六本木の森美術館で7月末から始まった「アイ・ウェイウェイ展」
行ってきましたー
アイ・ウェイウェイは北京オリンピックのメインスタジアム「鳥の巣」を設計した中国人です!
彼の作品は中国が表現されてたり、中国らしさがどこかしら表れていました。
例えば古い寺院の柱の中央が中国の地形にくり抜かれてたり、
中国のお茶葉で作った家があったり、
壺いっぱいに入った真珠や何かしら大量を意識した作品は中国の人口の多さを表していたり。
急速な経済発展を遂げる中国で、文化的、歴史的、社会的関係の中で「何が何に因っているのか?」という問いかけを示していたようです・・
が!
読み取れない作品がたくさんあったことも事実~
笑
奥が深い!!!!
勉強します
![]()




