◇秘める?◇
毎度!どうもヨッシーです!
もう春だ春だと自分に言い聞かせているのですが 微妙に寒いですね~
昨日 朝起きたらゾクゾクするのでアレ? 鬼の撹乱?
微熱があるなこりゃと思いながらも この日は僕が熱心にNANO水やってるならと
ある方からNANO水に詳しい有名な医学博士を紹介して頂いてたので
その方にお逢いしに行ってきたのですが
なんでも あのπウォーターを開発されたのもこの先生の友人らしく
この手の水に対する知識はハンパなく 僕は熱も吹っ飛び質問しまくりだったのですが

(ヨッシー専用SSS水グラス! これ3杯で1ℓ弱 毎日ゴクゴクいってます^^)
実際 その先生のところも使ってるものはSSSと似てるのですが ウチとは少し違った方法で
NANO水を作っておられて10年以上も毎日欠かさず 食事と飲用はすべてNANO水らしく
現在62歳のその先生も 95歳の先生のお母さんも病気知らずで風邪すら滅多に引かないと
やはり細胞の中を水が出入りするということは凄く良いこと見たいで
それが活性酸素の除去に繋がり 老化防止アンチエイジングに直結するとの事で
特にお酒
をよく飲む方は欠かさず続けるようにと!
ハイ! 僕の事ですね~^^
そして その先生はNANO水以外にも強烈な癌の特効薬なども開発しておられ
現在では 宮内庁御用達の御身分で天皇陛下とツーショットの写真が部屋には飾ってありました!
凄い先生から良いお話し聞けてテンション上がった僕は今日はすっかり元気です!
それでは今日もエビの話しを
前々回の紅白の記事誤って消しちゃったので写真も使いまわしで
話しもかぶり気味に今日も紅白ネタ中心にいこうと思います!
綺麗な紅白作る為には詰めていくという作業は一般的だとは思うのですが
実際に詰めて行けばホームセンターに売ってる1匹数百円のエビでも綺麗になっていく
のかと言えば 正直 綺麗にはなっていくと思います。
しかしそこからコンテスト級のエビが輩出出来るかといえば
確率は0%じゃないとは思いますが途方もない時間を要すると思いますし
道中で戻し等 別の掛け合わせも必要になってくると思います。
しかし最初から綺麗な個体を 綺麗なだけじゃダメですが 要はポテンシャルを兼ね備えた
エビを使えばその時間は大きく短縮されると思います。
でもそういった個体から一時期とれても次に維持の問題が出てくると思います。
紅白というエビは綺麗に仕上げる為の作業と綺麗を維持する作業
この二つを並行して行っていかないと何年にも渡って良い個体を出し続けるのは難しいし
でもそれが出来なければ メジャーエビとしての称号は得られないと思います。
こんな感じの話しを前々回させて頂いたと思うのですが

僕が今日まで紅白のブリーダーさんの水槽や有名なショップの水槽を見て
ウオーーーマジで凄げぇ~
と思った事は 3回くらいしかない気がするのですが
しかしまぁまぁ綺麗なレベルなら数え切れないくらいあります。
もう少し殻が 色が 足が このもう少しが強烈に難しい世界で
それだけコンテスト級個体を数揃えるという事はハードルが高いと僕は感じてます。
でもそういった個体を作られてる方が そういった個体を作ろうと思ってる方より
苦労されてるかといえば そこは
だと僕は思ってます。
僕の感覚だと それぞれにおいてコツみたいなものが存在して 各自そこが肝!
これを掴んでるから 比較的容易に綺麗な個体が輩出できる!
ピン掛けや戻し等も必要かどうかも ??? じゃないかなと・・・
その水槽でその組み合わせで普通に殖やしてるとポツポツ出てくるみたいな
でもそこまでに持って行ったプロセスがあるので 今は容易であっても
それまでの苦労は計り知れませんよね~

で 僕ごときでも長くやってると は~なるほど
そういうことか
的な発見はありますが
それは公開してはいけない
このエビに限っては何故かそんな気にさせられます。
有名なブリーダーさん同士それぞれ手の内は見せない・・・
そういった世界なのかな? そこに意味がある?or価値がある?
僕もそこを目指すのならそれは秘めなければ?
また逆に僕程度の知識公開したところで別に大して・・・みたいな気もするのですが^^
紅白はシャドーに比べるとそこは秘密のベールみたいな なんか守られてる気がするのですが
良い紅白目指してる皆さんはその辺りどのように感じられますか?
手の内完全にブリーダーさんが話してくれてると思いますか?
(僕は酔っぱらうと話してる気はするのですが^^)
その辺のところコメント頂けると嬉しいかもですね~
まぁでもね 仮に凄い事が聞き出せたとして 実際にそれを実践して結果を出すというのは
容易ではないと僕は思いますよ!

それは何故かというと 僕も経験上よく感じたのですが
仮にエビを殖やす知識ではなくて 綺麗なエビを作る知識を得たとして
実戦していって 早くて半年以降一年目からちょっとづつ結果が出だすとして
その間至って順調じゃないと思うんですよね~
もちろん中にはアドバイス通り忠実に遂行していって上手くいった!
こんな方もおられるとは思いますが 僕は稀だと思います。
そしてその順調じゃない時に絶対に迷いが出るんですよね~
やがてその迷いは試行錯誤に繋がり MUGAさんの言葉を借りるなら 「ブレ」ですかね
で こういう事いうのあまりよくないと思いますが
信じて実戦したのに 結果微妙みたいな・・・
殖やす事とは一味違う難しい世界がそこに存在してる気が僕はしますが
その秘められた部分 そこは自分で見つけ出すしかないと思うんですよね~
何でかな~
を突き詰めていくのは結局自分しかないんですよね~
最初に助言頂いた方以外の方に相談するのも自分 ブログ読み漁るのも自分
この個体に欠けてる何かを補わすのに何をかけるべきなのか?
そのかけるエビはどこに存在するのか? どういった目利きが必要なのか?

そうやって試行錯誤を繰り返して とうとう出てきだした元の親を超える個体達
次はそれをどう維持するか! ここからがまた大変
でもねそうやって完成と呼べるレベルに仕上がった日にはね~
よくF2までとってはじめて自分のブランドとか耳にしますが
そういった次元とは別次元でその方の作品と呼べる立派なエビじゃないですか
見た目も綺麗 綺麗なのも沢山生まれる トップクラスは見た人が驚く個体!
シャドーのそれとは一味違う感覚でのオリジナルブランドと呼べると思うのですが
またシャドーはシャドーで今後は多系種からのハイブリッド路線が予想されるので
凄いの出した方が しかしこれも紅白と同じで1匹出しただけでは・・・
まだ現状は新しいデザインに目が惹かれて 固定等は少し先の話しで
どれで落ち着くか それとも次か次へと新しい奇抜なものが求められるのか
それはそれで醍醐味もあると思うのですが紅白とは少し違う感覚ですよね
要は 凄いの作ってる人が見ても凄いと思うエビを作れば
シャドーであっても紅白であっても評価はされるわけで
まぁプロセスはさておいて 種別問わずに綺麗な個体を沢山作り続ける!
これがエビ飼育における永遠のテーマじゃないでしょうか
えっ無理? ・・・
今日はこの辺で
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昨日 朝起きたらゾクゾクするのでアレ? 鬼の撹乱?

微熱があるなこりゃと思いながらも この日は僕が熱心にNANO水やってるならと
ある方からNANO水に詳しい有名な医学博士を紹介して頂いてたので
その方にお逢いしに行ってきたのですが

なんでも あのπウォーターを開発されたのもこの先生の友人らしく
この手の水に対する知識はハンパなく 僕は熱も吹っ飛び質問しまくりだったのですが


(ヨッシー専用SSS水グラス! これ3杯で1ℓ弱 毎日ゴクゴクいってます^^)
実際 その先生のところも使ってるものはSSSと似てるのですが ウチとは少し違った方法で
NANO水を作っておられて10年以上も毎日欠かさず 食事と飲用はすべてNANO水らしく
現在62歳のその先生も 95歳の先生のお母さんも病気知らずで風邪すら滅多に引かないと
やはり細胞の中を水が出入りするということは凄く良いこと見たいで
それが活性酸素の除去に繋がり 老化防止アンチエイジングに直結するとの事で
特にお酒
をよく飲む方は欠かさず続けるようにと!ハイ! 僕の事ですね~^^
そして その先生はNANO水以外にも強烈な癌の特効薬なども開発しておられ
現在では 宮内庁御用達の御身分で天皇陛下とツーショットの写真が部屋には飾ってありました!
凄い先生から良いお話し聞けてテンション上がった僕は今日はすっかり元気です!

