プーリーとベルトを交換して次はクラッチ、出費が嵩んだのでお金のかからない改造、クラッチの軽量化。
先ずアウターを外してドリルで穴開け 上下左右回転する物なので
均等に穴を出来る限り開けてから組み立てて終了。
気持ち軽快になったような?
気持ち軽快になったような?
日本で唯一、三輪の原動機付自転車を販売してるのが、ホンダ。
主に、ピザ屋さんとかデリバリー専門車輌、なので耐久性は抜群。
かれこれ20年以上販売されているので中古部品もヤフオクで安く手に入る。でこれからが本題。この三輪バイクの後ろタイヤの車幅を広げるとミニカー登録となり、原付なんだけどヘルメットが要らなくなる。(安全の為着用した方が良い)
それから原付限定の30km制限が無くなり60km走行がOKとなる。
但し税金は原付1000円に対してミニカー登録2500円、免許は普通自動車免許になる。
ナンバープレートは、大きさ変わらず、水色のナンバープレートになる。この場合法律的には60kmOKなのだが、車重120㎏超で、スクリーンが風の抵抗になり、時速60kmの壁が中々越せない。
なので行きつく先がカスタマイズになる訳です。
まず最初に目についたのは、素人でも判りやすいハイスピードプーリーとベルトのセットをネットで購入。
マニュアルを見ながら分解に入る訳だが、工具が無い。
近所の親友にボックスレンチ1式借りて始めるが、どうしても外れないナットが出てくる。
インパクトレンチが有れば良いのだが、無いので試行錯誤しながら、外す。
キャノピー部品多すぎ。(@_@)
モンキーでロックしてから、緩める