豊かな人生を送るための道標~激動の世の中を正しく生き抜くために~ -9ページ目

豊かな人生を送るための道標~激動の世の中を正しく生き抜くために~

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、道標となるような情報を発信します。

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


それでは、一体どうやって『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄すればよいのでしょうか?

辛い出来事、困難な出来事、悲しい出来事が自分に起こったときに、「ありがとうございます」と言いましょう。

たいへんなときにこそ「ありがとう」が言えるようになると本物です。『愛』と『感謝』と『思いやり』の心が深まってきているという証(あかし)です。

次の言葉は先日テレビで拝見した某お笑いタレントの受け売りですが、私も常日頃から同様のことを考えていたのですごく共感しました。紹介しますね。

↓↓↓↓↓↓↓
「難」が無い人生は無難な人生。
「難」が有る人生は有り難い人生。

自分に困難が降り掛かると、ひとは自分を見失いがちになります。そしてその困難を憎んでしまいます。さらに最悪なのはその困難を他人のせいにまでしてしまいす。

氣持ちはわかりますが、そこはぐっと我慢。すべてのマイナスの感情を抑え込んでください。抑え込むのが出来ない場合は一度はすべてのマイナスの感情をさらけ出してしまうのもひとつの手かもしれません。

けれども必ず、最後には「有り難う御座います」と言ってください。

そうすることによって、「難」が自分の中で消化され、必ずや将来自分の糧になります。

『愛』と『感謝』と『思いやり』の心も深まります。

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


なぜ、『愛』と『感謝』と『思いやり』が必要なのでしょうか?

『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深めると、ビジネス、勉強、スポーツなど、様々な局面において、ステップアップするチャンスを確実に自分のものに出来る可能性が高くなります。

相当な強運の持ち主でない限り、世間一般のひとは自分に巡ってくる本物のチャンスというのは非常に数が少ないものです。

「チャンスの女神には前髪しかない」という言葉を耳にされた方も多いかと思います。これは、チャンスの女神には前髪しかないため通り過ぎた後、あわてて捕まえようとしても後ろ髪がなく掴む場所がない。すなわち、うかうかしているとチャンスを手にすることができないという諺です。これはレオナルド・ダビンチの言葉なのだそうです。

この少ないチャンスを見逃さないために『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深めてください。

『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深めると、純粋な心が宿ります。純粋な目で物事を見ることが出来るようになります。

曇った心、曇ったメガネで物事をみてしまうと、本物と偽物の区別がつかなくなります。そのためにチャンスでもないのにチャンスと勘違いして詐欺にあったり、偽物と気付かずに大切なお金を浪費してしまったりするのです。

『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深めることにより、純粋な心、純粋な目を手に入れて、数少ない本物のチャンスをしっかりと掴み取って、人生の勝ち組になりましょう。

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


それでは、一体どうやって『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄すればよいのでしょうか?

腰を低くしましょう。もちろん肉体的にではありません。精神的にです。低姿勢ということです。

感謝の「謝」という字は、「言」+「身」+「寸」です。

「寸」は尺貫法における長さの単位で約3cmです。「一寸」と書いて「ちょっと」と読みます。つまり小さいという意味にも解釈出来ます。

ということで、「謝」は身を小さくして言う。すなわち腰を低くするとか低姿勢という意味にもとれます。

感謝の念を深めるには、常日頃から腰を低くするということが大切です。

テレビの中の話に限ってですが、私は「水戸黄門」が理想の人物像であると考えています。実は物凄く偉いひとなのに普段はみすぼらしい恰好をしてとても低姿勢です。

偉いひとが偉そうにするのは当たり前です。偉くないひとが偉そうにするのは見苦しくて最低です。そして、偉いひとが偉そうにせずに低姿勢なのはとてもかっこいいと思います。

話が少し横道にそれた感がありますが、要は感謝の念を深めるために腰を低くしてくださいということです。『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深める一助になりますよ。

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


なぜ、『愛』と『感謝』と『思いやり』が必要なのでしょうか?

