会社に縛られずPC1つで自由を手にするblog

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ネットビジネスと出会って時間とお金、社会に縛られない、自由な生活を手にすることができました。
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10年ほど前に一代ブームを巻きおこしたビリーズブートキャンプ。
 
 



 
 

もうブームは去ったかと思っていましたが、調べてみると、
未だに中古市場では結構な盛り上がりを見せています。
大体4000円~5000円、状態の良いものですと10000円前後で販売可能です。
 
 
ちなみに新品ですと、プレミアム価格なのか
20000円ほどで取引されています。

 
 

ダイエットブームは流行り廃りがありますが、
当時は芸能人でも行っている人もいて、
また、実際に効果もあるため、未だに根強いファンの方がいるようです。
 
 

そして家にも眠っていました。
ビリー隊長。
 
 

うちの奥さんが3日で根をあげたため、DISC2~4は新品です。
 
 

一応動作確認のため再生しつつチャレンジしてみましたが、
開始15分で結構なキツさです^_^;
 
 

1本55分のエクササイズなので、
これを完璧にこなせたら個人差はあるでしょうが、多分痩せますね(^^)
ある方に教えてもらい、

見よう見まねで始めたせどりが

3ヶ月経ちました。



かなりゆったりと進めて来たのですが、

月の売り上げで45万円を越えました。


これまで、色々なビジネスを

足しなんできましたが、

ここまで再現性の高いビジネスは

なかなかないと思います。



せどりの魅力
・即金制が非常に高い
・低予算で始められる
・失敗がほぼない
・やればやっただけ売り上げアップ


現在、ネットビジネスで名前の

売れている方たちは、

ほぼ、せどりを含めた物販を

経験きています。


初心者でも結果を出せるのが

せどりです。



僕も半信半疑でしたが、


自分で結果が出始めて実感しました。


まずは副業からでも始めてみましょう。


取り組み方に付いても

これからブログで書いていきます。





3月いっぱいでサラリーマンであることを
辞める決断をしたのですが、色々と過去を
振り返ってみて、大人になってから、
特に就職してからは、色々な事を気にし過ぎて
生きてきたなと感じます。
  
   
例えば、他人の目。
他人からどう思われているのか、他人の評価を
気にし過ぎていたなと思う訳です。
  
  
サラリーマンって基本、人の目を気にしています。
係長は課長の目を。
課長は次長の目を。
次長は常務の目を。
  
  

外からの評価より、内からの評価を気にしている。
これもまぁ、どうなのかなと思う訳ですが、
やはり、自分が出世していくためには、
内部の評価の方が重要なんだと思います。
  
  

これから成長する企業は外の評価を気にする。
これから衰退していく企業は内の評価を気にする。
これは勝手な僕の考えです。
  
  

周りの目を気にし過ぎてしまうと、
他人からのマイナスの評価も
まともに受け止めてしまう傾向が
あると思います。
  
  

しかし、他人が自分の人格や行動、性格を
どれだけ正確に判断できるのだろうか。
  
  
それは極めて疑問に思う訳です。
  
  
多くは、その一場面での行動を見ての
判断に過ぎないんですよね。
  
  

あなたが30歳なら30年間、
50歳なら50年間、様々な事を経験し、
思考してきた過程があります。
  
  

数か月、数年の付き合いでその全てを
理解する事は到底できません。
  
  

人はどうしても自分を基準に判断して
しまいがちです。
  
  

「自分はそうはしないから、あの人の行動は
間違っている。」
  
  

「俺はこう思っているのに、あいつは
無謀にもその逆の事をしている。」
  
  

こういう考え方しかできないのって
単純に寒いな~と思う訳です。
  
  

サラリーマンで偉くなっていくと
こういった考えしかできなくなる
人が多いなと感じます。
  
  

あ、これは僕の経験上の話で、こうでない
考えの方も当然たくさんいると思いますよ^^
  
  

本題に戻りますが、
つまり、他人の評価はその大部分が間違っている
可能性が高いと考えるべきです。
  
  

そして、他人があなたをどう評価しようと
気にし過ぎる必要はありません。
  
  

誰しも自分の行動は自分自身が一番よく
分かっているはずです。
  
  
何のためにその行動をとっているのか。
そこが明確であるならば、
他人の評価は気にせずその道を進むべきだと考えます。

  

