こんにちは、龍と繋がるイラストレーターのあきです。
龍遣いShingoさんのスピリチュアルマスター養成スクールで
先日から学んでいます。
そこで学んだ、
スピリチュアル能力を使う時に必要で大切なこと。
その一つは「自分が愛の次元と同じである」状態を作るということです。
一体どういうことでしょうか?
普段三次元的地球で暮らす私たちは、
スピリチュアル能力を使ったり、
「龍」や「天使」が見えたりはなかなかしないものです。
人は「自分にはできないこと」や「目に見えないもの」=「怪しい」と捉え、
ないものとしてしまうことが多いですよね。
でも、目に見えないけど受け入れていることって結構あります。
空気。電波。紫外線。場の雰囲気などなど。
それらは目に見えないけど「ある」前提で受け入れるのに、
どうして「龍」とか「天使」とか「妖精」は受け入れ難いのでしょうか?
おそらく、
・歴史のどこかで「架空のもの」と認定されたから。
・存在を証明されていないから。
・見える人と見えない人がいるから。
(全員に見えないなら空気などと同じで別の捉えられ方をするはず)
この辺が理由かなと思います。
「龍」や「天使」や「妖精」を見るには、
私たちが普通に地球で三次元で暮らしているのとは
違うチャンネルにつながる必要があります。
それは5次元=「愛」の次元です。
龍や天使や妖精は、
彼らと同じ「愛」の次元になることによって、
見えてくるものだということです。
自分の波動が上がって、ハートが温かい状態。
自分自身が「愛」だなぁ〜と実感できる状態が、
5次元=愛の次元です。
まずは自分自身が温かい愛の状態でいることが前提条件なのですね。
すごく素敵な前提条件ですよね!
瞑想によって思考を少しの間止めることで、
また「ハートから癒しのエネルギーが出ている」と自分でイメージすることによって、
自分の状態を5次元に近づけることができるといいます。
これについてはいろいろとやり方はあると思いますが、
自分自身が今どんな波動の状態なのかに敏感になることが第一歩ですね!
必要な方に届きますように。