①大富豪と富豪が、革命も都落としも
 殆どしないと貧民と大貧民にはずっと
 チャンスが来ない場合があり、何の修行なんだ!
 としか思えない時間になる。

 これでは、カードを13枚配って遊ぶゲームの
 システムが機能しないわけで、2枚ずつカードを
 配り、大富豪、富豪、貧民、大貧民の順に順番に
 カードを出すカード運だけのゲームと変わらない。

 という事は貧民、大貧民は退席(負け逃げ)したく
 なるのも仕方ない。

 負け逃げしない事も、革命&都落とし狙いも
 飽くまでもマナーなのだ。

 なのでこの3つのマナーが揃ってこそ大富豪を
 4人全員が楽しめる事になる。
 革命、都落としをしない人は、負け逃げに対し
 文句言う資格がないわけです。
 
 1ゲーム目はカード運。2ゲーム目から実力の
 比重が増える。大富豪も富豪も要は上手い人は
 長いゲームを続けてこそ、大富豪のゲームなのだ。

 という事は負けている人に対する思いやりというか
 楽しませるというスタンスは自分の為でもある。


②大富豪VIP部は殆どが僕がスカウトした人達です。
 かなり厳格に審査したつもりです。
 1つ目は、ある程度上手い人であり。
 2つ目は、カードを出すスピードにストレスを感じない。
 3つ目は、挨拶が出来る事。
 4つ目に、革命や都落としを狙う人。
 5つ目に、チャットで意気投合した
       コミュニケーション能力がある人です。

 その他、正々堂々対戦できる、要はズルをしない人です。
 僕が大富豪になった時に都落とすぞ!とか掛け声掛けて
 アグレッシブに攻めてくれる人、それでこそ楽しい。
 だから、実はVIP部の人達は本当に精鋭なんですよ。
 ただ、部活がいまいち機能しなかったので今回は
 システムを改革し大富豪SUPER VIPを創設しました。
 ランクが違い過ぎると、対戦しづらいですからね。

 
③この部活は、マナーが良く、他人に対して思いやりを
 持てる人の居場所であり、忙しければずっと顔を
 出せなくても良いんです。たまに戻って来たい時に
 来たぜ!やろうぜ!って感じで気楽に楽しめる場です。


④このランクを有る程度合わせる事により、
 名誉会長に成れる実力の人達ばかりなので
 モチベーションも上がり、ランクアップも狙い易く
 成りますのである程度名誉会長が増えたら
 そのクラスの創設も考えています。


以上