みなさま、

こんにちは晴れ


Yokopanブログ驚き

またかなーり月日が経過しての投稿です。



ようやっと秋の陽気晴れ

毎日のお散歩時、風がひんやり冷たくて大変心地が良い毎日です。


さてさて、

私はといいますと、夏休み中、家族三人揃って、

米国へ帰省しておりました。



我が子にとっては、初の海外旅行。

一番長いフライトは約14時間。

旅全体ですと、24時間がかりの大大大イベントでしたが、無事に家族皆で帰還することができましたびっくりマーク


そんな帰省の際の様子は、

また追ってご報告させてください。


そんな本日は、母である私の産後の身体の変化についてを綴っていきたいと思います。


産前に比べ、体重が10kg増え、

健康診断では初めて『肥満』認定されてしまった私。運動することを意識し、生活を送りつつも、未だ体重は全く変わらず。。。


体重増加により、身体のふしぶしが悲鳴を上げ続けています。大泣き


その例として、まずははじめ産後3ヶ月で『脱水症状かつ貧血』で救急車にお世話になりました。


当時の授乳方法は完全育児でしたが、授乳の際の自身の水分補給を怠ってしまっていたことが要因。


それからというもの、授乳するごとに自身も必ず水分を摂る。一日1ℓの水分量を意識的に摂取する日々を過ごしています。経過は良好。


そして、その翌月、

『ぎっくり腰かつ仙腸関節痛』を発症。


こちらは、産後まだ骨盤が安定しない期間での連日続く前屈みの姿勢が大きな要因となった模様。


もともと腰が弱いこともあったにもかかわらず、

特にケアをしておらず、腰への疲労を積み重ねてしまいました。


しかしながら、当時生後4ヶ月だったベビーは、まだまだ寝返りなどもなく、【ミルクを飲む→オムツ交換→寝る】そして、よくよく眠ってくれる赤ちゃんであったため、大変助かりました。


ぎっくり腰で、まともに歩行ができない約3日間は、もともと買いだめていた非常時用の缶ミルクとアタッチメントを駆使し、お手洗いの際以外の育児をすることができました。



つづく。