候補だけに完全にマークされておりライコネンと副リーダーがどれだけ有利に試合を運べるのか、指先サッカー初心者の松パーラーがメッシ率いるバルサを使い他3人の度肝を抜く試合が出来るかといったところ。

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大会は、リーグ戦。
厳正なる抽選の結果開幕試合はアトレチコのライコネンとバルサ松パーラー。試合序盤はメッシのドリブルに手こずるも試合中盤で先制点を取ったライコネンがそのまま勢いに乗り5対1で大勝。

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続く試合はセビージャ俺とリバプール副リーダー。リバプールは攻め続けてはいたが、セビージャに先制点を取られると焦りからかその後、決定機が無くそのまま1-0で終了の笛。セビージャも決定機が少なく、あとの試合の課題が残る試合であった。

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で面倒になってきたので結果!
最終戦で勝利し見事勝ち点を逆転したオパーラ(チーム三河副リーダー)が優勝!!



おめでとう!オパール!

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