それでは今日もエビの話しを
前々回の紅白の記事誤って消しちゃったので写真も使いまわしで
話しもかぶり気味に今日も紅白ネタ中心にいこうと思います!
綺麗な紅白作る為には詰めていくという作業は一般的だとは思うのですが
実際に詰めて行けばホームセンターに売ってる1匹数百円のエビでも綺麗になっていく
のかと言えば 正直 綺麗にはなっていくと思います。
しかしそこからコンテスト級のエビが輩出出来るかといえば

確率は0%じゃないとは思いますが途方もない時間を要すると思いますし
道中で戻し等 別の掛け合わせも必要になってくると思います。
しかし最初から綺麗な個体を 綺麗なだけじゃダメですが 要はポテンシャルを兼ね備えた
エビを使えばその時間は大きく短縮されると思います。
でもそういった個体から一時期とれても次に維持の問題が出てくると思います。
紅白というエビは綺麗に仕上げる為の作業と綺麗を維持する作業
この二つを並行して行っていかないと何年にも渡って良い個体を出し続けるのは難しいし
でもそれが出来なければ メジャーエビとしての称号は得られないと思います。
こんな感じの話しを前々回させて頂いたと思うのですが

僕が今日まで紅白のブリーダーさんの水槽や有名なショップの水槽を見て

ウオーーーマジで凄げぇ~
と思った事は 3回くらいしかない気がするのですがしかしまぁまぁ綺麗なレベルなら数え切れないくらいあります。
もう少し殻が 色が 足が このもう少しが強烈に難しい世界で
それだけコンテスト級個体を数揃えるという事はハードルが高いと僕は感じてます。

でもそういった個体を作られてる方が そういった個体を作ろうと思ってる方より
苦労されてるかといえば そこは
だと僕は思ってます。僕の感覚だと それぞれにおいてコツみたいなものが存在して 各自そこが肝!
これを掴んでるから 比較的容易に綺麗な個体が輩出できる!
ピン掛けや戻し等も必要かどうかも ??? じゃないかなと・・・
その水槽でその組み合わせで普通に殖やしてるとポツポツ出てくるみたいな
でもそこまでに持って行ったプロセスがあるので 今は容易であっても
それまでの苦労は計り知れませんよね~


で 僕ごときでも長くやってると は~なるほど
そういうことか
的な発見はありますがそれは公開してはいけない

このエビに限っては何故かそんな気にさせられます。
有名なブリーダーさん同士それぞれ手の内は見せない・・・
そういった世界なのかな? そこに意味がある?or価値がある?
僕もそこを目指すのならそれは秘めなければ?
また逆に僕程度の知識公開したところで別に大して・・・みたいな気もするのですが^^
紅白はシャドーに比べるとそこは秘密のベールみたいな なんか守られてる気がするのですが
良い紅白目指してる皆さんはその辺りどのように感じられますか?
手の内完全にブリーダーさんが話してくれてると思いますか?
(僕は酔っぱらうと話してる気はするのですが^^)
その辺のところコメント頂けると嬉しいかもですね~
まぁでもね 仮に凄い事が聞き出せたとして 実際にそれを実践して結果を出すというのは
容易ではないと僕は思いますよ!

それは何故かというと 僕も経験上よく感じたのですが
仮にエビを殖やす知識ではなくて 綺麗なエビを作る知識を得たとして
実戦していって 早くて半年以降一年目からちょっとづつ結果が出だすとして
その間至って順調じゃないと思うんですよね~

もちろん中にはアドバイス通り忠実に遂行していって上手くいった!
こんな方もおられるとは思いますが 僕は稀だと思います。
そしてその順調じゃない時に絶対に迷いが出るんですよね~

やがてその迷いは試行錯誤に繋がり MUGAさんの言葉を借りるなら 「ブレ」ですかね
で こういう事いうのあまりよくないと思いますが
信じて実戦したのに 結果微妙みたいな・・・

殖やす事とは一味違う難しい世界がそこに存在してる気が僕はしますが
その秘められた部分 そこは自分で見つけ出すしかないと思うんですよね~
何でかな~
を突き詰めていくのは結局自分しかないんですよね~最初に助言頂いた方以外の方に相談するのも自分 ブログ読み漁るのも自分
この個体に欠けてる何かを補わすのに何をかけるべきなのか?
そのかけるエビはどこに存在するのか? どういった目利きが必要なのか?

そうやって試行錯誤を繰り返して とうとう出てきだした元の親を超える個体達
次はそれをどう維持するか! ここからがまた大変

でもねそうやって完成と呼べるレベルに仕上がった日にはね~

よくF2までとってはじめて自分のブランドとか耳にしますが
そういった次元とは別次元でその方の作品と呼べる立派なエビじゃないですか
見た目も綺麗 綺麗なのも沢山生まれる トップクラスは見た人が驚く個体!
シャドーのそれとは一味違う感覚でのオリジナルブランドと呼べると思うのですが
またシャドーはシャドーで今後は多系種からのハイブリッド路線が予想されるので
凄いの出した方が しかしこれも紅白と同じで1匹出しただけでは・・・
まだ現状は新しいデザインに目が惹かれて 固定等は少し先の話しで
どれで落ち着くか それとも次か次へと新しい奇抜なものが求められるのか
それはそれで醍醐味もあると思うのですが紅白とは少し違う感覚ですよね
要は 凄いの作ってる人が見ても凄いと思うエビを作れば
シャドーであっても紅白であっても評価はされるわけで
まぁプロセスはさておいて 種別問わずに綺麗な個体を沢山作り続ける!
これがエビ飼育における永遠のテーマじゃないでしょうか
えっ無理? ・・・
今日はこの辺で

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◇ホムパはやばいよ! VIVAビー13!◇
毎度!どうもヨッシーです!
記事UPしようと思ったら PCバグってコピーで貼ったら
間違えて前の記事の上に貼っちゃってUPしてしまい 前の記事が消えました・・・
最後にコメント頂いてた方 返信できずに申し訳ありませんでした。 m(__)m
いまから丁度一年前僕は中国にいました。
そこで我が国に未曽有の大災害が起こったことを知らさせるのですが
向こうで流れるCNNの映像からは原発が爆発してるように見えました。
これはしばらく帰れない? 一瞬真剣に考えましたがいざ帰ってみると
僕の住んでる街はありえないくらい? 僕が中国に発つ前となんら変わった様子はなく
しかしテレビは連日震災報道でとにかく関東から上の知人に電話しまくりましたが
幸い僕の知り合いは皆さんエビ水槽に被害は出ましたがお身体は無事な方ばかりでした。
その後 ここまでやってきたエビを通じて何か出来ないかと色々と模索し
フミンパウダーを贈ったり チャリティー直売会を開催したりしましたが
早いものであれから一年 復興への道は進んできてるとは思いますが
まだまだ長くて大変な道のりだと思います。
しかしエビの世界では 近く紅蜂さん主催の大きなイベントも開催されますし
東北地方の皆さんが 凄く元気に感じるといいますか
東北を中心に盛り上がってくれるのは せめてこの世界だけでも救われた気がしますよね
東北でのイベント盛り上がってほしいですね。

そんなエビの世界を盛り上げる大きなイベントのそれとは少し違いますが
恒例となってきてる大阪プチオフ会 今年からは毎月開催の予定なのですが
先月に続いて また今月もぼーなる邸での開催!
今回は忘れがたい日 3・11 この日にパパになったエビ職人さんのお祝いも兼ねて

