片腕的な秘書にとって、必要であると思われるマインドや技。



そんなものが雑然と私のアタマの中にあって、

アウトプットしなければ次のことが思い浮かばない。。。ということで




アタマの中の整理をしました。







「ブレーンストーミング」なかんじで

アタマの中にわんさか湧き出た事柄を


「KJ法」の要領でまとめます。








まず65項目のバラバラだった事柄を付箋(ピンク)に書き出し、


元秘書のプライベート





内容が似たもの同士を集めたら

15のテーマ(水色の付箋)に。


元秘書のプライベート


さらに15のテーマを似たもの同士でまとめて見出しを付けていくと

5つの見出し(黄色の付箋)に。

元秘書のプライベート


う~ん、もうこれ以上似たもの同士ではまとまらないかな。。。


ってとこまできたら、


あとは

見出し⇒テーマ⇒内容の順に、

5つの見出し分、ワードなどで書き留めておけばスッキリ!





こちらは今後、秘書説明会などで披露するネタとなります^^




いいネタいっぱい♪









「魅力」とは、

人をひきつける力であって、

人に何かを与えるものではないと思っています。




かっこいい・美しい・笑顔がいい

スポーツができる・頭が良い・料理が上手・・・





キラキラしていて素敵!と思われる

そして、求められる

そういうものが「魅力」





私は





魅力的なひとにもなりたいけれど、

その次の

何かを与えてあげられる人になりたいのです。






誰かの「魅力」は手に入らないからこそ輝いてみえるけど、

手に入った時点でとても現実的で地味に。







それでも





魅力的な笑顔ができるようになったら、

誰かのために笑い、和ませてあげたいし、







料理が上手にできるようになったら

誰かのために作ってあげたい







自己アピールのためではなく

自己満足ではなく







求められて良い気分になるだけでなく

与えられるようになりたい







私は何をしてあげられるかな?