mixiからの転記
2/22
朝起きたら、首寝違えてた。。
くっそー。
セレブのベッド、枕は体が受け付けないかー。
ビバ一般庶民!
朝食だけ食べ、いざ空港へ。
バイバイ、プラザスイーツホテル。
全然満喫できなかったけど、素晴らしいホテルだった。
空港へのタクシーで、クレジットカードの明細捨ててたことを非常識と怒られすねる。
骨川。
スネ夫。
明細実はあった。
復活!
ふんだ。
いざ、12時発の飛行機でカンクンへ!
ってか、今回の旅行移動だけで1.5日分以上。
もったいない運動。
機内ではカンクンでのスケジュールを話し合った。
ネットで調べた時、2月のカンクンの海は無理して入る感じとの書き込みがあった。
よって、二人とも水着を持たず、綺麗な海見れればいいかー的なノリだった。
カンクン滞在も1.5日。
話し合った結果、初日はビーチらへんを堪能し、市街に出て買い物しよーってことになった。
で、2日目はチチェン・イツァー遺跡に行こう。
ちょっと1日遺跡巡りに使うのは、もったいない気がしたが、カンクンのビーチから遺跡は往復で五時間はかかる。
まあ、どうせ海入れないからいっかー。
で、カンクン到着。
ん、ボチボチ暑いな。
とりま、タクシー券ゲット。
乗り合いタクシーで、ホテルへGO。
うーん、暑いのー。
ビーチが見える。
バイヤー。
一般庶民のワタナビーは、未だかつてハワイとかグアムとかの海外のビーチリゾートに行ったことがなかったため、テンション突き抜けた。
嫁より綺麗な物を発見した!!
まあ、これは嘘ということで。
いくつかのホテル経由した後、リッツカールトンホテルへ着く。
ホスピタリティーがなんぼのもんじゃいと思いつつ。
うん、これはサービスではなく、ホスピタリティーかもなとちょっと思う。
建物も綺麗。
ホテルの受付も、すごい歓迎してくれてる気がした。
無料でウェルカムドリンクも、部屋に持っていきましょうかとの問いに即答。
部屋から見えるビーチはまさに楽園。
そうか、実はおらは死んだのか。
実は、あの前科ありそうなタクシードライバーに身ぐるみ剥がされた上に、やられてもうたのか。
という、しょーもない妄想はさておき。
テキーラベースのよくわからないウェルカムドリンクを、バルコニーで飲み干し、貴重品を金庫にしまい、いざ海へ。
あれ、水温あったかーい。
これは入れますね、これ。
予定変更!
チチェン・イツァーサヨナラ。
僕たちは水着を調達し、ビーチリゾート満喫するあるよー。
急いで、ホテル近くのショッピングモールへ。
うん、ここの価格は普通。
物価半分つーのは、ここでは通用しない。
でも、水着がほしーの。
買いーの。
ホテル戻りーの。
超絶セレブっぽい日本人にすれちがいーの。
部屋で着替えーの。
試着しなかったからでかいーの。
脱げそーの。
変態にはなりたくないーの。
念のためトランクス水着の下にはきーの。
海へ急ぎーの。
入りーの。
気持ちいーの。
首痛いーの。
でも、いーの。
何故か風は強かったため、波がけっこう激しい。
でも、それに身を任せるだけで気持ち良かった。
夕暮れまで、海を満喫。
次の日何かしようと、ホテルにある案内所へ。
シュノーケリングツアーを申し込みわくわく。
その後、ホテル周りは、レストラン高いのが目に見えていたため、市街へ。
タクシーももったいないため、バスにて向かう。
多分、こんな観光客いないと思ってたら、案の定バスは現地の人だらけ。
しかも、帰宅ラッシュに重なり満員。
降りるタイミングが、わからない。
ここくらいかなってとこで降りてみる。
うん、悪くない。
腹が減っては、戦はできぬ。
さすがにちょっと普通の飯に飽きていたため、日本食レストランへ。
山本。
うん、普通の名前だ。
入ってみる。
うん、従業員に山本どころか、日本人いない。
しくったかと思ったら、メニューは完全に日本食。
焼肉定食。
普通にまいうー。
やっぱり、食事は日本が一番。
だって、僕は日本人だもの。
と、日本人観光客の団体が入って来た。
おー、久しぶりに日本人見たなーと思った。
ギャーギャー。
わーわー。
。。。
あー、うるせー。
自分のことしか考えない、観光客が大嫌い。
中国語とか日本語って母音を常に伴うから、うるせー。
日本に来る中国人って、パブリックスペースでも、ギャーギャーうるさいなってよく思ってた。
海外にいると、日本人も変わらない。
まあ、実際そんないらっとしたわけではないんだけど、思っただけ。
まあ、久しぶりの日本に触れた後、普通のスーパーマーケットに行って、お土産探し。
アメリカのスーパーマーケットを思い出した。
で、バスに乗り、ホテルへ。
さすがに、タクシー、バスネタに飽きたからもう書かないが、このバスのスピード半端なかった。
でも、降りる時にグラシアスって言った時の、巨漢運転手の笑顔を忘れない。
カンクン後半に続く。
2/22
朝起きたら、首寝違えてた。。
くっそー。
セレブのベッド、枕は体が受け付けないかー。
ビバ一般庶民!