(何と生まれた赤ちゃんの体重3110g 凄い偶然ですよねこの数字)
遠方からはAyouさんとエビちんさん
そこにレギュラーチームの 楽さん アウルさん ぶんぶん君 ぼーなる夫妻&Jrと
総勢10人で焼き肉パーティーをおこないました。
乾杯と同時に この日の為にわざわざAyouさんが仙台から持ってきてくれた
牛タンではじまり ぼなーるさんが用意してくれた黒毛和牛にその日の朝にさばいた鳥刺し

(肉三昧 激旨でしたね~)
とアウルさんが持ってきてくれたお馴染みどぶにジョニさんが贈ってくれた大吟醸

(皆さんいつもお気遣いありがとうございます。 m(__)m)
旨い肉に酒も進んで この日はいつもに増して皆よく飲みましたね~





それもビール⇒どぶ⇒古酒と激ヤバチャンポン
にもかかわらずダウンしようものなら顔中落書きだらけ

一人しらふで冷静なぶんぶん君が何故か滑稽に写ったのですが
やっぱり最強はアウルさんでしたね しかし凄過ぎてほとんど書けないことばかり
というかアウルさんの強烈な1カット以外 実は僕ほとんど覚えて無くて
ぶんぶん君と職人さんとは かなり濃いエビの話ししてた気もするのですが
そして恒例となってるイタ電大会ではTV電話とかもしてたはずなのですが
一体誰と何を話したのかさっぱり??? 気がつけばベロベロのヘロヘロで時間は深夜
やっぱ家という場所的なものか? 今まで一番酔っぱらったかもですね
ぼなーるさんにはホント感謝してるのですが 家オフはヤバいですね 盛り上がり過ぎやし^^
もうみんな終始笑顔でここまで盛り上がるのは 学生時代以来かもですね~

こんな歳になってもあそこまで弾けられるってのに幸せ感じますね~
で 最後はぶんぶん君が送ってくれたのですが 何時に帰ったのかもさっぱり
やばい位に記憶が飛びまくりで でも朝はちゃんと自宅のベッドで寝てました^^
さすがにもう~酒やめた~
の翌朝でしたが 朝から風呂入って身支度整えたら
大して二日酔いもなく今日は元気に出勤できました!
しかしこの定例となってきてる大阪&東京でのプチオフ 今更ですがエビをやっていく上では
非常にいいかもですね~ 回数重ねる度にそれは感じますね~
飼育に関しても最初の頃はみんなそれぞれ悩みもあったような気もするのですが
気がつけば みんな普通に上手くいってるし
それどころか 何を作っていこうか? 何を殖やしていこうか?
職人さんなんか ピント系ならウチ以上?と思えるの作りだしてるし
アウルさんも紅白殖えてきたって言ってたな~と思ったら
今では普通にシャドーも殖やしてるし

みんな完全にエビ飼育において次のステップに突入していってる感じで
なんかこういった集まりの成果みたいなものを 今回強く感じましたね~
三人寄れば文殊の知恵?というわけじゃないですが
ネットの復旧により情報が氾濫してる今の時代 飼育に関しても 新しく出た飼育用品に関しても
それぞれの実体験を生話しで聞いたり 実際に見たりする事はブログ読み漁るより
よっぽど良い気がしますね~
エビ飼育成功の秘訣は エビ仲間の存在! これ間違いないかもですね
こういった催し今年は積極的に行っていこうと思ってますので
また敷居は低いというか敷居なんか無いので もし一人でエビ飼育に悩まれてる方が
おられるなら 遠慮は一切無用なのでお気軽に参加して下さいね!
いや~それにしてもホムパはヤバい VIVAビーシュリンプ
今日はこの辺で
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最後にコメント頂いてた方 返信できずに申し訳ありませんでした。 m(__)m
いまから丁度一年前僕は中国にいました。
そこで我が国に未曽有の大災害が起こったことを知らさせるのですが
向こうで流れるCNNの映像からは原発が爆発してるように見えました。
これはしばらく帰れない? 一瞬真剣に考えましたがいざ帰ってみると
僕の住んでる街はありえないくらい? 僕が中国に発つ前となんら変わった様子はなく
しかしテレビは連日震災報道でとにかく関東から上の知人に電話しまくりましたが
幸い僕の知り合いは皆さんエビ水槽に被害は出ましたがお身体は無事な方ばかりでした。
その後 ここまでやってきたエビを通じて何か出来ないかと色々と模索し
フミンパウダーを贈ったり チャリティー直売会を開催したりしましたが
早いものであれから一年 復興への道は進んできてるとは思いますが
まだまだ長くて大変な道のりだと思います。
しかしエビの世界では 近く紅蜂さん主催の大きなイベントも開催されますし
東北地方の皆さんが 凄く元気に感じるといいますか
東北を中心に盛り上がってくれるのは せめてこの世界だけでも救われた気がしますよね
東北でのイベント盛り上がってほしいですね。

そんなエビの世界を盛り上げる大きなイベントのそれとは少し違いますが
恒例となってきてる大阪プチオフ会 今年からは毎月開催の予定なのですが
先月に続いて また今月もぼーなる邸での開催!
今回は忘れがたい日 3・11 この日にパパになったエビ職人さんのお祝いも兼ねて

(何と生まれた赤ちゃんの体重3110g 凄い偶然ですよねこの数字)
遠方からはAyouさんとエビちんさん
そこにレギュラーチームの 楽さん アウルさん ぶんぶん君 ぼーなる夫妻&Jrと
総勢10人で焼き肉パーティーをおこないました。

乾杯と同時に この日の為にわざわざAyouさんが仙台から持ってきてくれた
牛タンではじまり ぼなーるさんが用意してくれた黒毛和牛にその日の朝にさばいた鳥刺し

(肉三昧 激旨でしたね~)
とアウルさんが持ってきてくれたお馴染みどぶにジョニさんが贈ってくれた大吟醸

(皆さんいつもお気遣いありがとうございます。 m(__)m)
旨い肉に酒も進んで この日はいつもに増して皆よく飲みましたね~






それもビール⇒どぶ⇒古酒と激ヤバチャンポン
にもかかわらずダウンしようものなら顔中落書きだらけ


一人しらふで冷静なぶんぶん君が何故か滑稽に写ったのですが
やっぱり最強はアウルさんでしたね しかし凄過ぎてほとんど書けないことばかり

というかアウルさんの強烈な1カット以外 実は僕ほとんど覚えて無くて

ぶんぶん君と職人さんとは かなり濃いエビの話ししてた気もするのですが
そして恒例となってるイタ電大会ではTV電話とかもしてたはずなのですが
一体誰と何を話したのかさっぱり??? 気がつけばベロベロのヘロヘロで時間は深夜
やっぱ家という場所的なものか? 今まで一番酔っぱらったかもですね

ぼなーるさんにはホント感謝してるのですが 家オフはヤバいですね 盛り上がり過ぎやし^^
もうみんな終始笑顔でここまで盛り上がるのは 学生時代以来かもですね~


こんな歳になってもあそこまで弾けられるってのに幸せ感じますね~

で 最後はぶんぶん君が送ってくれたのですが 何時に帰ったのかもさっぱり

やばい位に記憶が飛びまくりで でも朝はちゃんと自宅のベッドで寝てました^^
さすがにもう~酒やめた~
の翌朝でしたが 朝から風呂入って身支度整えたら大して二日酔いもなく今日は元気に出勤できました!
しかしこの定例となってきてる大阪&東京でのプチオフ 今更ですがエビをやっていく上では
非常にいいかもですね~ 回数重ねる度にそれは感じますね~
飼育に関しても最初の頃はみんなそれぞれ悩みもあったような気もするのですが
気がつけば みんな普通に上手くいってるし
それどころか 何を作っていこうか? 何を殖やしていこうか?
職人さんなんか ピント系ならウチ以上?と思えるの作りだしてるし
アウルさんも紅白殖えてきたって言ってたな~と思ったら
今では普通にシャドーも殖やしてるし