先日は人生で6度目の卒業でした。
 
 
嬉しい事、悲しいこと、
楽しい事、辛いこと、
 
 
様々な感情がありましたが、
最後に出た言葉は、
「ありがとう」でした。
 
 
終わりは終わりであって、
始まりでもあります。
 
 
いや、正確には始まりにしないと
いけません。
 
 
起業家1年目のスタートです。


「人からどう思われるか良く考えなさい。」





親だったり、あるいは学校の先生に、


誰しも一度は言われたことのあるセリフだと思います。




人からどう思われているか、あるいはどう言われているか。


当然、誰しも自分の事は良く思われたいし、


良く言われたいものです。




しかし、そのことばかりを考えすぎてしまうと、


常に他人からどう思われるかを優先課題として


考えるようになってしまう。


そして、いつの間にか自分のしたい事ではなく


他人から期待されたり、称賛が得られそうな事を


行動指針とするようになっていく。




もちろん、相手の為に手助けしてあげたり、


喜ばれるような行動をとる事を否定しているわけでは


ありません。




ただ、他人からの意見を優先しすぎてしまうと、


自分自身が本当にしたい事をする自由が


どんどん失われていってしまうように思う。


そして、いつの間にか自由に物事を考える


事すら出来なくなっていってしまう。




例えば、サラリーマンが上司の目を気にし過ぎてしまい、


いつの間にか、自由な発想や行動で仕事に取り組む事が


出来なくなり、やがて型にはまっていってしまうように。


これは、その会社の環境にもよりますが、


僕の周りではよく聞く話です。




他人の意見を不当に重視し過ぎると、


やがて自分が他人よりも人間的に劣っている


と思い込むようになってしまいます。




このように考えてしまう事で自信が失われ、


自信がないからより行動出来ないという


負のスパイラルに陥ってしまいます。


このような思考に陥らないためにも、


まずは、自分自身がどう考え、どう行動したいのか。


この部分をしっかり持つ事が大切ですね。




ps. 深夜ですが、虫の声が賑やかです。


  いつの間にか夏は終わっていてたんですね~。


  そういえば、昔、反町隆と竹ノ内豊主演ドラマで、


  「夏の終わりっていつだと思う。」


  という問いかけに、反町隆が


  「夏の終わりは自分で決めればいいんじゃないかな。」


  と言った、弐枚目なセリフをふと思い出しました。


  夏の終わりっていつだと思いますか?




  僕が思う夏の終わりは、


  夜、長袖を着た時かな。




  おやすみなさい。



 

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9月になったばかりですが、
 

すでに大手百貨店、ショッピングモール等では

 

クリスマス商戦がスタート。

 

なんてニュースが目に留まりました。



 



考えてみたらあと3か月もすると12月です。

 

季節の移り変わりは本当に早いものです。







ビジネスを展開していくうえでも、
   

この季節を先取る感覚はすごく重要です。

   

特に物販関係には必要不可欠ですよね。

 

楽天やアマゾン、ヤフオクなどを見てもシーズンごとに様々な特集

 

コーナーが設けられています。


  




実店舗販売と、ネットを介した販売を比べてみても
  

本質的な部分は基本的には同じです。

  


冬場の定番アイテムに加えて、その年の流行なども取り入れて

  

顧客のニーズに沿った売り場作りをしていくわけです。

  


冬場に水着、夏場にダウンジャケットなんて
  

置いても売れませんからね。

  

話しは変わりますが、先日原宿へ行く機会がありました。

  

学生時代は3か月に一度くらいは行っていたのですが、


  


就職してからはめっきり足が遠のいていました。

  

当時は古着が流行していたこともあり、
  

多くの古着屋が軒を連ねていました。

  


そして、ストリートやヒップホップのテイストを打ち出した

  

「裏原系ファッション」も一つの流行を作り出していました。

  

当時は、僕もそういったファッションが好きだったため、
  

服を買いあさっていました。

  
とは言っても、裏原系ブランドは異様に値段が高かったんです。
  

なので、古着が中心でした。
  

ナンバーナインのジャケットとか新品で7万くらいしていました。



さらに僕は、買うだけでは飽き足らず、
  

自分でリメイクした古着を「ヤフオク」で販売して、
  

サラリーマンの給料くらいの利益をあげていた時期もありました。

  

流行ってとても大きな力を持っているんですよね。

  

