それは早朝の散歩を愛犬とすること。
その時に、朝日が綺麗だったりすると、写真を撮ります。
朝焼けの写真は、タイミングが非常に難しくて1秒と言わず変化します。
この写真は今年の春です。
たまたま水田に映り込む感じも綺麗だったので写真に残しました。
時間は朝の4時30分くらいです。
おかげで毎日眠いです。(´_`。)
シュラウドとのクリアランス指1本
エアクリーナーカバー指1本
ノーマルマフラー・パワーフィルター・ウエイトローラー8グラムMJ95(90だったかも?)で、最高60kmまで出して慣らし運転100キロくらい。
燃料混合し、MJ95オイルポンプ増量部品だけ交換するつもりが、ネジを舐めてしまいオイルポンプ全交換、 (燃料混合にした気の緩みでエアー抜きしなかったのでこれも焼きつきの原因?)
ユーロチャンバーを付けてウエイト7グラムで、最高75km確認するもシーサイドで焼付きキックは下りたが大事をとって軽トラ搬送、ピストンとシリンダーを軽くペーパー掛けて組み直す。
ウエイトローラー色々
パワーフィルターだと、吸い込みが良すぎるせいかMJを、幾ら上げてもプラグが白い、燃料が足りない風なので、かと言って始動時は被ってるしパワフィル諦めノーマルエアクリで調整すると決め、先ずMJを90に戻しキャブレーターのニードル油量も上げ、試運転さすがにノマクリ回転延びず最高速度40kmプラグの焼け色は、やはり白い。
なのでMJ95に変更走り出すも吹けず30mほどでスピードダウン押して帰る。
エアーが足りないのか燃料が濃いのか・・・
キャブを開ける吸気口にオイルがたっぷり付着オイル濃すぎ?オイルポンプのアクセルワイヤーがだいぶ引いた状態(焼きつき怖いから)だから白煙結構出てたのか、ワイヤーを少し緩めて、ニードルを中間に戻しエンジンをかける。
アクセル半ばまでふけるが、全開だと回転が下がる、MJ90試しにエアクリカバーを取ると吹けるし回転もあがる。エアーが足りないどうしたら良いものか、いっそマフラーもノーマルに戻すか、だんだん退化するようで。
邪道だが、エアクリの吸気ゴム管を外して走る。
アクセル中間でも回転上がる速度は焼付き怖いので65kmはOK
DIOのセンタープラグシリンダーヘッドとVベルトを取り付けクラッチアウターを、ドリルで穴あけ軽量化ドリブンもDIOの物を付けセンタースプリング赤の固いのつけてノーマルクリーナー吸気穴径を大きくした、次男と、2人乗りして時速60km程度1人乗りで、70kmでも距離を走ると60km、50km
だんだんトップスピードが落ちて来たので、キャブを確認、ディオキャブに変更してるのでキャブトップのワイヤーに、たるみがあり、アクセルが開ききらない状態だったので
トップにさや管を取り付けアクセル全開を確認、奥さん乗せて全開73km出たのでOK
次の日、長男と2人乗りマックス73km確認しかし走るにつれマックススピード65km、60km、55km、50kmと下がってくる、焼けてるのか、熱ダレか、道のりは険しい。
7月15日早朝熱ダレ対策になるかはわからないがノーマルクリーナーの吸気穴広げてたのでメインジェットを95にあげて試走、マックス75km確認したが、よくわからないので会社に通勤、徐々に加速感が落ちてきてるような、プラグの確認が出来ないのでDIOシリンダーヘッドを、ノーマルヘッドにもどして、プラグを近所で見てもらったら狐色だって、少し安心した。
最近では、メインジェットも135まで用意しています。(*^ー^)ノ