ここではメンバーごとに書いていきます。
・大矢真那
また僕を泣かせてくれました。パフォーマンスはノビノビやっていて良かったです。
視線も結構くれたのですごい嬉しかった。
ゆっこがまさなっちと呼ぶくらい仲良くなっていました。
みずきは真那に全身緑のタイツを着させたいようです(カマ●リ?)
・小野晴香
はーちゃんは毎回観るごとに印象がどんどん良くなっている。
ちょっとダイエットしたらもっと良くなるかもしれません。
・木下有希子
最初の4曲は結構視線くれたけど、それ以降はあまり・・・泣表情、ダンスともに良かったですね!
ただ二つほど気になる点があった。
一つ目が彼女の演舞のレベルに合わせたスペース。
ここだと狭く感じてしまった。やっぱり彼女は大きなステージが似合っていると思います。
この劇場でスペースを活かす目。
今それが欲しいかな。
もっと存分に活かしてほしいなて思います。
あのセンスは彼女にしかないですからね。
二つ目が彼女の腰。
今回、彼女の腰にキレがありませんでした。
腰を痛めているのかもしれないという懸念が残りました。
ゆっこに一言声かけたかったけど、出来なかったのは残念。
・加藤るみ
昇格後初のステージ。公演前のプロフィール映像にTeamSとして出ていたのは感慨深かった。
欲を言えば、自己紹介のときに「TeamSの加藤るみです!」って堂々と言って欲しかったな。
アンコールのるみちゃんコールも良かった。
小さい身体を活かして思う存分やってくれました。
・桑原みずき
桑原みずきの大人のダンスを僕は観たいな。
今、彼女には一番伝えたいことがあるがそれは本人に直接伝えることにします。
・須田明香里
彼女の表情、これに尽きる。
彼女の笑顔は好きです。
ただそれ以上のものがほしい。
研究生公演で例えば「星の温度」で見せるような表情のようにその曲ごとに合わせてほしいなと思いました。
ダンスに関しては指先まで器用に使っていました。これは天性のものですね。
・高田志織
まだ自分の内に何か秘めているように思える。
あれが彼女の本当の実力ではない感じがします。
・出口陽
その眼には何が映る?
もっと公演でもガツガツしてほしいです。
・中西優香
しゃわことでぇとだとぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!??????
ゆるさんお(・Х・)
それはさておき、やはり中西はなくてはならない存在だと改めて認識しました。
・平松可奈子
気のせいかもしれないが表情が冴えなかったように感じました。
後でわかったのですが御親族が来られていたようで、それで緊張していたのかな?
「思い出以上」は今まで僕が見た中で一番でした。
・平田璃香子
真那と並んで一番目線をくれたかな?
後半は暫く空いた期間があったためか少々疲れが出ちゃったかな?
あとあの誘いはやばかったです(笑)
つい先日、彼女は自分の夢を語った。
彼女に今一番言いたいことがある。
「夢を見よ、そして僕たちに夢を見せてくれ。」
・松井珠理奈
ちょっとオーバーウェイトかな?と感じました。
成長期だから仕方ないかもしれないがあと1kg落としたらもっとキレが上がるかも。
でも珠理奈は珠理奈、やはりすごかった。
久々の公演からか思う存分やってくれて活き活きしていました。
「ヘビーローテーション」の「I NEED YOU!」で指差し合ったのはこの公演のハイライトの一つ。
そういえば自己紹介MCのとき彼女は他のメンバーが喋っているときに何を話そうか考えていたように見えました。
・矢神久美
アイドル性の高さを全開に出してくれた。
でも未だに不思議な存在。なぜだろうか?
・矢方美紀
某同級生との大きな違いは膝のキレ。
もちろん矢方ちゃんの方がね。
そして今回のMVPである木﨑ゆりあ、松井玲奈について書いていきたい。
・木﨑ゆりあ
ゆりあはどんどん伸びている。アイドル性はSKEの中でもトップクラス。
体力もついてきて前より動きにキレが増してきた。この子はまだ底が知れない。
全体を通して一番良かったです!
・松井玲奈
「枯葉のステーション」、僕は一回も瞬きをせずに見入ってしまった。
圧巻だった。
彼女の世界、そしてその映し出す世界に惹かれた。
それだけで充分です。
もちろんそれ以外の要素もありますが、これに尽きます。
前日の握手会のときに僕は彼女にあることを聞いた。
彼女ははっきりと僕の目と合わせて応えた。
そして終わり際にあることを交わした。
松井玲奈‘さん’の未来が楽しみとなった。
各メンバーごとのレポートは以上です。
前回のブログにも書いたとおり、僕は観た公演ごとにMVPを決めています。
彼女たちにはMVPが穫れるようにがんばっていただきたいです。
最後に・・・。
・松下唯
強き者たちは今、導かれて歩んでいる。
そしてその奥には大きな扉が眠っている。
その扉を開く鍵を持っているのは君だ!
唯、彼女たちが迎えに来たときにはその扉を開いて更なるステージに来い!
おれはそこで待っているからな!