朝食だけ食べ、いざ空港へ。
バイバイ、プラザスイーツホテル。
全然満喫できなかったけど、素晴らしいホテルだった。
空港へのタクシーで、クレジットカードの明細捨ててたことを非常識と怒られすねる。
骨川。
スネ夫。
明細実はあった。
復活!
ふんだ。
いざ、12時発の飛行機でカンクンへ!
ってか、今回の旅行移動だけで1.5日分以上。
もったいない運動。
機内ではカンクンでのスケジュールを話し合った。
ネットで調べた時、2月のカンクンの海は無理して入る感じとの書き込みがあった。
よって、二人とも水着を持たず、綺麗な海見れればいいかー的なノリだった。
カンクン滞在も1.5日。
話し合った結果、初日はビーチらへんを堪能し、市街に出て買い物しよーってことになった。
で、2日目はチチェン・イツァー遺跡に行こう。
ちょっと1日遺跡巡りに使うのは、もったいない気がしたが、カンクンのビーチから遺跡は往復で五時間はかかる。
まあ、どうせ海入れないからいっかー。
で、カンクン到着。
ん、ボチボチ暑いな。
とりま、タクシー券ゲット。
乗り合いタクシーで、ホテルへGO。
うーん、暑いのー。
ビーチが見える。
バイヤー。
一般庶民のワタナビーは、未だかつてハワイとかグアムとかの海外のビーチリゾートに行ったことがなかったため、テンション突き抜けた。
嫁より綺麗な物を発見した!!
まあ、これは嘘ということで。
いくつかのホテル経由した後、リッツカールトンホテルへ着く。
ホスピタリティーがなんぼのもんじゃいと思いつつ。
うん、これはサービスではなく、ホスピタリティーかもなとちょっと思う。
建物も綺麗。
ホテルの受付も、すごい歓迎してくれてる気がした。
無料でウェルカムドリンクも、部屋に持っていきましょうかとの問いに即答。
部屋から見えるビーチはまさに楽園。
そうか、実はおらは死んだのか。
実は、あの前科ありそうなタクシードライバーに身ぐるみ剥がされた上に、やられてもうたのか。
という、しょーもない妄想はさておき。
テキーラベースのよくわからないウェルカムドリンクを、バルコニーで飲み干し、貴重品を金庫にしまい、いざ海へ。
あれ、水温あったかーい。
これは入れますね、これ。
予定変更!
チチェン・イツァーサヨナラ。
僕たちは水着を調達し、ビーチリゾート満喫するあるよー。
急いで、ホテル近くのショッピングモールへ。
うん、ここの価格は普通。
物価半分つーのは、ここでは通用しない。
でも、水着がほしーの。
買いーの。
ホテル戻りーの。
超絶セレブっぽい日本人にすれちがいーの。
部屋で着替えーの。
試着しなかったからでかいーの。
脱げそーの。
変態にはなりたくないーの。
念のためトランクス水着の下にはきーの。
海へ急ぎーの。
入りーの。
気持ちいーの。
首痛いーの。
でも、いーの。
何故か風は強かったため、波がけっこう激しい。
でも、それに身を任せるだけで気持ち良かった。
夕暮れまで、海を満喫。
次の日何かしようと、ホテルにある案内所へ。
シュノーケリングツアーを申し込みわくわく。
その後、ホテル周りは、レストラン高いのが目に見えていたため、市街へ。
タクシーももったいないため、バスにて向かう。
多分、こんな観光客いないと思ってたら、案の定バスは現地の人だらけ。
しかも、帰宅ラッシュに重なり満員。
降りるタイミングが、わからない。
ここくらいかなってとこで降りてみる。
うん、悪くない。
腹が減っては、戦はできぬ。
さすがにちょっと普通の飯に飽きていたため、日本食レストランへ。
山本。
うん、普通の名前だ。
入ってみる。
うん、従業員に山本どころか、日本人いない。
しくったかと思ったら、メニューは完全に日本食。
焼肉定食。
普通にまいうー。
やっぱり、食事は日本が一番。
だって、僕は日本人だもの。
と、日本人観光客の団体が入って来た。
おー、久しぶりに日本人見たなーと思った。
ギャーギャー。
わーわー。
。。。
あー、うるせー。
自分のことしか考えない、観光客が大嫌い。
中国語とか日本語って母音を常に伴うから、うるせー。
日本に来る中国人って、パブリックスペースでも、ギャーギャーうるさいなってよく思ってた。
海外にいると、日本人も変わらない。
まあ、実際そんないらっとしたわけではないんだけど、思っただけ。
まあ、久しぶりの日本に触れた後、普通のスーパーマーケットに行って、お土産探し。
アメリカのスーパーマーケットを思い出した。
で、バスに乗り、ホテルへ。
さすがに、タクシー、バスネタに飽きたからもう書かないが、このバスのスピード半端なかった。
でも、降りる時にグラシアスって言った時の、巨漢運転手の笑顔を忘れない。
カンクン後半に続く。


