公文通訳の存在!
柏バカの皆さん、こんにちは!
今日のエルゴラの中の特集記事でレイソルの公文通訳の事が紹介されて
います。
栃木FCでの選手としての経験もある中で、海外留学中に覚えたポルトガル
語を活かしてレイソルの通訳になったそうです。
長年、ブラジル人選手の通訳をやっていましたが、去年ネルシーニョ監督が
就任し、監督の通訳という重要な役割を果たすようになり、その存在感がより
大きくなったようです。
監督の通訳となれば戦術面なども理解し、正しく監督の意図を伝えなければ
なりませんし、監督に代わり厳しい言葉を選手達に言わなくてはならないこと
もあり、大変重要な役割だと思います。
外国人監督の場合は通訳の良し悪しで、成功が決まると言っても過言では
ありません。
現に大分シャムスカ監督は通訳が去年から変わり、選手達に対する言葉の
ニアンスが変わったことも、成績不振を招いた要因として上げられてします。
逆に鹿島などは、長年ブラジル監督が率いていることもあり、通訳が的確に
監督の指示を伝えていると考えられます。
改めて今回の記事で公文通訳の能力の高さが判り、今シーズンの公文通訳
に注目をしていこうと思いました。
そういう意味では昇格のカギは公文通訳かもしれませんね!
公文通訳の役割に期待!
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