ちっちゃな哲学者

ちっちゃな哲学者

哲学とはこの世のあらゆることがらを研究する学問 
でもそんなに大きなことは考えられないのでちょっとしたこと書いてます

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どうもこんにちは



もしくはこんばんは




真漆黒鴉です ご無沙汰してます






字の大きさで気づいてる人もいるとおもいますが・・・





超久しぶりのパソコンからの投稿ですw





まあそれはおいといて、本題にいきましょう





いま私は




あるゲームにどっぷりはまっております





問1   はまっているゲームとはなんでしょうか?











正解は・・・・・・・・・・




     minecraft です






いや~




まじおもしろいっす








どうやったら面白さがつたわるかな~



と思って 理系のあたまでふりしぼったところ




こうなりました







minecraftとは、簡単に言うと、自分の思いどおりの物が創れるゲームです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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                 ボン!



も もう無理

(ほんとはちゃんと書くつもりだったんんですよw)





まあ、実際にやってみてください




そうすればわかります




ニコ動やYouTubeに実況動画ってのがたくさんあるので



それを見るのもいいですよ。





おすすめは、「方向音痴のマインクラフト」です





私はこれではまりました。





ぜひ見てみてください







ではこの辺で




さようなら



                                   真漆黒鴉でした




































どうも


真漆黒鴉です



今回は、帰り道でのあるできごとについて書こうと思います



テーマを見ていただければ分かると思いますが



やっと哲学的なことを書きたいと思います。


では





これは、今日の帰り道のできごと



いつもの帰り道



細い路地をぬけ、右に曲がる



パトカーが止まっている




中には警官と、一人の男が乗っていた




他に車は見当たらない



事故ではないのか・・・



と、私は瞬間的に読みとった



では何があったのか、と思いながらマ
ンションの前を過ぎる



「パパ~パパ~」


子どもの声だ



はっきりと姿は見ていないが、年長ぐらいだろうか


私は万事理解した




パトカーに乗っている男の人は、彼の父なのだと



かすかに母親らしき人も見える



警察が家にきて逮捕していったのだろう


私は子どもの声を前に


通り過ぎることそかできなかった・・・






ざっとこんなことがありました


ここからは、その後考えたことです



家に逮捕しにくる=逮捕状をもっている
=証拠が揃っている=ほぼ有罪だ


と、いうことである



彼はなにかしらの罪を犯したのだろう



「罪と罰」



罪とは、自ら自分に与えるもので


罰とは、与えられるものである


彼は罪を犯したのだから、罪と罰をうけることになる


これは、必然的なことである




では、残された家族はどうなのか


子どもの叫び声からは


耐えがたい 悲しみや寂しさを感じた



それは罪なのか罰なのか



子どもは何もしていないし、父と別れることになったのも

すべて、「された」ことだ


ということは、これは罰である



しかし、彼は何もしていない


なぜ罰をうけないといけないのか



しょうがないことだ



と、あなたは思うかもしれないが



あの子どもの声から伝わってくるものを


しょうがないと返しては



あまりにも無情である



私は子どもの声を、一生忘れないだろう





あの子どもは、これから


どのような事を思い

どのような事を学び

どのような事を経験し

どのような大人になるのだろう


私にはわからない



だが私が彼に一つ望むことは



父や警察そして環境を恨んで生きるのではなく


こんな悲しい事が起こらない


そんな世界を目指す人になってほしい




教員になったらこんな事も考えていかないといけない


そして、後者のような人になるように


導いていくんだ


とも思い


これからも勉強頑張ろうと




思った真漆黒鴉でした。



長々とありがとうございました