楽観的な位置に魂を引き上げてそしてそこから私の体を意識するはい私の体をしっかり意識して魂と体をしっかり結びつけて他これが今の私の何かよくわからないけど気をつけておくことなんていいからされるわえーとねうーんとね明日おばあちゃんが帰ってくるなんて言うかなって言っていいくらい今はさん来てくれたからね近くにおばさんいなかったんだよもともとだけどおばあちゃんの介護のためにねおばさんが近くに来てくれたからから今とってもうまく回るようになっててありがたいなと思うしおばさんのおかげだなと思うんだけどさだからなんか


何て言うかな今はおばさんがいてくれるけどいなかった時はおばあちゃんがね唯一の理解者だったんだけど自分が一番苦しい時にねおばあちゃん認知症じゃないや最初うつ病になっちゃって重度のうつ病でね私はうつ病でねその状態でおばあちゃんうち来てさ何とかしようとする者だから不登校の私がねうつ病になって何とかしようとする者だからさだからもうすごいねヒステリックという観点は嫌がっちゃってねんけどな親よりはマシだったかなそれでもヒステリックな親よりはマシだったと思うちゃんと筋は通ってた通ってなかったらおばあちゃんどうやってなかったけどやっぱり無理だったよと思う


いいことも思い出したりねなんか今日も帰りがけでも母さんすごく厳しかったよねとか言っててそうっていう風に言ったら厳しかったよっておばさんとね親が言ってたからそうかなでも褒めてくれるじゃんねでもおばあちゃんは褒めてくれるから優しかったよって言ったら親が涼しいとちょっと遠くを歩いてたは自覚はあるんか思いながらも思ったこと言っただけだけどね私は思ったことを言ったまでだけどねおばあちゃんはいつまで優しかったよなんか正当なまっ塔に人のことちゃんと観察してまっとうな意見をくれる


だけど本当に力になって欲しい時にはもうまたね私が5年6年前にね大きなことになった時にはもう認知症になっててねテレビ見ながら私が飛び降りたことになってておばちゃん頭ん中でも相談できないんだなぁと思ったりした