Fire Escapeしつつ、
音の粉

音の粉


解体されつつある観覧車を横目に流しつつ

音の粉


昨夜から現在にかけて、史上最大の部屋の模様替え。
東京から持って来すぎた荷物、そしてもう5年以上、増え続けていた荷物。
ドッカーンと捨てました。

いやいや、フラれて髪をバッサリ的な意味じゃなくて。

20代の遺物をキレイに清算して、
めくるめくやってきた三十路を気分良く過ごすために練っていました。
音楽を中心にした部屋。そのためだけじゃね?っていう感じの。
それに不要なものはことごとく排除。もちろん大事なものはロフトへThrow away.

そして、時期が時期だからなのか、おじいちゃんのことを思い出して、温かい気持ちになりました。


$音の粉

音の粉

音の粉

音の粉