先日、とある議員の公設秘書さんにお招きいただき、
議員会館へお邪魔しました。


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フェイスブックでは全員公開でお顔の載った写真を載せているのですが、







ブログでの公開の許可を聞くのを忘れてしまったので
こちらはお顔を隠した写真で。







真ん中は公設秘書の方、
向かって左はソプラノ歌手の方、
右が私です。

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そして、運良く議員の先生もいらして、
お話をお伺いできました。


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私は主に小規模事業の経営者や個人事業の方に「片腕秘書」を広めたいと思い
秘書志望の方に、それに必要なマインドなどをお伝えしていますが、






公設秘書さんからお話をお伺いする中で
議員秘書も同じマインドが必要ということがわかりましたので






今後は議員秘書を志望される方に向けてのお話もさせていただき






議員事務所とお繋ぎできるよう努めたいと思います。








「少しランクの高いホテルで身だしなみに気を遣うのは、
そのホテルを愉しんでいる証拠」



そんな一文を目にしたことがあります。







少し格式が高い場所だからこそ、
自分もそこに相応しくなろうと気を遣います。







そしてそこに相応しい見た目と振る舞いができることが
嬉しくもあり、愉しくもあり…








出入りする場所だけでなく
会う人に対しても同じことがいえると思います。






好きな人に会う時は美しく見えるものを
尊敬する人に会う時は、敬意が見えるものを。








だからそうであるべき時に逆の装いだと
がっかりしますね。








自分の装いは相手への評価と言っても過言ではないような気もするし、






自分の装いによって、
その場所やお相手の方は第三者からも評価されるわけです。







例えば私がだらしがない格好をしていたら
一緒に居る方は"だらしがない人とお付き合いがある人"
そんな私が出入りするレストランは
"その程度の人が入れるレストラン"と見えるのです。






良いサービスを受けるときや
特別な人と過ごすときは







高価なものである必要はないので
TPOに合うもので
ヨレたり、ほつれたり
毛玉だらけだったり、シワシワだったりしない、





その価値に見合った

がっかりさせないものを
纏いたいものです。