ゲーム内容はいたってシンプル。






「モンスターを狩る」。






それだけ。基本は純粋なアクションゲーム。ネット対応なので、複数で狩りができる。








「え? シナリオとかないの?」






はい、ありません。






というか、「ミッションを果たす」という行為が前提にあるので、シナリオはあることはあるのだが、そのことはこのゲームを語る上であまり関係のない話。






モンスターを狩る。






すると、骨やウロコ、角などモンスターの体の一部が手に入る。






それらを道具屋で加工して、より強い武器や防具を手に入れる。






すると、もっと大きな強敵に立ち向かえる。これの繰り返し。こう書いてみると、「それって、そんなに面白いの?」と思う方もいるかもしれない。






しかし、面白いのだ、これが。

Peer to Peer(ピアトゥピア、ピアツーピア)とは、多数の端末間で通信を行う際のアーキテクチャのひとつ。



対等の者(ピア)同士が通信をすることを特徴とする通信方式、通信モデル、あるいは、通信技術の一分野を指す。



略称はP2P

ファンからの信頼を取り戻せるでしょうか?

Capcom Mobileによる『'Splosion Man』の盗作疑惑騒動に、カプコンがコメント




カプコンが自分たちの作品を盗んだ、と主張しているのは2009年に『Splosion Man』を開発したTwisted Pixel。



Twisted Pixelは法的手段をとるには力不足だと感じているようで、これ以上の行動を起こすつもりは無いようです。




カプコンはこの件に関してコメントを発表。それによれば、カプコンは、自分たちが悪く見える事は自覚しているようですが、



似ているのはあくまでも偶然



としているようです。



別の部署であり、オフィスなども別になっています。カプコンのコンソールチームがTwisted Pixelとミーティングを行っていた事実は、Capcom Mobileの知るところではありませんでした。

とはいえ、我々はこの状況を悲しく思っており、我々はファンやゲームコミュニティーからの信頼を築き直せればと願っています。