罠の構成を変更しました
忍者秘法伝に首を突っ込んで8日目になりました。
期間中に新しいゲームをやるとアメGがプレゼントされるっていうキャンペーンがあったから、ほんのちょっとやろうとしただけだったのにな。。
■罠の構成
さてさて、まずは罠の話ですが、今までは壁と鬼兵をメインにその他もろもろで調整していました。
防御力は基本的に210~230。
振袖の数が多い時は230、少ない時は210程度まで下げてとってもらっていました。
実は、210くらいだとけっこうすぐなくなるんです。
そこからの20でなんでそんなに差が出るのかは謎。
今までは「仲間」の介入がない場合、防御力を上回る攻撃力であれば成功になると思っていたのですが、
防御力230に対して攻撃250でトライしてもらった結果が失敗になったりと、イマイチよくわかりません。
どうもランダムの要素があるみたいです。
例えば、攻撃力100でトライした場合、実際には90~110の範囲に変動するとかね。
ま、それはいいとして、攻略できないよーって人にアドバイスしたくても、自分でもどうすればいいのかわからなかったので、構成をシンプルにしてみました。
現在の罠は鬼平x7のみです。
防御の値は231と高めになっていますが、おそらく「忍び足」なんかではっきり効果が出るんじゃないかと。
興味がある人は2~3回試してもらえば「忍び足」で「鬼平との遭遇率半分になるらしい」とか「影分身を使うと攻撃力が倍になるらしい」とかわかるんじゃないかと思います。
ちなみに罠ポイントは10以上余っており、その気になれば防御300超えも可能です。
■金の振袖不足の状況について
5日ほど前に比べて、金の振袖を盗みに来る人の数が半分くらいになってます。
考えられる理由は3つ。
・金の振袖供給量の増加
・新規ユーザーの減少
・自分の勝ち数増加による挑戦者のしりごみ
まぁ、たぶん全部なんですけど、供給量はかなり増えてる様子です。
振袖屋さん的なことをやっている人も10人以上は存在しています。
挑戦者のレベルもだいぶ下がってきており、以前は40台の人も多かったのですが、ここのところは30台中盤以上の人はかなり少ないので、振袖ステージで長く足止めになっていた人はだいぶ減ったみたい。
■金の振袖不足解消による弊害について
今までボトルネックになっていた振袖ステージを改善してしまうことで、その先のステージで同じ現象が発生してしまうことも懸念されてはいましたが、先のステージで宝屋をやってくれる人もいるようで、状況悪化にはつながっていないようです。
また、この状況はユーザーに課金させるためにわざと起こしているのではないかと言っている人もいますが、
私は違うと思います。
その理由は以下の通り
・金の振袖の所有者が全くいない状態では課金しても意味がない
(めったに見つからないからこそ課金武器を買って、見つけたときにしっかりゲットしようとする人もいなくはないが、おそらくかなり少数)
・課金させることが目的にしてはステージが序盤過ぎる
(始めて1~2日で課金しないと進めないようではそこで諦めてしまうユーザーが多くなるため、もっと続けてもらい、仲間も増えたタイミングのほうがよい)
といったところ。
ただ一つどうしてもわからないのが、なぜもっと金の振袖の出現率を上げないのか?
城に侵入して振袖を得られる確率は20%くらいで、残りは小判。
この数値を変更して振袖を得られる割合を高くすれば問題は簡単に改善できるし、プログラムの変更もものすごく簡単なはず。
どうもAmebaは全体として「アタリ」と「ハズレ」の率に一定の基準を設けているような気がする。
これはあくまで想像だが、例えばギャオスでもレアモンスターの捕獲率は10%くらいに設定されていて、ピグの釣りでもアイテムを持っている魚が釣れる確率は同じくらいになっているんじゃないかと。
で、Amebaのゲームはみーんなこの基準に沿うように決められているために、振袖の出現率が上げられないというのであればわかる気がするな。
■課金について
ちなみに自分は課金推奨派というか、ユーザーの何割かが課金するようにならなければ、性質上成り立たないと思ってる。
課金されなきゃビジネスにならないし、多く課金されることで開発にもお金をかけることができるし、新しいステージも作ることができる。
「そんなに金がほしいのか!?」って言ってる人をよく見かけるけど、そりゃほしいでしょ。サーバーだって必要だし、デザイナーもプログラマーもいるし、ネットワーク監視だって必要だしね。
アルバイトもできないような年齢の人は何もわからずに「お金ないよ!」って騒ぐのも仕方ないけど、大人で無料にしろしろって騒いでる人は、無料で提供できるビジネスモデルを考えてみてくださいな。
あ。。こんなこと言うと反感買いそうだ。。
というわけで、営業妨害をするつもりはさらさらなくて、ユーザーも困らずに収益に結び付くように考えてやっているつもり。
一応は「改善」が目的です。
でもボランティアではないです。
もてはやされれば嬉しいし、サイバーエージェントの株の売買をしたりもするので、けっこう私利私欲もあります。
話が逸れまくってしまいましたが、まぁこんな感じで改善されてきてるなーってのと、攻略のための罠の内容発表でした。
だれかそろそろ交代して~ ^^;
忍者秘法伝について
Amebaの携帯ゲーム「忍者秘法伝」を始めて1週間がたちました。
いろいろわかってきたので、簡単にまとめてみます。
このゲーム、最初に4つの流派から1つを選択してスタートするのですが、
流派のかたよりがひどいために特定の流派でしか取れない宝が不足しており、
開始から1~2日で大きな壁にぶつかります。
流派は伊賀(青)、甲賀(赤)、戸隠(緑)、神道(黄)の4つ。
この中で赤と緑の流派が絶対的に少なく、この2流派にしか手に入らない「金の振袖」がひどく不足している状態でした。
※流派の特徴などについては忍者秘法伝攻略Wikiを参照ください。
http://ninjah.wiki.fc2.com/wiki/%E6%B5%81%E6%B4%BE?sid=97148b51ed78e66d9f8b0d83fd7051bf
■ゲームを始めて
私の最初の2日間での戦績は1勝2敗。
勝ち越したいと思っていたのですが、その後も負けばかりが増えていく。。。
盗られるのはいつも「金の振袖」。
そこで仕方なく課金罠を設置。
多少は撃退できるようになったものの、まだ数分で盗まれる状態。
らちが明かないので目いっぱい課金罠を設置したところ、やっと盗られなくなりました。
ちなみに罠購入のための課金額は百数十円。
■現状の問題点
しかし。。。
いろんな人が入れ代わり立ち代わり1分に1回くらい盗り来る。
これってどんだけ「金の振袖」が足りてないんだよ?