『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深めると、脳に快感を与えることにもなります。

人間は綺麗なものや氣持ちのいいものを見たり聴いたりしたときに、氣持ちいいという快感を感じます。これは快感物質であるβ-エンドルフィンが放出されるからだそうです。

『愛』と『感謝』と『思いやり』の心に満ち溢れて、ひとに親切にしたり、思いやりの心で接したりすることによって、感謝され、「ありがとう」と言われたりすると、とても心地よくなり、快感を感じることが出来ます。

β-エンドルフィンはモルヒネに似た作用を発揮するそうです。モルヒネは麻薬の一種ですから、麻薬や覚せい剤、世の中を騒がせている脱法ハーブと同様の作用になります。

しかもそれらの薬物と違って、完全な合法でかつ、幻覚症状などのような副作用も無いので、ひとに迷惑を掛けることもありません。悲しい事件を起こさずに済みます。さらに完全無料です。

あなたも『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深めることにより、β-エンドルフィンを放出させて、安価で安全に脳の快感を得てください。

麻薬や覚せい剤などをやっているひと達には早々にそのような馬鹿なことは止めて、その代わりに『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深めて欲しいと願っています。作用が同等で真逆の成果が得られます。

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


それでは、一体どうやって『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄すればよいのでしょうか?

自分に関わるひとに同情しましょう。

世間一般では「同情」を悪い意味で使いがちですが、辞書で調べると、「他人の身の上になって、その感情をともにすること。特に他人の不幸や苦悩を、自分のことのように思いやっていたわること。」となっています。

悪いイメージで捉えがちな言葉ですが、本来の意味のとおりに解釈して使用してください。

相手の身になって考え行動するということが大切です。

例えば、ふさぎ込んでいるひとが身近にいたとします。基本的にはこういった場合は「大丈夫?」とか声を掛けてあげるのが優しさであったり思いやりであったりするでしょう。

けれども、一歩立ち止まってよくよく考えてください。そのひとは本当にあなたや周りのひとから声を掛けられることを望んでいるでしょうか?声を掛けられることが必要でしょうか?

ひょっとしたらそっとしておいて欲しいかもしれません。場合に寄っては何もせずにただ見守るだけの方がそのひとのためになるケースがあるかもしれません。

そういったことをしっかりと考えてください。同情してそのひとの身になって行動をしてください。

ケースバイケース、相手の身になって臨機応変に対応することも『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深めるのに役立ちます。

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


なぜ、『愛』と『感謝』と『思いやり』が必要なのでしょうか?

それは一度きりの人生のなかで大切な時間を無駄遣いしないためでもあります。

折角の人生です。長くても100年程度。

四六時中イライラしていたり、怒ってばかりいたり、落ち込んでばかりいたり、悲しんでばかりいたり、そんなことばかりしていたらもったいないですよね。

どうせなら楽しく有意義な人生を送りたいものです。

人生を楽しくて有意義なものにするために有効な手段のひとつが『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深めることであると私は考えています。

ただ楽しむだけではあまり意味がありません。好き勝手な事ばかりしていてはいけません。

イライラしたり、怒ってばかりいたり、落ち込んでばかりいたり、悲しんでばかりいるよりは遥かにマシですが、生きていることに意義を見出さなければ人生はつまらないと思います。

『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深めることにより、自分が生きている意味を見つけて、無駄のない有意義な時間を過ごしてください。


 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


それでは、一体どうやって『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄すればよいのでしょうか?

出来るだけたくさんのひとに関心を持つようにしましょう。

昨今、他人に無関心なひとがとても多いように思われます。昔からよく言われていることですが、好きの反対は嫌いではありません。無関心なのです。

人間関係はお互いに対する感情指数の掛け算です。無関心はゼロなので何を掛けてもゼロのまんまです。相手に関心が無い、すなわちあなたの相手への感情指数がゼロだと相手が自分をどう思っていようが全く関係が進展しません。

ひととの関わりなくして『愛』と『感謝』と『思いやり』の心の深まりは望めません。

好きはプラスで、嫌いはマイナスです。当然、好き×嫌いは関係がマイナスになってしまいます。けれども、このケースはまだ救いようがあります。どちらか一方が反転すれば関係もプラスに転じます。

好きと嫌いの関係で嫌いの方が好きになれば、プラス同士で当然、関係もプラスになります。

さらにマイナス×マイナスもプラスに転じます。これは、自分を嫌いだと思っているひとを嫌いになれと言っているのではありません。意識のレベルを合わせるよう努力するのです。

相手がなぜ自分を良く思っていないのかを知る努力をするのです。それには相手に本音でぶつかり、腹を割って話をすることが大切です。そうすれば何らかのかたちで関係を修復する方法が見えてくる場合があります。出会った当初は仲が悪かったのに次第に仲良くなって今じゃ大親友などという話はよくあります。

あなたも出来るだけたくさんのひとに関心を持つようにして、『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深める一助にしてください。

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


なぜ、『愛』と『感謝』と『思いやり』が必要なのでしょうか?

