瑠璃色のそら -2ページ目

民主主義は…。

『数の暴力です!』

いきなりの暴言ですけれど、どんなに意見を言ったところで多数決で負けます。
『正論が必ずしも正しい結果になるとは限らない。』
えぇ、その通りです。

ですけれど、自分が信じた道は否定したくありません!

なんだろう?

また新しい一週間が始まりました。
そして、私に対する環境にも少しですが変化がありました。
当然、先週の話しなのですけれど、一連の件で私は一部の先輩から快く思われていないのですが、どうもその話しを他の先輩に話をしているらしいのです。
当然ですが、良い話ではありません。
もっとも、接点のない人にどう思われてもかまわないのですが、自分の耳にはいってくるのは気持ちの良いものではありませんけれど。

それでも、私のしたことに好意を持ってくれている先輩や後輩、それに、同級生もいるは嬉しいです♪

少数派ですけれどね。
(^。^;)

また一週間が始まります。

そんなに短期間で事態が好転するなんて思ってはいないのですけれど。

私はどうしたら良いのかな?とも思ったりします。

正直に言いまして『かっこいい』とか『正義感がある』なんて言葉はいらないです!

私は、ただ単に自分が想う通りに行動しただけなのですから。

だから、今の環境を受け入れるつもりです。

それがどんなに辛くても。