瑠璃色のそら -3ページ目

一週間。

『触らね神に祟りなし』
まさにこの言葉が実践されています。

もっと的確な表現をするならば『無い人』にされてます。
でも、一部の先輩や後輩は表だっては言ってくれませんが『大丈夫ですから頑張って下さい。』と言ってはくれます。

行動はしてくれませんけど、今の私にははそれで十分です。


だから、まだまだ頑張ります!

でも、内緒ですけれど、辛い時もあるのです。

途中で投げ出したりはしませんけれと、孤軍奮闘は辛いですし悲しいです。


でも、今は今の現状整理が一番です!

そのために私がどうなってもです!!!!!!

明日から…

また新しい一週間が始まります。

けれど、前にも書きましたけど、私は爆弾を爆発させてきました。

結果は『やっぱりね。所詮は下級生の戯言って思われているのね。』です。

親しい先輩が『何でそんな事をしたの?れながイジメられるだけじゃない。何で?』と聞かれました。

私は『先輩、ありがとうございます。』としか言えませんでした。

はっきり言って自分でもわかりません。

でも『誰かがやらなければいけない事が自分に回ってきただけ。』と思ってます。


でも、明日からの事を思うて気が滅入ります。

でも、自分がした事に後ろめたさはありません!


爆弾抱えて。

今から上の人の、更に上の人との話し合いに向かいます。

風がどのように吹くのかがまるで予想出来ませんが、任された以上は良い方向に持っていくつもりです!

しかし、皆の書いた意見書が予想以上に危険なもなので、下手をするととんでもない爆発の仕方をするので、気を引き締めて望みます。

さてさて、いったいどうなりますやら。(-.-;)