知らなくて良いこともある何やっても驚くほど周りについていけず夢中になれる物を見つけても叩きのめされる(´・д・`)それで~良いと思ってたそれが普通だった出口が見つからないまま歩くのをやめる野生のエナジーたぎらせて今、解き放てそのままで行けば良いんだと君が僕に教えてくれた。歩いてきたこの道の最後には花が咲くように誰もが同じ物を同じ時、同じように~愛せないけれど今はまだ泣かないでいつか会える日のために