みんな完全にエビ飼育において次のステップに突入していってる感じで
なんかこういった集まりの成果みたいなものを 今回強く感じましたね~

三人寄れば文殊の知恵?というわけじゃないですが
ネットの復旧により情報が氾濫してる今の時代 飼育に関しても 新しく出た飼育用品に関しても
それぞれの実体験を生話しで聞いたり 実際に見たりする事はブログ読み漁るより
よっぽど良い気がしますね~
エビ飼育成功の秘訣は エビ仲間の存在! これ間違いないかもですね
こういった催し今年は積極的に行っていこうと思ってますので
また敷居は低いというか敷居なんか無いので もし一人でエビ飼育に悩まれてる方が
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◇泣き事◇
毎度!どうもヨッシーです!
昨日は大荒れ
の大阪で思わず春一番かなと思わすほどの雨と風でしたね~
もう春の足音がそこまで聞こえてる感じですが 朝晩はまだまだ寒いので
風邪に注意しながらSSS水加湿をお忘れなく^^
あっそうそう先日知り合いと近くの居酒屋で一杯
やってたら
何とサッカー日本代表の遠藤選手が前から歩いてきて僕の隣の席にチョンと
思わず 「や~遠藤君 大活躍だね~ この調子でオリンピックも頼んだよ~」
なんて声掛けられる訳もなく 小心者の僕は知人に小声で遠藤や!と囁くだけでした
(遠藤選手は僕の家から車で5分位のところに住んでます。)
そんな感じで毎日楽しく飲んでる訳ですが
そろそろ今日もエビの話しを 

エビやっててホームページも始めて思うのですが
どの都道府県がエビが熱い エビ人口が多い? と考えた時にやはり人口にある程度比例してる
のか大都市周辺が圧倒的に多い気がしますね~
関東なら東京・神奈川・埼玉 関西は大阪・兵庫 中部は愛知・岐阜 九州は福岡 北は北海道と
逆に 少なく感じるのは僕の印象だと日本海側 北陸地方ですかね?
エビやSS等 今日まで数千件は発送してますが 正直北陸地方には10件も送ってない気が・・・
何故なんですかね
冬が寒いってんなら北海道はもっと寒いし発送条件悪いのに結構注文ありますしね~
やはり人口・・・ 今以上に日本全国に広めたい思いですが
3月の24日にはローキーズ北陸さんもOPEN
する事ですし
これを機に日本海側でも
エビが盛り上がって欲しいですね~

それはそうと国内エビ事情はさておいて 最近 海外が熱いですね~
先日 血統について少し書きましたが あの中で日本で作らないととアピったつもりなんですが
ドイツも台湾も凄いの出てきてますね~
先日今年日本に送られる予定のエビの写真を見せてもらったのですが
斬新ですよ~
凄過ぎて逆に憤り感じてしまいましたが 
多分2012年は皆さんが見た事ないエビが かなり日本に持ち込まれると思いますよ~
やはり向こうの方が遺伝子学に長けてるのかな~
ベース個体でシャドーやタイガー使っても真似できない様な発色や表現出してきますもんね~

特に色! 例えば黒⇒青まで色のトーンが変化していく中でも 正直微妙と感じる色もあれば
綺麗って思う色もありますよね ターコイズブルーにしても 濃くて艶のあるコバルトブルー
が綺麗に発色されてると 単純に濃いそれと見た目に結構違いますよね~
で そこが心を刺激しますよね~
その辺のセンスが海外は凄いといいますか 絶妙の色だしてくる気がして
やはりイタリアもん
の服がカッコイイのと同じでセンスの問題
そしてその色ベースに多系統柄が混ざってツートンになったり 模様になったり
服と同じでどこか斬新ですよね~

それをアレはアレと掛かってると予想するのは簡単ですが
そこ真似て作っても 何故か全体的に仕上がりが甘く感じるんですよね~
中途半端な混ぜご飯みたいな感じで薄いんですよね表現が・・・
その中にしかっりしたのも出てはくるのですが 量産といえば微妙な感じで
それを販売せず同表現同士の掛け合わせを行い 掛け合わす事に成功して孵化まで一ヶ月弱
固定が進んだ稚エビの同表現が卵抱くのに約4ヶ月 それが孵化するのに更に一ヶ月弱
それが戦力サイズになるのに・・・
準ずる個体が出ると計算が立つエビが出来るのは 単純計算で順調で1年弱かかりますよね~

ここ拘るか拘らないかの差は大きいですが 拘らないとベストセラーと呼べるエビの出現も
無い気がしますしね~
そうなると固定の進んでる海外の個体同士で始めるのが手っ取り早いですよね~
でもそこ海外任せで しっかりやり込む間もなくブリーダーも次から次へと
出てくるものを受け入れてるだけでは・・・
それと そういった海外の作品の掛け合わせについて解説者みたいになってては
いけないのかなという事ですね~
えっ僕! そうかも

そんなジレンマ感じる今日この頃ですが それでもやはりエビが好きなのか
狙った表現同士が掛かると興奮するし
無事孵化するまでは祈る様な気持未だにありますもんね^^
で 思い通りの出た日には アナタ ねぇ~
逆に☆にでもなった日には・・・
こんな感じで 何年やっても未だにエビに一喜一憂してる僕ではありますが
このスピード勝負の中でも良いの作って行きたい思いは強くありますね
今日は泣き事中心で終っときます。
ハー早く春きて欲しい~ ミュータントでも生まれてこないかな
今日はこの辺で
僕の元気の源をポチっと押しちゃって下さい!
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昨日は大荒れ
の大阪で思わず春一番かなと思わすほどの雨と風でしたね~もう春の足音がそこまで聞こえてる感じですが 朝晩はまだまだ寒いので
風邪に注意しながらSSS水加湿をお忘れなく^^
あっそうそう先日知り合いと近くの居酒屋で一杯
やってたら何とサッカー日本代表の遠藤選手が前から歩いてきて僕の隣の席にチョンと

思わず 「や~遠藤君 大活躍だね~ この調子でオリンピックも頼んだよ~」
なんて声掛けられる訳もなく 小心者の僕は知人に小声で遠藤や!と囁くだけでした

(遠藤選手は僕の家から車で5分位のところに住んでます。)
そんな感じで毎日楽しく飲んでる訳ですが
そろそろ今日もエビの話しを 

エビやっててホームページも始めて思うのですが
どの都道府県がエビが熱い エビ人口が多い? と考えた時にやはり人口にある程度比例してる
のか大都市周辺が圧倒的に多い気がしますね~
関東なら東京・神奈川・埼玉 関西は大阪・兵庫 中部は愛知・岐阜 九州は福岡 北は北海道と
逆に 少なく感じるのは僕の印象だと日本海側 北陸地方ですかね?
エビやSS等 今日まで数千件は発送してますが 正直北陸地方には10件も送ってない気が・・・
何故なんですかね

冬が寒いってんなら北海道はもっと寒いし発送条件悪いのに結構注文ありますしね~
やはり人口・・・ 今以上に日本全国に広めたい思いですが
3月の24日にはローキーズ北陸さんもOPEN
する事ですしこれを機に日本海側でも

エビが盛り上がって欲しいですね~
それはそうと国内エビ事情はさておいて 最近 海外が熱いですね~
先日 血統について少し書きましたが あの中で日本で作らないととアピったつもりなんですが
ドイツも台湾も凄いの出てきてますね~

先日今年日本に送られる予定のエビの写真を見せてもらったのですが
斬新ですよ~
凄過ぎて逆に憤り感じてしまいましたが 
多分2012年は皆さんが見た事ないエビが かなり日本に持ち込まれると思いますよ~
やはり向こうの方が遺伝子学に長けてるのかな~

ベース個体でシャドーやタイガー使っても真似できない様な発色や表現出してきますもんね~


特に色! 例えば黒⇒青まで色のトーンが変化していく中でも 正直微妙と感じる色もあれば
綺麗って思う色もありますよね ターコイズブルーにしても 濃くて艶のあるコバルトブルー
が綺麗に発色されてると 単純に濃いそれと見た目に結構違いますよね~
で そこが心を刺激しますよね~

