夜にはいつだってなるたけ頑張って欲しいのですが、
今度 wait for the sun という曲をコピーすることになりました。


今日のキーボードはBOSSのOD3?をかまして、ケトナーアンプに繋いでいました。

マーシャルでなく、青いライトが綺麗だから、ケトナー。

多チャンネルのギターアンプは今どこを弄ればいいのかが初見では難しいです。
これは年寄りみたいな戯言ですね。

確かに自分好みのクリーン、クランチ、リードを独立で設定出来たら
足元の機器も少なくて済みそう。

今夜はまたまたVOXTONのフルアコで挑戦してみました。
もうほんとリフレット並びにリフレッシュしないと無理です。

パスパスするフレットが多過ぎて、
「骨董品だけどなんか愛着があって」など言えないレベルです。

チャララパスーパスパスパスチャーチャラパスパスパスパス

どフリーなのにボールが回ってこないフォワードの悲痛な叫びのようで。


バインディング付きのギターはリフレット高いんだろうなぁ。

所有ギター唯一のハムバッカー搭載で、リズムギターの音の控え方、引き際みたいなのがまだ慣れません。

フルアコでジャーンと弾いてもボワーんとならず、
シングルノートがペケペケになることもないセッティングとか。


VEGANな塚本功氏のようにES-175 一本で多彩な演奏出来たら幸せになれそう。

ギター教室通いたい。
http://isao-tsukamoto.net/about.html


なんて思いながらのスペアザコピーバンドです。

ノリの統一
音量的なバランス
曲中のバランス
少しずつ練習して行こうと思います。

ループする音楽で飽きさせないようにするのって難しいんでしょうね。
まずやっている自分が飽きたら終わりな気がします。

ずっと同じものと、一度しか起きないこと で構成されるのは小説や映画も多分一緒。

繰り返すことと、一度しかないこと。

それを書き分けられるか。

毎日の過ごし方、人生も一緒かな。






into the sun を読むときの

カタコトっぽい

イントゥーザサーン

ってどこからの刷り込みなんだろう

映画?

何かのCMだとは思うんだけど…

わからんぬ映画祭。



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