で、4、5年ぶりに原宿に行ったので、
  

当時のメーカ直営店やセレクトショップ、古着屋が
  

どうなっているのか見に行ってみたんです。

  





すると、僕が当時利用していた店舗すべてが
  

見事になくなっていました。






  




なんかすごくショックでした・・・。


  

  


1990年代後半から2000年代半ばにかけて、
  

一世を風靡した裏原系ブランド。

  

その代表と言えば「ア ベイシング エイプ」です。


   


そんな人気ブランドも2011年1月に「エイプ」

  
を手掛けるノーウェアが資金難から香港企業に買収されました。

  

さらに、同じく人気ブランドであった「スワッガー」は
  

2013年2月に自己破産申請をし、経営破たん。

  

裏原系を代表するブランドの相次ぐ撤退は、
  

一つの流行の終幕を意味しているのでしょうか。

  

そして、今のファッション界の一つの大きな流行と言えば
  

「ユニクロ」や「GU」に代表される
  

機能性と価格を重視したどちらかと言うとシンプルなファッション。

  


裏原系とはある意味真逆ですね。

  

僕がユニクロをどうしても好きになれない理由は、

  
当時の流行の名残が残っているからかもしれません。



「ユニクロ好きの方すみません。」

   
  

時代の変化の波、そして流行の移り変わりもまた早いものです。

   

常に情報を仕入れて、時代の変化には敏感である必要がありますね。
   


しかし、流行は移り変わっても、
   


「良いものは良い」し「好きな物は好き」。
   


自分の感性は大切にしていきたいと思います。
   


8月30,31日と24時間テレビが放送


されていましたね。


学生の時は、この24時間テレビが


放送されると夏休みが終盤に差し掛かっている


事を実感させられてブルーになっていました。笑


そんな24時間テレビですが、


今年で37回目の放送でした。


大枠として「福祉」をテーマに毎年放送されていますが、


年に一度、障がいを持った方や


重い難病を抱えている方に目を向ける


良い機会ですね。


社会的にハンディを抱えていながらも、


明るく、懸命にチャレンジする姿に心打たれた方も


少なくないでしょう。


感動を覚えなかったとしても、


こういった障がいや病気があるという事を


知る良い機会になりますね。


テレビで取り上げられなければ、


知り得ない重度の障がいや難病が存在し、


そういった病気やハンディを抱えていながらも、


懸命に前を向いて歩んでいる人がいるという事です。


以前、「24時間テレビは障がい者を見世物にしている」


という人がいましたが、


僕はその意見については、もちろん否定的です。


テレビ側としては視聴率獲得という目的があり、


メディアの演出も多少ならず掛かっているでしょうが、


多くの人が目を向け、チャリティー募金という形でも


福祉に貢献されます。


たまに放送されているどうしようもなく、
  

くだらない番組よりは1000%有益だと思います。

話は戻りますが、
  

何事においても認識しているかそうでないかで、


行動も180度変わってしまったりします。


もし、町でこういった障がいを持った方が、


何か困っている様子を見かけた場合、


全く障がいについて知らない場合より、


何か1つでも認識していれば手助けできる事があるかもしれません。


一歩を踏み出すためには、認識する事がとても大切です。



僕は大学時代、福祉を学んでいました。


その関係もあって、
   

今でも多くの障がいを持った方と接する機会があります。


よくこういった方を見ると、


「可愛そう」と言う人がいますが、


その考え方は辞めた方がいいと僕は思っています。


なぜなら彼らは、「哀れみや同情」は望んではいないからです。


大切な事は、1人の個人として認め、尊重する事だと考えています。


当たり前のようですが、この考え方が出来ないから、


差別という言葉が生まれて来るわけです。


よく、議員が常識的に考えてあり得ないような


差別的な発言をして、後日、発言の撤回と謝罪をする。


なんてニュースを目にしますが、


あのような出来事が起こってしまう背景には、


言葉を向けた相手に対して、


個人として認めていなかったり、


差別的な視点を持っているからだと考えています。


何事においても、「知らない事を知ろうとする。」
  

この意識は大切ですね。




Ps. 福祉の現場では「障害者」の「害」という字は、


平仮名で「がい」と表現する事が一般的です。


やはり、漢字から受けるイメージが悪く、


差別的な印象を受けるからです。


因みに僕は、「障がい者」という表現自体が嫌いなので、


「障がいを持った方」と表現するようにしています。