その辺のセンスが海外は凄いといいますか 絶妙の色だしてくる気がして
やはりイタリアもん
の服がカッコイイのと同じでセンスの問題
そしてその色ベースに多系統柄が混ざってツートンになったり 模様になったり
服と同じでどこか斬新ですよね~

それをアレはアレと掛かってると予想するのは簡単ですが
そこ真似て作っても 何故か全体的に仕上がりが甘く感じるんですよね~

中途半端な混ぜご飯みたいな感じで薄いんですよね表現が・・・
その中にしかっりしたのも出てはくるのですが 量産といえば微妙な感じで
それを販売せず同表現同士の掛け合わせを行い 掛け合わす事に成功して孵化まで一ヶ月弱
固定が進んだ稚エビの同表現が卵抱くのに約4ヶ月 それが孵化するのに更に一ヶ月弱
それが戦力サイズになるのに・・・
準ずる個体が出ると計算が立つエビが出来るのは 単純計算で順調で1年弱かかりますよね~

ここ拘るか拘らないかの差は大きいですが 拘らないとベストセラーと呼べるエビの出現も
無い気がしますしね~
そうなると固定の進んでる海外の個体同士で始めるのが手っ取り早いですよね~
でもそこ海外任せで しっかりやり込む間もなくブリーダーも次から次へと
出てくるものを受け入れてるだけでは・・・
それと そういった海外の作品の掛け合わせについて解説者みたいになってては
いけないのかなという事ですね~

えっ僕! そうかも

そんなジレンマ感じる今日この頃ですが それでもやはりエビが好きなのか
狙った表現同士が掛かると興奮するし

無事孵化するまでは祈る様な気持未だにありますもんね^^
で 思い通りの出た日には アナタ ねぇ~

逆に☆にでもなった日には・・・
こんな感じで 何年やっても未だにエビに一喜一憂してる僕ではありますが
このスピード勝負の中でも良いの作って行きたい思いは強くありますね
今日は泣き事中心で終っときます。
ハー早く春きて欲しい~ ミュータントでも生まれてこないかな

今日はこの辺で

僕の元気の源をポチっと押しちゃって下さい!
↓ ↓ ↓ ↓
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雅&活 NANO40 好評発売中! 期間中カレンダープレントやってます!
◇バクテリアが要らない?◇
毎度!どうもヨッシーです!
怒涛の二月も無事終了して 3月に入りましたね~
長かった冬
もとうとう終わりを告げてくれそうで
今月の中旬くらいからは春
の気配たっぷりになってくると思うのですが
この春に向けて 現在ファームでは リセット&増設ラッシュを迎えてる状態で
エビを殖やす前にやらければいけない事だらけ
お礼にエビプレゼントするので誰か手伝ってくれませんかね~
二人いたら一日で90水槽5本はリセット出来るんですけどね~
メンテナンスフリーをもっともっと極めたいと思う今日この頃です。

(2月も沢山プレゼント頂きました。いつもお気遣い頂き本当にありがとうございます。m(__)m)
今日はこのままエビの話しにいこうと思います。
メンテ入らずといえば 先日名古屋のイベントの時にマルヨシさんが行われてた循環式水槽!
循環?という意味が少し違うなと感じたのですが それは置いといて
このシステム皆さんご存知ですかね
水がチョロチョロと流れっぱなしで水槽内に送り込まれ 増えた分はチューブを使って
水槽外へ排出され約一週間で完全に水が入れ換わる!
排出方法に違いはあれど大型魚のオーバーフロー水槽なんかでよく採用されてるやり方で
常時フレッシュウォーター状態を保てるシステムなのですが
送りこまれてる水はマルヨシさんお勧めの浄水器を通って出てくるTDS30程度の水道水
それをちょろちょろ送り込み続ける訳ですが・・・

マルヨシさんでは お店のほぼすべての水槽と社長宅にこのシステムを組み込んでいて
このシステム組んで以来 エビも水草も絶好調らしく 実際僕が先月お伺いして
この目で見た
時もエビは抜群の活性で草も絶好調でした。
このシステムの特徴として まず全水槽TDSが驚く程低いです。
シャドー水槽も含めて何も添加しないなら40ppm程度 流石に40はと思われて
少し添加剤を入れられてるそうですが それでも70程度
測定はしてもらってませんが 僕の計算方法だと恐らく硬度は2しかないと思います。
そりゃそうですよね 約一週間で水は入れ換わる訳だから添加剤を入れない限りは
限りなく原水の30ppmに近づきますよね~

マルヨシさんの社長さんにこのシステムにしてどうですかと? お話しを聞いてみたところ
特徴的なのは 稚エビの残り方と水草
らしく とにかくよく残るしほとんど☆がでない
そして草においては 枯れかけたウィローモスをちょちょっと木に巻いて放り込んでおくだけで
凄い事になるらしく 実際社長宅の水槽を見た僕が最初に驚いたのは 綺麗な扇状の形で
芽が詰まっておいおいと茂るウィローモス
! それも水槽の1/2以上を覆ってる状態!
芽が間延びしてそこまで育つ事はよくありますが あそこまで完璧な扇状を綺麗に形成して
シダの様に伸びるウィローモスであんなに立派なのは初めて見た気が・・・
写真撮っとけばもう少し説得力あったのですが・・・
そのワサワサに伸びてるウィローモスの下や中には稚エビがワシャワシャいてましたが
それは当たり前というか あんな草の育ち方してて調子落としてる水槽なんて考えられない・・・
ある意味 あのモスを作るのはエビを殖やすより難しいのでは・・・
しかし水が約一週間ですべて入れ換わる! TDSや硬度の問題は後回しにするとして
この事を皆さんはどうイメージされますか

普通エビやってる方なら まず立ち上げからバクテリアを湧かす為に数日or数カ月
空回しさせますよね その間パイロットやヤマトや貝など入れたり バクテリアを添加したりと
やり方はどうあれ まずは硝化サイクルを作りにいきますよね~
でもこれってなんの為?
これは生体しかりソイルしかり餌しかり
これらから出る有機物を分解させ水を汚さない
言い変えれば汚れを綺麗にする力を水に持たす為ですよね
だからバクテリアが湧いてる事が確認出来てくると 水をむやみやたらに大量交換することは
エビ飼育においては懸念されますよね~
最初は全換水しても徐々に換える量を減らしてとか 僕みたいに仕上がるまで
ほとんど換えないとか まぁその辺はソイルの特性によっても変ってきますが
そうやって仕上がった水槽水 それ以降の管理も足し水派 交換派あるとは思いますが
キラキラ水に仕上がる頃には 新しい水がそうなったんじゃなくて熟成された水がそうなった
訳ですよね~ 外部Fがついてる水槽ならINパイプよりでて行った水が濾過層を通って
OUTパイプから戻ってくる循環の中で生まれる硝化サイクルや脱窒サイクル
すべてはその為 バクテリアの為だけに

こう切ってしまうと少し語弊がある気もしますが
ここでミネラルとか言い出すとややこしくなるので そこはあえてスルーで
今回あえてバクテリアの為だけと限定して考えて見たいと思います。
それなら水が汚れなきゃバクテリアは必要無いの
いつも注ぎ続けられるフレッシュウォーター しかし汚れを分解する力はない水
でも汚れた水は分解されない代わりに水槽外へ放出・・・
そして二度と水槽に戻ってくる事はない・・・
しつこいですが そこに注ぎ注がれ続けるフレッシュウォーター
つまりはバクテリアが必要無い
ミネラルは添加で補える・・・
そういう事かな? と僕は考えてるんですが皆さんはどう思いますか

まぁでもこのシステムにもろ過機は付けられてるので バクテリアが0ではないので
少量でも平気! リアルなところでそういった状態にあるのかなと僕は思ってます。
そして約一週間で入れ換わる これも肝かなと?
例えば1日で入れ換われば状況は変わってフレッシュ過ぎ・・・
まぁすべては僕の憶測の世界ですけどね
で 憶測じゃなく見える部分での最大の利点として
まず 硝酸塩の問題が無くなってきますよね~
原水に含まれる分以上には 硝酸塩濃度は上がりにくいですよね
そこにプラスα水換えの必要が無いですよね~
スーパーメンテナンスフリーですよね
そしてこの状態で飼育してると マルヨシさんのお店はソイルは統一じゃないのに
ほぼ同じTDSとPH 全水槽限りなくイコールコンディションに近い状態
ほとんどがその出っぱなしの水と全く同じ成分である事はTDSの数値が物語ってる
気がするのですが 同時にその水の硝酸塩濃度が20ppmだとしたら恐らく水槽内も・・・
いやそれどころか草がそれだけ育てば硝酸塩は更に分解されてる可能性も?

