こんにちは
良いと思ったことを言葉にしてしまう姑について
今日は書かせていただこうと思います。
私なりの、姑に対してのクレームです。
今回の3連休で、
もう、
今度こそ、
はっきり言わせてもらうことに決めました。
てゆーかまだ言ってませんが![]()
前々回に書かせていただいた、
姑が行きたがっていた日帰りバスツアーの件、
旦那も嫌だというし、舅も行かないと言ったようで
その話は無くなりました。
1月生まれ半額の日帰りバスツアー、
舅と姑2人とも1月生まれです。
2人で行ってこればいいのにと安易に考えがちですが、
姑は、今まで色々と自分勝手にやってきた過去があるので
私が知っている限り
夫婦一緒に行動することは
親戚の家に行ったりすること以外はあまりなかったはずです。
息子夫婦や孫が一緒なら
みんなで旅行に行けて楽しいと思ったから
私たちに連絡をよこしたのです。
それ自体全く変な話でもなく、
むしろ、
「いいじゃん、行こうよ」
なんて会話も生まれがちですが、
なんでそうならないかというと、
お義母さんは、行きたい・やりたいことを
「こうするといいんじゃないかと思って」と私たちに話すから、
初めのうちこそ言われるがまま付き合ったりしていたけど、
毎回、
結果的に、
振り回されて終わるのです。
つまり、
自分ではやらない
のです![]()
あれしよう、これしよう、
いいね!やりましょう!
てな会話をすると、結局私たちがほぼ全部やることになる、
毎回そんな感じ。
舅も、私が振り回されてることも知っています。
もちろん自分もそうだから
旅行なんて行かないというのです。
連休中、
舅、70歳の誕生日を迎えました。
古希にあたります。(数えではないようでしたが。)
毎週土曜日、
息子を旦那の実家である舅と姑のところへ連れて行きます。
中学校になったら、あまり会わなくなると思うから、
今のうちになるべく会わせてあげたいと思っています。
今年の春、息子、中学校入学です![]()
なので、土曜に誕生日のお祝いを2人に渡しました。
舅も姑も、大変喜んでいました。
翌日の日曜日。
姑から
「お父さんの古希のお祝いをしたいから明日(月曜)みんなでご飯食べよう」
と電話がありました。
二度手間だと思いました。
でもやっぱり、それ自体は良かれと思って言っていることなので
明日お昼に行くと言って、電話を切りました。
旦那は仕事だから、私と息子の2人で行くことにしました。
手ぶらでは行けないので、
古希のお祝いをのしに包んで持って行きました。
古希のお祝いなんてしたことありません。
実父にだってやりませんでした。
なので、違和感を持っていましたが、
実際行ってみると
舅も、同じように違和感を持っていたようで、
終始けげんな顔をしていました。
普段来ない姑の姉妹夫婦が、古希のお祝いを持って家に来たと、
お酒と花がおいてあり、
それに対してもかなり違和感を持っていたようでした。
姑は様々な人に声をかけ、
ラインのメッセージや電話での会話などを代筆して色紙に寄せ書きもしていました。
だから、いい人なんですよ![]()
いい人なんです。
ただ、それをされた側の気持ちは、
かならずしも同意してるわけではないので
振り回されると感じるわけです。
昨日の夕食の時、旦那とそのことについて話をしました。
旦那も、姑には振り回されてると感じているので、
話したくもないし会いたくもないと言います。
なので、
はっきりお義母さんにものを言えるのは
もしかして
私だけかもしれない。
という結論(?)に至りました。
結婚して24年になろうとしていますが
今になって
大変な使命を果たさなければならなくなりました。
言われたことに違和感を感じながらも
なんだかんだ聞いていました。
なので、今後は、はっきりと言わせていただくことに決めました。
良いと思って突っ走る姑にブレーキをかけるのは、
舅ではなく、息子でもなく
私の役目だと
自覚を持って、真摯に取り組んで行く所存です。
応援宜しくお願い致します。
あー
なんか書いてて疲れた![]()
それでは、また![]()