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会社に縛られずPC1つで自由を手にするblog

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ギブアンドテイク、聞いたことのある言葉だと思いますが、

本当の意味をご存知でしょうか?

一つ与えたら一つ見返りを受け取るという意味だと思っている人

が多いと思いますが、

それでは、ギブアンドテイクの本当の意味を

理解している事にはなりません。

そして、意味を理解した上で行動するかしないかによって、

その後、享受できるギフトの質が異なってくるのです。

もしそうなら、ギブアンドテイクの本当の意味を理解した方が良いですよね?

今回は、ギブアンドテイクの意味、

そして、人生を好転させる為に必要な考え方について、ご紹介します。

ギブアンドテイクの意味を、「一つ与えたら一つ見返りを受け取る」

という意味だと思っている人が多いと思いますが、

それだと、ギブアンドテイクの本当の意味を理解している事にはなりません。

本当は、ギブアンドギブアンド・・・・・・ギブアンドテイクなんです。

相手に一つ与えたら、一つ見返りを貰うようなものではなくて、

本当の意味としては、与え続けていたら、本当に必要なタイミングで、

助けを差し伸べてくれるような大事なギフトを頂けるという事なんです。

相手から貰う事に執着するのではなくて、

相手に与える事に意識を向ける事が非常に大事です。

   返報性の法則(へんぽうせいのほうそく)


返報性の法則(へんぽうせいのほうそく)とは、

人間が持つ心理のひとつです。

通常、人は他人から何かをしてもらうと、

お返しをしなければならないという感情を抱きますが、

この「お返しをしなければならない」

という不思議な心理を返報性の法則と言います。


返報性の法則には、好意の返報性と嫌悪の返報性と2種類あり、

人は好意を持っている相手からは好かれたいと思うものなので、

自分に好意を示し、高く評価してくれる相手に好意を持ちます。

これを好意の返報性といいます。


また反対に、自分を嫌っていることがわかっている相手や、

悪く評価する相手に対しては嫌悪感を抱いてしまうものです。

これを嫌悪の返報性といいます。

つまり、相手に好意的に、ギブし続ける事で、

好意の貯金残高が増え続け、大きなギフトをまとめて頂けるという事になりま



   明らかに見返りを求めているのがわかると、



   本当に幻滅してしまいます。



   本人は、そういうつもりがないのかもしれませんが、



   ギラギラ感が伝わってくるので、逆効果になってしまいます。



   よく、押しつけがましく恩を着せて、見返りを求めてくる



   ような人いますよね。



   「あの時、助けてあげたよね?」みたいな・・・。



   そういうタイプは僕の苦手な人物像の一つです。



   逆に、相手が困っているから助ける。



   当然見返りなんて求めていない。



   このような気持ちで何かを与えられた人は



   どう思うでしょうか。


   

   恐らく、何としても相手に多く返したいと思うに違いないでしょう。



   無償の行為こそが最大の効果を発揮します。




   最後までお読みいただきましてありがとうございました。





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8月15日・・・。




日本の運命を変えた一日。




ここで僕がどんな言葉を並べたところで、




所詮安っぽく思われるでしょう。




ただ、年に一度この日だけは、亡くなった曾祖父



に思いを馳せるようにしています。




僕は曾祖父と会ったことはありません。



祖母でさえ、幼少期のかすかな面影が



残っているだけです。





曾祖父は今も、フィリピンの地で眠っています。





僕は曾祖父に思いを馳せます。




あなたのおかげで今の生活があり



僕も存在しています。



ありがとうございます。



どうか安らかにお眠りください。



と。


ライバルの重要性











ライバルの存在は目標達成には大切な要素の一つです。











「ライバル」は、







自分を成長させてくれる。




常にライバルが居る環境に身を



置くことが、成長の助けになる。

















僕はそのように考えています。











小、中学生時代、ゲームにハマっていて











よく友達と対戦していました。











その頃はライバルが見つけやすかった。











友達に負けないように、友達が10やれば、











僕は20やるというように切磋琢磨して











腕を磨いていました。















たとえがゲームですが(笑)














これは勉強においても、スポーツにおいても











同じようにいえる事です。


















ライバルという存在があって、お互いに











切磋琢磨する事で互いの能力を高めていくこと











が出来ます。














アニメを見ると、主人公とライバルが











互いに競い合いながら成長していく











という構図がよく分かります。

















ドラゴンボールで言えば、














悟空とベジータ














キャプテン翼で言えば、














大空翼と日向小次郎














バカボンドで言えば、














宮本武蔵と佐々木小次郎











他にも














ナルトとサスケ。











桜木花道と流川楓











キン肉マンとテリーマンなど











ライバルの存在というのは、主人公が成長していく











課程において必要不可欠な要素となります。














そしてこれは現実社会に置き換えても











同じ事が言えます。














アニメの世界だと、ここぞという時に











ここぞというタイミングで現れたりしますが、











現実には、そうそう自分の回りにライバルに











なりそうな人がいるとも限りません。















では、どのようにしてライバルを見つけるのか。














僕は、ブログやSNS(フェイスブック)を活用











する事をおススメします。














例えば、自分が起業したいと考えていた場合、











「起業」というキーワードで検索すると











起業家志望や、すでに起業している人など











大量にヒットします。














そこからさらに、「販売」なのか、











「コンサルティング」なのか、











自分の方向性に合わせて、絞り込んでいけば











自分の属性にマッチしたブログが見つかります。


















また、「フェイスブック」はその人の











人物像や人となり、プライベートな部分も











垣間見えたりするため、より相手を意識しやすく











また、刺激も受けやすかったりします。


















でも、属性がマッチしているからと言って











誰でもライバルとしていいのかというと











そうでもありません。














では、ライバルを見つける基準はどこに

  




あるのか。











オススメのライバル選択は、








「手が届きそうだけど、






まだ届いていない人」です。

  




ここが、最も相手を意識しやすく、







相手を意識することで、自分自身の







行動にも影響を与えられます。







仮に、業界のトップと呼ばれるような







人物をライバル視しても、全く実感が







わきません。













相手が何かアクションを起こしても、







自分には現実味のない話ばかりで、







「何か凄いことをやっているな。」







くらいの感覚でしか捉えることが







できません。







逆に自分よりレベルの低い人をライバル







として定めても、当然現状よりの成長は







望めなくなります。







切磋琢磨して、自分を成長させるには、







「手が届きそうだけど、届いていない人」













ここを基準にして探すといいライバルが







見つかると思います。







頑張っていきましょう!







最後までお読みいただきましてありがとうございました。










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