で お店中のエビは超元気 店内水槽からの移動も社長宅から持ってくるエビも
水合わせの必要は一切必要ないそうで そりゃそうですよね同じ水道局からきてる水で
同じ浄水器通ってるんだから 違いは水道管と浄水器のフィルターの古い新しいくらいのもんで
あとは添加剤統一すれば 大差は無いですよね~
じゃあね
極論になりますが こんな仮説が成り立ちませんか
この浄水器をつかって エリアによる水の違いはあれど 名古屋市の水が平均値から
極端に外れてる水じゃない限り 垂れ流しでエビを飼えば全員成功する?
ソイルは敷いてあれば特に拘る必要もない
この仕様で老若男女問わず 誰しもが見た事ないようなおいおいと茂るウィローモスを育てる事が
でき 草もエビもいつもGoodコンディション
稚エビワシャワシャ歩留まり最高みたいな
僕ね これ現実に可能だなって真剣に思ってるんですけどね

でね マルヨシさんのエビって大きいんですよね~
もしフレッシュウォーターが成長促進力にも関係してるとしたなら
そして社長から聞いた話だと このシステムを採用してからは大きくなるスピードが変った!
と 確かにあのモス見てると 変りそう
しかしこのシステムにも一点だけウィークポイントが・・・
それはこれを見たとき一番最初に気になって 即社長さんに質問したのですが
そこでビックリそれも克服出来てるんですね~ そこには美しい奥様の知恵が
もったいぶってる場合じゃないですね^^
僕が気になった事! それは水道代です!
ところがこの水道代が跳ねあがる事は無いんですね~
それが何故かは 公開ページでは控えますが マルヨシさんにいけば直ぐに教えてもらえます。
マルヨシ式循環システム 一見の価値あり 特にショップやファームには最高かと!

いや~しかし色々見る
事は つくづく大事だなと思いますね~
エビを上手に殖やす方法なんて恐らく数えたらキリがないくらいあると思うのですが
このマルヨシさんの飼育方法では 最近定説になりつつある硬度と脱皮の関係
水圧をかけずに稚エビを育てる浅瀬飼育 エビ飼育で重要視されてるソイルのパフォーマンス
それらを根底から覆す様な条件下でエビはジャンジャン殖えすくすく成長してます。
しかし硬度と脱皮の因果関係が0かと言えば TDS70硬度2でシャドーが・・・
水圧と稚エビの歩留まりの関係が0かと言えば 水深60cmで稚エビが普通に残る・・・
ホントのとこエビに聞いてみないと解りませんよね~
「ちょっと最近水軟らかいし脱ぎにくいは~
」とか
「ここ深いし水重いは まだ殻薄いし辛いねん
」とか
エビが答えてくれたらね 直ぐ解ると思うのですが^^
しかしこういった事 またこれ以外の事で定説的な事もそうじゃない事も
僕は基本的には肯定的に捉えるタイプです。

定説になるというのは それを試してみたらそうだったという人が多かったから
もしくは 凄い飼育スキルを持ってると世に認められた方の意見だとか
僕自身もそういった先輩方などの意見を参考にさせてもらって今日まで学んできました。
だからといってすべてがでもない! 一部の少数意見 時にはそんな中に大きなヒントが!
そんな風な感覚が大事かなと 僕自身は捉えてます。
今回のマルヨシさん水槽 数値的には理解に苦しむ部分が多数あるのですが
恐らくですが 他の何かが著しく優れてる為に それらを補ってる?
僕的にはそんな気がするのですが 固定観念を捨てて 入り方のスタンスは肯定的な気持ちで
もちろんそれを判断するのに自身のスキルは関係するとは思いますが
自分と違うやり方してる方の飼育方法を見て聞いてする事は凄く大切だと思いますね~
その中で良い意味でぶれずにオリジナリティ出していきたいですよね!
今日は長くなってしまいましたが最後まで読んで頂きありがとうございました。
最後にお知らせです~
今月12日ぼなーる邸にてエビ友ホームパーティが開催されます。
参加ご希望の方は 僕か楽えびさんかぼなーるさんまでご連絡下さい!
エビ好きの皆様3月も輪を大切に楽しみましょうね
今日はこの辺で
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怒涛の二月も無事終了して 3月に入りましたね~
長かった冬
もとうとう終わりを告げてくれそうで 今月の中旬くらいからは春
の気配たっぷりになってくると思うのですがこの春に向けて 現在ファームでは リセット&増設ラッシュを迎えてる状態で

エビを殖やす前にやらければいけない事だらけ

お礼にエビプレゼントするので誰か手伝ってくれませんかね~

二人いたら一日で90水槽5本はリセット出来るんですけどね~
メンテナンスフリーをもっともっと極めたいと思う今日この頃です。

(2月も沢山プレゼント頂きました。いつもお気遣い頂き本当にありがとうございます。m(__)m)
今日はこのままエビの話しにいこうと思います。

メンテ入らずといえば 先日名古屋のイベントの時にマルヨシさんが行われてた循環式水槽!
循環?という意味が少し違うなと感じたのですが それは置いといて
このシステム皆さんご存知ですかね

水がチョロチョロと流れっぱなしで水槽内に送り込まれ 増えた分はチューブを使って
水槽外へ排出され約一週間で完全に水が入れ換わる!
排出方法に違いはあれど大型魚のオーバーフロー水槽なんかでよく採用されてるやり方で
常時フレッシュウォーター状態を保てるシステムなのですが
送りこまれてる水はマルヨシさんお勧めの浄水器を通って出てくるTDS30程度の水道水
それをちょろちょろ送り込み続ける訳ですが・・・

マルヨシさんでは お店のほぼすべての水槽と社長宅にこのシステムを組み込んでいて
このシステム組んで以来 エビも水草も絶好調らしく 実際僕が先月お伺いして
この目で見た
時もエビは抜群の活性で草も絶好調でした。このシステムの特徴として まず全水槽TDSが驚く程低いです。
シャドー水槽も含めて何も添加しないなら40ppm程度 流石に40はと思われて
少し添加剤を入れられてるそうですが それでも70程度
測定はしてもらってませんが 僕の計算方法だと恐らく硬度は2しかないと思います。
そりゃそうですよね 約一週間で水は入れ換わる訳だから添加剤を入れない限りは
限りなく原水の30ppmに近づきますよね~

マルヨシさんの社長さんにこのシステムにしてどうですかと? お話しを聞いてみたところ
特徴的なのは 稚エビの残り方と水草
らしく とにかくよく残るしほとんど☆がでないそして草においては 枯れかけたウィローモスをちょちょっと木に巻いて放り込んでおくだけで
凄い事になるらしく 実際社長宅の水槽を見た僕が最初に驚いたのは 綺麗な扇状の形で
芽が詰まっておいおいと茂るウィローモス
! それも水槽の1/2以上を覆ってる状態!芽が間延びしてそこまで育つ事はよくありますが あそこまで完璧な扇状を綺麗に形成して
シダの様に伸びるウィローモスであんなに立派なのは初めて見た気が・・・

写真撮っとけばもう少し説得力あったのですが・・・
そのワサワサに伸びてるウィローモスの下や中には稚エビがワシャワシャいてましたが
それは当たり前というか あんな草の育ち方してて調子落としてる水槽なんて考えられない・・・
ある意味 あのモスを作るのはエビを殖やすより難しいのでは・・・