と、ここで初めて非常事態に気付き、いろんな人とコメントのやり取りを行なった結果、以下のようなことがわかりました。
・金の振袖の供給量が絶対的に不足、盗みたくても誰も持っていない状態がほとんど
・金の振袖はすぐ盗まれるため、赤と緑の流派の人はこれを最後に盗ることで振袖をクリアする
・黄と青の流派の人は振袖が取れないまま苦しんでいる
これはイカン。。
宝を盗んで進めるゲームなのにその宝が「ない」のではお話にならん。
■改善策
絶対的に金の振袖の供給量を増やす必要がある。
金の振袖の供給が可能な人の条件は以下の通り。
・緑か赤の流派
・振袖未コンプ
■岡崎城攻略について
振袖が入手できるのは岡崎城のみ。
岡崎城への侵入を繰り返してわかったことは
・術Pのコストパフォーマンス的に「流れ卍手裏剣」のみで挑むのがベスト
・おおよそ5回侵入で1回程度、金の振袖を獲得できる
・1日での獲得可能数は10~15個が限界か?
・宝取得のための課金アイテムも使用したが効果が感じられない
■振袖屋について
この金の振袖をせっせと城から盗ってきては黄と青の流派の人に盗ませる仕事を「振袖屋」と名付けてみた。
この「振袖屋」5日やってみてわかったことは
・1日に盗みに来る人数はおよそ800
(振袖複数所持時には毎分複数回に増加)
(振袖所持なしの状態ではほぼゼロに減少)
・かなり厳重な罠がかかっていても、あまり皆嫌がらない
・挑戦者と仲良くなれる
・挑戦者以外からも激励の言葉をもらえる
・勝利数はあっという間に膨大な数値になる
(私は振袖屋5日目で3000超えを達成)
当然、「罠がきつすぎて取れない!」と腹を立てる人もいるが、かなりの人がこちらの真意をくみ取ってくれて、応援してくれている。
嬉しすぎる。。(T_T)
というわけで、緑か赤の流派の人で振袖未コンプなら是非一度は振袖屋をやってほしい!!
ここ3~4日での勧誘で振袖屋になってくれた人は5名程度。
仕入作業がしんどいので、なかなか継続は難しい様子。
■今後の課題
金の振袖は未だ不足状態、供給量を増やすためには振袖屋がをもっともっと増える必要がある。
振袖屋の知名度があがって希望者が増え、また、個々の振袖屋がそれぞれ勧誘を行なうようになれば需給バランスの改善が見込める。
コメントの文字数が多ければテンプレートを作って勧誘できるのだが、
30文字では個別にちょこちょこと現状を説明しながら振袖屋の魅力を伝えなければならず、
会話の途中で振袖をコンプしてしまう人も多いためになかなか大変。。
といったところです。
条件が揃ってる人は振袖屋になってくださいっ!!(^◇^)
マルタでたー
激しく寒かったけど、バチ抜けが気になってちょろっと釣りに。
すると、数は少ないもののけっこう大きなボイルあり。
バチの姿もちらほら。バチ系ルアーで水面~水面直下を攻めてみるが反応なし。
ボトム狙いに切り替えてみるがやっぱり反応なし。
ん~?食わないなぁ。。
と思いつつ、水面から30~50cmにルアーを通すと「ガッ、ガガッ」とちょい戸惑いの感じられるヒット。
あげてみるとマルタ(マルタウグイ)
マルタはあまり釣ったことがないというシーバサーもいるが、自分の場合、年が明けて最初に爆釣するのはいつもマルタ。
毎年マルタの爆釣でシーズンの幕が開ける感じです。
でかいのでシーバスと同じくらいファイトしてくれるのに外道ってことで嫌われちゃってるみたいでかわいそう。
まだ続けようと思ったけどなんだかリールの調子がおかしい様子。
どこが引っ掛かってるんだ?
と思ったらリールの調子が悪いのではなく、ラインとガイドが凍ってた。
まぁいっか。
マルタ出始めたらそろそろシーバスも本格的に始まるはず。
寒いしほどほどにして楽しみにしてよーっと^^





