Anderson Guitarsの公式サイトに、
シリアルナンバーからspecを一発検索する機能がありました。

早速使ってみた。

Results for Serial Number - 12-11-00A

If neck Back Shape field comes up blank it denotes the standard neck back shape for that particular model guitar, i.e. Even-Taper (T/A Standard), Happy Medium (Cobra & Atom Standard), Crowdster Standard, or Baritom Standard.

Model - Hollow T Classic
Body Finish - Translucent White
Body Wood - Swamp Ash Top on Alder
Neck Wood - Hard Rock Maple, Rosewood Fretboard
Neck Finish - Satin Finish
Nutwidth - 1 5/8 in
Frets - Heavy
Back Shape - '62 Roundback
Hardware - Chrome
Bridge - Vintage Tremolo
Pickguard - White Pearloid
Pickups - VA1 VA1 TV3
Switching - 5 Way, Mini Switch Splits, Pull Adds Bridge, Vintage Voicing
Strings - .010-.046 Elixir strings
Comments -

BFTS



最近、ピッチが良いなと思うことあり、
それはボードに入ってるpitchblack+の精度が±0.1セントで、それに合わせることに慣れたからなのかなと。

だからといっても耳でそれが出来る訳ではなく、ただ他のギター、他のチューナーでのピッチの悪さが目立つ傾向が。

チューニング、大事。
特に鍵盤楽器と一緒に演奏するときは。

でもほんと、オクターブチューニングされてないギターは弾いていて気持ち悪いです。
普段あまり弾かないギターにこそエリクサー張るべきですね。
弦を変えたらこんなにイントネーション変わるんかいと。
レジで貰った弦を張ってみたものの。
同じ弦なら微調整で済みますよね。

張ったときからギラギラしてない、落ち着いた音がするエリクサーマンセーです。

さて、ついでに最近思ったこと。
Taylorのピックアップは良い音するなー。と。
ギター本体も勿論ですが、マイクがやはりいいのでしょう。
好きな音色。


ギターアンプの調整は、スピーカーの前に耳を置いて。
つまり、しゃがんで。
それをしていないで良い音を出している人は、立ち位置から出音を経験的に予測出来るのです。
ツマミに手が届く位置に立ってちょうどいい音に設定すると、大抵スピーカーからはハイがきつい音に。
マイクで拾ってPAから出る音はそっちの音。

気がついたことを徒然に。


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