Ciao☆
・大矢真那
また僕を泣かせてくれました。パフォーマンスはノビノビやっていて良かったです。
視線も結構くれたのですごい嬉しかった。
ゆっこがまさなっちと呼ぶくらい仲良くなっていました。
みずきは真那に全身緑のタイツを着させたいようです(カマ●リ?)
・小野晴香
はーちゃんは毎回観るごとに印象がどんどん良くなっている。
ちょっとダイエットしたらもっと良くなるかもしれません。
・木下有希子
最初の4曲は結構視線くれたけど、それ以降はあまり・・・泣表情、ダンスともに良かったですね!
ただ二つほど気になる点があった。
一つ目が彼女の演舞のレベルに合わせたスペース。
ここだと狭く感じてしまった。やっぱり彼女は大きなステージが似合っていると思います。
この劇場でスペースを活かす目。
今それが欲しいかな。
もっと存分に活かしてほしいなて思います。
あのセンスは彼女にしかないですからね。
二つ目が彼女の腰。
今回、彼女の腰にキレがありませんでした。
腰を痛めているのかもしれないという懸念が残りました。
ゆっこに一言声かけたかったけど、出来なかったのは残念。
・加藤るみ
昇格後初のステージ。公演前のプロフィール映像にTeamSとして出ていたのは感慨深かった。
欲を言えば、自己紹介のときに「TeamSの加藤るみです!」って堂々と言って欲しかったな。
アンコールのるみちゃんコールも良かった。
小さい身体を活かして思う存分やってくれました。
・桑原みずき
桑原みずきの大人のダンスを僕は観たいな。
今、彼女には一番伝えたいことがあるがそれは本人に直接伝えることにします。
・須田明香里
彼女の表情、これに尽きる。
彼女の笑顔は好きです。
ただそれ以上のものがほしい。
研究生公演で例えば「星の温度」で見せるような表情のようにその曲ごとに合わせてほしいなと思いました。
ダンスに関しては指先まで器用に使っていました。これは天性のものですね。
・高田志織
まだ自分の内に何か秘めているように思える。
あれが彼女の本当の実力ではない感じがします。
・出口陽
その眼には何が映る?
もっと公演でもガツガツしてほしいです。
・中西優香
しゃわことでぇとだとぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!??????
ゆるさんお(・Х・)
それはさておき、やはり中西はなくてはならない存在だと改めて認識しました。
・平松可奈子
気のせいかもしれないが表情が冴えなかったように感じました。
後でわかったのですが御親族が来られていたようで、それで緊張していたのかな?
「思い出以上」は今まで僕が見た中で一番でした。
・平田璃香子
真那と並んで一番目線をくれたかな?
後半は暫く空いた期間があったためか少々疲れが出ちゃったかな?
あとあの誘いはやばかったです(笑)
つい先日、彼女は自分の夢を語った。
彼女に今一番言いたいことがある。
「夢を見よ、そして僕たちに夢を見せてくれ。」
・松井珠理奈
ちょっとオーバーウェイトかな?と感じました。
成長期だから仕方ないかもしれないがあと1kg落としたらもっとキレが上がるかも。
でも珠理奈は珠理奈、やはりすごかった。
久々の公演からか思う存分やってくれて活き活きしていました。
「ヘビーローテーション」の「I NEED YOU!」で指差し合ったのはこの公演のハイライトの一つ。
そういえば自己紹介MCのとき彼女は他のメンバーが喋っているときに何を話そうか考えていたように見えました。
・矢神久美
アイドル性の高さを全開に出してくれた。
でも未だに不思議な存在。なぜだろうか?
・矢方美紀
某同級生との大きな違いは膝のキレ。
もちろん矢方ちゃんの方がね。
そして今回のMVPである木﨑ゆりあ、松井玲奈について書いていきたい。
・木﨑ゆりあ
ゆりあはどんどん伸びている。アイドル性はSKEの中でもトップクラス。
体力もついてきて前より動きにキレが増してきた。この子はまだ底が知れない。
全体を通して一番良かったです!
・松井玲奈
「枯葉のステーション」、僕は一回も瞬きをせずに見入ってしまった。
圧巻だった。
彼女の世界、そしてその映し出す世界に惹かれた。
それだけで充分です。
もちろんそれ以外の要素もありますが、これに尽きます。
前日の握手会のときに僕は彼女にあることを聞いた。
彼女ははっきりと僕の目と合わせて応えた。
そして終わり際にあることを交わした。
松井玲奈‘さん’の未来が楽しみとなった。
各メンバーごとのレポートは以上です。
前回のブログにも書いたとおり、僕は観た公演ごとにMVPを決めています。
彼女たちにはMVPが穫れるようにがんばっていただきたいです。
最後に・・・。
・松下唯
強き者たちは今、導かれて歩んでいる。
そしてその奥には大きな扉が眠っている。
その扉を開く鍵を持っているのは君だ!
唯、彼女たちが迎えに来たときにはその扉を開いて更なるステージに来い!
おれはそこで待っているからな!
Ciao☆