中華料理店にて…



メンバーの頼んだ塩ラーメンから…





ジョニーの赤ちゃんが……




食欲失せた…………


水野美紀しっとり大人の色香!『女囚701号 さそり』のリメイクのアフレコ臨む



え~リメイク?


リメイクかあ…



釈由美子主演の修羅雪リメイクとかも観たけど、芽衣子様の気迫には敵わなかった感があったし…。

あと芽衣子様独特の色香がさ…すいません、芽衣子様が好きなんです。


でも、作品としてもどうもイマイチな感じだっかたらなあ…。




さそりなんか、余計にそれを感じそうなものだけど…。難しい挑戦するよね。



まあ、期待はしないでおくよ。

出来れば裏切ってくれい。






あと、タランティーノが多大な影響を与えられたのは修羅雪の方だと思うけど…

修羅雪の要素の方がかなり作中に取り入れられてる。ルーシーに修羅雪の格好させてたしね。


まあ、タランティーノは確実にどちらもこよなく愛していると思う。野良猫ロックとかも観たんだろう…。




もう、いつもより更に酷い駄文をつらつら書いちゃったよ。

どれもこれも全部、20分前なのに先輩が来ない所為だ…違います、ごめんなさい


「天安門、恋人たち」






中国東北地方から北京の大学に入学した美しい娘ユー・ホンは、運命の恋人チョウ・ウェイに出会う。
折しも学生たちの間には自由と民主化を求める嵐が吹き荒れていた。そんな熱気のなかで狂おしく愛し合うふたり。
しかし1989年6月の天安門事件を境に、恋人たちは離ればなれになってしまう。
彼はベルリンへ脱出。彼女は国内を流浪していくつかの仕事や新しい恋人を持つ。
遠く離れ、月日が流れても心の中ではお互いを忘れることができないユー・ホンとチョウ・ウェイ。
果たしてふたりの人生は再び交わることがあるのだろうか・・・(チラシより)



中国では口にする事すらタブーとされている天安門事件。
自らが天安門事件に参加した経験を持つロウ・イエ監督が、事件直後から温め続けてきた作品だ。
作中には、天安門事件も当然の事ながら、更に中国映画においてはかつてない程の過激なセックスシーンが盛り込まれている。

表現規制の厳しい中国でよくもここまでやったと、未見ながらに思う。
当然中国での上映は禁止され、ロウ・イエ監督は5年間の表現活動禁止処分が下された訳だが。
しかし、中国政府に真っ向からこれらのタブー視される事柄を挑戦的に叩き付ける監督には畏敬の念を抱く。


世は北京オリンピック真っ盛り。
だが、華やかな舞台や町並みをちょっいとひっくり返してみると、時代に取り残され、「隠された」人々が存在する。

北京オリンピックによって中国に目が向けられている今こそ、この作品を観ておきたい。