しかし水が約一週間ですべて入れ換わる! TDSや硬度の問題は後回しにするとして
この事を皆さんはどうイメージされますか


普通エビやってる方なら まず立ち上げからバクテリアを湧かす為に数日or数カ月
空回しさせますよね その間パイロットやヤマトや貝など入れたり バクテリアを添加したりと
やり方はどうあれ まずは硝化サイクルを作りにいきますよね~
でもこれってなんの為?
これは生体しかりソイルしかり餌しかり
これらから出る有機物を分解させ水を汚さない
言い変えれば汚れを綺麗にする力を水に持たす為ですよね
だからバクテリアが湧いてる事が確認出来てくると 水をむやみやたらに大量交換することは
エビ飼育においては懸念されますよね~

最初は全換水しても徐々に換える量を減らしてとか 僕みたいに仕上がるまで
ほとんど換えないとか まぁその辺はソイルの特性によっても変ってきますが
そうやって仕上がった水槽水 それ以降の管理も足し水派 交換派あるとは思いますが
キラキラ水に仕上がる頃には 新しい水がそうなったんじゃなくて熟成された水がそうなった
訳ですよね~ 外部Fがついてる水槽ならINパイプよりでて行った水が濾過層を通って
OUTパイプから戻ってくる循環の中で生まれる硝化サイクルや脱窒サイクル
すべてはその為 バクテリアの為だけに


こう切ってしまうと少し語弊がある気もしますが
ここでミネラルとか言い出すとややこしくなるので そこはあえてスルーで
今回あえてバクテリアの為だけと限定して考えて見たいと思います。
それなら水が汚れなきゃバクテリアは必要無いの

いつも注ぎ続けられるフレッシュウォーター しかし汚れを分解する力はない水
でも汚れた水は分解されない代わりに水槽外へ放出・・・
そして二度と水槽に戻ってくる事はない・・・
しつこいですが そこに注ぎ注がれ続けるフレッシュウォーター
つまりはバクテリアが必要無い

ミネラルは添加で補える・・・
そういう事かな? と僕は考えてるんですが皆さんはどう思いますか


まぁでもこのシステムにもろ過機は付けられてるので バクテリアが0ではないので
少量でも平気! リアルなところでそういった状態にあるのかなと僕は思ってます。
そして約一週間で入れ換わる これも肝かなと?
例えば1日で入れ換われば状況は変わってフレッシュ過ぎ・・・

まぁすべては僕の憶測の世界ですけどね

で 憶測じゃなく見える部分での最大の利点として
まず 硝酸塩の問題が無くなってきますよね~

原水に含まれる分以上には 硝酸塩濃度は上がりにくいですよね
そこにプラスα水換えの必要が無いですよね~
スーパーメンテナンスフリーですよね
そしてこの状態で飼育してると マルヨシさんのお店はソイルは統一じゃないのに
ほぼ同じTDSとPH 全水槽限りなくイコールコンディションに近い状態
ほとんどがその出っぱなしの水と全く同じ成分である事はTDSの数値が物語ってる
気がするのですが 同時にその水の硝酸塩濃度が20ppmだとしたら恐らく水槽内も・・・
いやそれどころか草がそれだけ育てば硝酸塩は更に分解されてる可能性も?

で お店中のエビは超元気 店内水槽からの移動も社長宅から持ってくるエビも
水合わせの必要は一切必要ないそうで そりゃそうですよね同じ水道局からきてる水で
同じ浄水器通ってるんだから 違いは水道管と浄水器のフィルターの古い新しいくらいのもんで
あとは添加剤統一すれば 大差は無いですよね~
じゃあね

極論になりますが こんな仮説が成り立ちませんか

この浄水器をつかって エリアによる水の違いはあれど 名古屋市の水が平均値から
極端に外れてる水じゃない限り 垂れ流しでエビを飼えば全員成功する?
ソイルは敷いてあれば特に拘る必要もない
この仕様で老若男女問わず 誰しもが見た事ないようなおいおいと茂るウィローモスを育てる事が
でき 草もエビもいつもGoodコンディション
稚エビワシャワシャ歩留まり最高みたいな

僕ね これ現実に可能だなって真剣に思ってるんですけどね


でね マルヨシさんのエビって大きいんですよね~
もしフレッシュウォーターが成長促進力にも関係してるとしたなら
そして社長から聞いた話だと このシステムを採用してからは大きくなるスピードが変った!
と 確かにあのモス見てると 変りそう

しかしこのシステムにも一点だけウィークポイントが・・・

それはこれを見たとき一番最初に気になって 即社長さんに質問したのですが
そこでビックリそれも克服出来てるんですね~ そこには美しい奥様の知恵が

もったいぶってる場合じゃないですね^^
僕が気になった事! それは水道代です!
ところがこの水道代が跳ねあがる事は無いんですね~
それが何故かは 公開ページでは控えますが マルヨシさんにいけば直ぐに教えてもらえます。
マルヨシ式循環システム 一見の価値あり 特にショップやファームには最高かと!


いや~しかし色々見る
事は つくづく大事だなと思いますね~エビを上手に殖やす方法なんて恐らく数えたらキリがないくらいあると思うのですが
このマルヨシさんの飼育方法では 最近定説になりつつある硬度と脱皮の関係
水圧をかけずに稚エビを育てる浅瀬飼育 エビ飼育で重要視されてるソイルのパフォーマンス
それらを根底から覆す様な条件下でエビはジャンジャン殖えすくすく成長してます。
しかし硬度と脱皮の因果関係が0かと言えば TDS70硬度2でシャドーが・・・
水圧と稚エビの歩留まりの関係が0かと言えば 水深60cmで稚エビが普通に残る・・・
ホントのとこエビに聞いてみないと解りませんよね~
「ちょっと最近水軟らかいし脱ぎにくいは~
」とか「ここ深いし水重いは まだ殻薄いし辛いねん
」とかエビが答えてくれたらね 直ぐ解ると思うのですが^^
しかしこういった事 またこれ以外の事で定説的な事もそうじゃない事も
僕は基本的には肯定的に捉えるタイプです。


定説になるというのは それを試してみたらそうだったという人が多かったから
もしくは 凄い飼育スキルを持ってると世に認められた方の意見だとか
僕自身もそういった先輩方などの意見を参考にさせてもらって今日まで学んできました。
だからといってすべてがでもない! 一部の少数意見 時にはそんな中に大きなヒントが!
そんな風な感覚が大事かなと 僕自身は捉えてます。
今回のマルヨシさん水槽 数値的には理解に苦しむ部分が多数あるのですが
恐らくですが 他の何かが著しく優れてる為に それらを補ってる?
僕的にはそんな気がするのですが 固定観念を捨てて 入り方のスタンスは肯定的な気持ちで
もちろんそれを判断するのに自身のスキルは関係するとは思いますが
自分と違うやり方してる方の飼育方法を見て聞いてする事は凄く大切だと思いますね~
その中で良い意味でぶれずにオリジナリティ出していきたいですよね!

今日は長くなってしまいましたが最後まで読んで頂きありがとうございました。
最後にお知らせです~
今月12日ぼなーる邸にてエビ友ホームパーティが開催されます。
参加ご希望の方は 僕か楽えびさんかぼなーるさんまでご連絡下さい!
エビ好きの皆様3月も輪を大切に楽しみましょうね
今日はこの辺で

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◇毎日がスペシャル! VIVAビー12!◇
毎度!どうもヨッシーです!
タイトルかぶってますが気にせずいきましょう!
軽く二日酔いの先週土曜日 ホテルを出ようとしたら外はザーザー降りの雨
着いた時に持ってた
なんて当然酔っぱらってどこかに忘れてるわけで
仕方なく最近流行りの525円のコンパクトな折りたたみ傘買ったら
数百メートル歩いただけで両肩ビショビショ
小さいねん
傘が小さいのか僕が大きいのか難しいところですが
そんな感じで先週土曜日は得意の昼帰りで東京から戻りました!

