トッコ・ジンの手術は無事成功し、海外で静養中だった。

ジェソクは、リボンをつけて自分をプレゼントしてみてはどうですか?と提案する。




ク・エジョンは、トッコ・ジンが療養中の合間、ジャガイモの世話を忘れていなかった。


ジェソクが帰る前に、ク・エジョンへのサプライズのレクチャーを再び受ける。



薬剤市場に来たピルジュ。
そこでロケ中のク・エジョンを見つける。

ク・エジョンはトッコ・ジンがいない間も、意欲的に仕事をこなしていた。
早くク・エジョンに逢いたいと思ったトッコ・ジンは、すぐに家に行った。
その頃ク・エジョンの家では、サプライズと一緒に渡すプレゼントを探していたが、

近所のおばさんが集まってきた。


ロケが終了し、ク・エジョンに声をかけるピルジュ。
側転のしすぎで足首を痛めてしまったク・エジョンを、自宅まで送り届けることにした。


ク・エジョンは「逢いたい時に履いていくつもりで、靴箱に置いていたのに」と。
ク・エジョンに新しい仕事が舞い込んできた。
2ヶ月間世界を回り、グルメリポートをすると言う仕事。

トッコ・ジンにも沢山に仕事が舞い込んできて、社長は「トッコが行動を起こす前に時間を稼いで。
ク・エジョンにとってもこれがベストよ」と言う。
社長はトッコ・ジンの家にもシナリオなどを持ってきた。
しかしCMは交際が発覚すると莫大な違約金を支払うことになるので、断ることにした。



仕事の中の1つにカンヌ映画祭への出品が確実視されているものがあった。
「昔、オレとスキャンダルが発覚した時、オレのファンに責められたか?」と聞くトッコ・ジン。
カン・セリは、「体で誘惑した、長続きするはずないと言われて、電話番号を何回も変えたわ。手紙も来たし、カミソリ付きの写真と一緒に"格が違うから別れろ"と書かれてた」とはナシた。
トッコ・ジンは、交際が発覚したら当分、身を隠さないといけない、と。
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