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とある男のダイアローグ Dialog of the certain man

Not電通な広告マン。そんな男のダイアローグ。広告マンは"世の中が透けて見える"…ように見せかけるのが至高なんじゃないかなって今さら気づいた。でも、そんな技術もってないです。recordではなくてdialog。"双方向"でありたいという願望なのです。

眠い。とにかく眠い。


今、この記事を書き始めたのが午前5時15分。


昨日とあるONE PIECE大好き友達に、


とある男のダイアローグ Dialog of the certain man-ワンピ1

「こんなのコンビニで見つけて買ったんだけど」みたいなLINEをしてたら、


そんな話はソコソコに(いや、それなりに話はしたけど)、


「ていうか、今パソコンいじってたら急に女の子の唄い声が流れ出したんやけどあせる


とか、言われて、


「貞子じゃないの…」


とか、あーだこーだ言ってた流れがあったもんで、今、この真っ暗なフロアに一人でいるのはマジこえーよ。。。


なんていうか、そういうの正直あんま得意じゃないんだよね…。


映画とか観るのは好きだし、かといってすぐ忘れるんだけど、短期的にびびってしまう。



なんでこんな時間に会社にいるかっていうと、昨晩はやんごとなき事情があった為にどうしても早く家に帰る必要があり、連休明けの今日26日の朝一番に提出しなければいけないドキュメントをほったらかしにし、21時前に会社を出たんです。



「それって仕事の方が"やんごとない"んじゃないのか?」



と、言われるとそれまでだが、やんごとなき事にも優劣ってもんがあり、昨晩のそれを優先しなければとっても面倒ってことなんだ。わかるよな?


それはまぁもうどうでもいい。もう終わったこと。


昨晩、会社を出る前にドキュメント完成までのシュミレーションをしてみた。


「校了するのが9時30分なら間に合う。」


「やり慣れている仕事だから2時間あれば大丈夫だな。」


「でも、眠さと疲れで20%程度作業効率が落ちるな。」


「その辺りも斟酌したら2時間半だ。7時半に着手したら問題ない。」


この緻密な計算をしたら7時半に会社に来ていればなんら問題がない。




しかしながら、いくらこのシュミレーションを踏まえたところで致命的な点がある。



それは、



「驚くくらい朝に弱い」



ってこと。



そもそも低血圧ってのもあるのだろうけど、寝起きがとにかく悪い。


目覚ましが鳴ろうが、布団めくられてしまおうが、徹底して無視できる強い忍耐力がある。


で、周りの人たちは決まって言うのが、



「じゃあ早く寝なよ…。」



いや、そうじゃない。早く寝ても起きられないのだ。



まるで、5時~8時には起きないっていう条件文がプログラミングがされてるんじゃないかってくらい。


そうなると、このプログラムを掻い潜る方法はただ一つ。



「5時前に起きる」



で、2時前に寝て、4時に起きて今ここにいたるって感じ。



でもね、なんか寝てない話ってあんましたくない。だってさ、



とある男のダイアローグ Dialog of the certain man-寝てない1

ってな感じになるんだろ!



んで、みんなに、



「眠くない?大丈夫?」みたいなこと言われてさ、



とある男のダイアローグ Dialog of the certain man-寝てない2



こんなのヤダ!!!!




さて、もう5時30分だ。




ちゃちゃっと仕事やってしまってモーニングでも食べに行こうっと。




ちなみにワンピの新聞は4週連続で販売されるそうです。


今回はルフィ編で、アラバスタまでの軌跡って感じ。


ダイジェストはまぁいいとして、今度の映画の事や、悪魔の実図鑑みたいなのは面白かった。


また見かけたら2週目も買っちゃうかなー。






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