『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深めると、お金を引き寄せる手助けにもなり得ます。

日本人はお金を汚いものとして扱い、お金のことを言うと意地汚いとかケチとか受け取られがちです。

でも実際にはそうではありません。お金とは尊いもの、次元の高い素晴らしいものなのです。

本当のお金持ちはお金を擬人化して、お金様とかお金ちゃんとかと呼んで、仲良くするよう心掛けているのです。そうして、お金を払うときには「また来てね」とか「たくさんお友達を連れて来てね」などと話しかけます。また、お金が入ったときにも当然、「よく来たね」とか「おかえり」と言うように話しかけます。

このようにお金と良好な関係が築けると、本当の幸せなお金持ちになれるのだそうです。

ということで、『愛』と『感謝』と『思いやり』の心でお金と向き合うことがお金をたくさん引き寄せる有効な手立てとなるのです。その思いが深ければ深いほど、たくさん引き寄せることが出来ます。

ただし、はじめからお金を引き寄せるためだけの目的で上辺だけで『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深めようとしてもダメです。欲をかいてはいけません。難しいかもせれませんが、無欲で取り組まなければいけません。

無欲で一心不乱に『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深めていると、知らない間にお金がたくさん手元に集まっていた。という構図が最高の理想的なかたちなのです。

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


それでは、一体どうやって『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄すればよいのでしょうか?

スピリチュアルの世界では人間の深層心理には本来の自分が存在すると言われています。

顕在化している部分とは全く違っていて、そのひとの最も崇高な部分だそうです。

「ハイヤーセルフ」とか「大いなる自己」とも呼ばれており、悪行を働いているひとでさえもこの部分は次元の高い意識を持っているとのことです。

スイスの精神科医でもあり心理学者のカール・グスタフ・ユングはこれを「集合的無意識」と呼んでいます。

つまり自分では気づいていないが、誰しもそのひとの魂の中にある「ハイヤーセルフ」とか「大いなる自己」とか「集合的無意識」などと呼ばれる部分は崇高でとても素晴らしいものであるということです。

『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深めることが大切であると頭の中では分かっていても、とてもじゃないけどそのひとを愛したり、感謝したり、思いやったりすることができないような相手にぶち当たる場合があるかもしれません。

そんな時にはそのひとの「ハイヤーセルフ」(「大いなる自己」でも「集合的無意識」でも同じ)に対して、愛情や感謝の念、思いやりの心を投げ掛けてみてください。

今まで無理だと思っていたひとにまで『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を与えることが出来るようになり、より一層、『愛』と『感謝』と『思いやり』の心を深めることが出来ます。

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


なぜ、『愛』と『感謝』と『思いやり』が必要なのでしょうか?

世の中が『愛』と『感謝』と『思いやり』の心に満ち溢れると、余計なお金を使わなくて済むようになります。

まず第一に個人のレベルで考えると、セキュリティや防犯といったことに氣を使わなくてよくなります。

家や車の防犯対策としてかなりの費用を掛けておられる方も多いのではないでしょうか?

警備保障、盗難保険などこれらの出費が必要無くなることになります。また、頑丈な金庫を設置してみたり、立派な車庫を多大な費用を掛けて建ててみたりと莫大なお金が使われているケースも少なくないと思います。そのすべてが必要無くなり節約出来ることになります。

もっと大きなレベルで考えてみると、『愛』と『感謝』と『思いやり』の心に満ち溢れるわけですから、当然、国と国との間の諍(いさか)いも無くなります。となると、自衛とか防衛とかという概念も無くなります。

2014年度の日本の軍事費は545億ドルだそうです。1ドル100円で換算すると実に5兆円以上ものお金が使われています。

世の中に『愛』と『感謝』と『思いやり』の心が満ち溢れることを願って止まない私にとって、これらの費用が無駄使いに思えてなりません。