(歌って踊れるれんれん
)
それでは最近僕のブログの約半分を占めているVIVAネタ今回もいってみようと思います。
今回は いや今回も場所は東京 地上40階建の高層マンションの横にポツンと立つ
ある意味マニアックにみえる中華料理店 向来

そこで
のオフ会という名の
会が開催されました。
今回は単にお酒エビが好きな方からショップOPENを視野に入れてる方まで
全員成人男子の11人+れんれんの12人で開催されたのですが
2時過ぎに東京入りしていた僕はたんたんさんに本業の方の営業先を紹介して頂き
わざわざ たんたんさん&れんれんに同行してもらい夕方までは真面目にお仕事
5時くらいには終了して 即効でたんたんさんとガソリン補給開始

そこにこの日は体調悪いのに魔王さんも駆けつけてくれて早くもプチオフモード
確か集合時間は7時・・・そうです皆さんが来られた頃には生4~5杯程飲んだアトでした^^
気の弱い僕は駆けつけからだと面白い話しができないので あらかじめ仕込んでおかないとね
そうこうしてアイドリングも充分
となったところに 昨年2月の交流会以来の再会となる
ナイスネーミングの一から海老蔵さん登場!
海老蔵さんは まさか僕とたんたんさんが二時間も前から
始めてるとは知らず
なんでも2時間位前に到着してたのに待って下さってたとか
寒空の中すいませんでした 海老蔵さん一声かければ良かったです。 m(__)m
そんな久々だった海老蔵さんですが この方面白いですよ~
ブログ見ててもユーモアのセンスの塊ですが 海老蔵って名も多分ビーシュリンプに
かかってるんじゃなく その素行が市川海老蔵! 多分ここからきてますね
だって夜の7時~朝の4時まで女性の話ししかしてませんもんね^^
最高でした海老蔵さん 次はオフ会という名の合コンを宜しくです!

今回一次会を行った向来は料理も旨く価格も安くオヤジ達が集う場には持って来いなのですが
ふと気がつくとそこにぶんぶん君を更に美系にした様な美少年が・・・
明らかに異色なオーラを放つその青年は 何と神田えびさん
神田君は非常に礼儀正しく見たままの好青年で 平成ブリーダーとは
彼にピッタリの愛称かもですね!
そしてそこにまるで真逆 写真を出す時は顔すべてを隠すようにと指令がでてる
えび百景さん登場! 百景さんとは今年早くも三回目!
この一度見たら二度と忘れない百景フェイス3度も見たら夢にでてきそうですが
百景さんは相変わらず爆笑トーク連発で賑わせてくれて
こういった会にはもはや外せない存在ですね!
今回も忙しい中ありがとうございました百景さん

そして面子もいつもの様に濃くなりだした頃に たかえびさんと
たかえびさんの友人であるSさん登場!
この今回初参加してくれたたかえびさんのお友達のSさんはなんとプロゴルファー!
僕はエビの話しそっちのけで多分一時間くらい いやそれ以上ゴルフの手ほどきを受け
中でも入るパットの打ち方とラインの読み方 そしてセーフティーなアプローチについて
じっくり伝授して頂き 完全にイメージは仕上がった状態で
頭の中では 70代が既に出てましたね
今年は確実に70代を数回出せる気が・・・気のせいかな?
ありがとうございましたSさん エビの話しもまた今後ジックリと!
でもう濃いのはそろそろと思ったら そこにミユゴン組長とハックさん登場
これで目の前には たんたんさん 百景さん ミユゴンさん・・・
絵面的には まるで神田君が恐喝されてるような・・・
こともなく 皆さん笑顔で楽しまれてました。

そしてそして もう濃いのは無理~となったところにダメ押しとなるガンガン親方登場!
この時点でどれ位飲んでたのか もう完全ドンチャン状態で親方は駆けつけと同時に
一気で直ぐに追いついて来てくれてました。さすが親方! 
で確か7時~9時までで 食べ放題飲み放題で3000円のはず
それが何故か気がつけば深夜の1時? おかしくない
そこには疲れ切った店主の姿が・・・無茶苦茶してるし^^
で 夕方の5時~1時まで飲んで もう充分 それじゃ皆さんまた逢う日まで~
とはもちろんならず そこから一同はミユゴンさんのランボルギーニ
に乗り込み
ハックさんの運転で サザエさんのエンディングの様な状態で車は移動!


途中皇居の周りを意味なくグルグルまわってた気もしたのですが
気がつけば そこは2丁目 皆揃ってホモになる街!

そこでは親方と
業界の話しや
についてかなり濃い話しをじっくりと^^
横では海老蔵さんが美女の写真の写メを次から次へと
何がどうまとまったという訳でもないのですが エビに対しては自意識高まる状態で
デカいイベントも企画しなきゃ
的な心地よいプレッシャーと
そしてVIVA13は海老蔵さんの店で合コンという名の合コンをやろうかなという事と
まぁそこに親方と僕の参加が決定してると言う事ですかね^^
で そこからはもう覚えてません
てか飲みましたね~



この日は
気がつきゃ午前4時 解散! おっとホテルは・・・まさか・・・また一人

大丈夫でした
でも予約入れたの深夜の3時でした(汗)
で 翌朝は8時半に起床! 元気でしょ僕
午前中は少し身体を休めて
にチュンと浸かってお酒もすっかり抜けたところで活動開始!
午後から夕方まではしっかり仕事して 夕方6時には新宿駅東口でたんたんさん親子と合流

そこからたんたんさんによくテレビに出てくるお洒落なレストランバーで連れていってもらい
またまた
スタート 途中れんれんが少し暴走してましたが店を出る頃にはすっかり御機嫌
しかし たんたんさんは少々お疲れ気味
(ホント頭下がりますね~)
そしてこの日は 男性の顔したゲイバーじゃなく女性の顔したニューハーフのお店に行こうと
たんたんさんがよく知ってる? お店にいったのですが 最初に席に着いた方?
どう見ても女性・・・ 思わず男ですか? って聞いたら いえ女ですよと・・・
次に着いた女性にも そしてママにも男ですか? と同じ質問
すると全員女です! と たんたんさん間違えてるし
なんと!たんたんさん今日までこのお店の方全員ゲイだと思ってたらしく
しかし本当は普通の女の子のお店^^ まぁ場所が二丁目なんで仕方ないですね~

(怪しい芸能プロダクションの方です^^)
そしてゲイバーじゃないラウンジでこの日はスーパーレギュラーであるミユゴンさん&ハックさんと
熱があっても来てくれる魔王さん いつものメンバーでまた開始
深夜に差しかかると最近すっかり恒例となってきてる大イタ電大会開始
いったい何人の人にかけたことか
でも最近では このイタ電掛かってこない方が淋しいとか
そうこうしてるとれんれんが絶好調モードでアニメソング熱唱でマイク離さないモードに

(この時のねたんたんさんの表情を皆さんにお見せしたかったな~)
さっき少し暴走モードだったれんれんを優しい表情で見守るたんたんさん
なんとも親しみ感じる空間の夜はあっという間にふけていき
気がつきゃ チリリン
とモーニングコール
えっ!今日はいったい何日
何曜日
帰ってもいいの
いや帰りたくない・・・
しぶしぶホテルを出ると外は大雨 小さい傘が・・・
あっそれ書きましたね^^
そんな感じで2月は強硬気味に4回開催したVIVAビー交流会ですが
一年で一番寒くて身体が動かない季節にアクティヴに行動したのは正解だった気がします。
間違いなくこの中間寒さ忘れてましたもんね僕 風邪も未だに一回も引かず
これも一重にエビ仲間の皆さんのおかげだと思います。 m(__)m
今月お逢いできた大阪・東京・名古屋のエビ友の皆さん!
こんな唯の酒好きエビ好きな僕ではありますがどうかこれからも宜しくお願いします!
VIVAビーシュリンプ
今日はこの辺で
次は北陸かな・・・いや岡山・・・^^
僕の元気の源をポチっと押しちゃって下さい!
↓ ↓ ↓ ↓
タイトルかぶってますが気にせずいきましょう!

軽く二日酔いの先週土曜日 ホテルを出ようとしたら外はザーザー降りの雨

着いた時に持ってた
なんて当然酔っぱらってどこかに忘れてるわけで
仕方なく最近流行りの525円のコンパクトな折りたたみ傘買ったら
数百メートル歩いただけで両肩ビショビショ
小さいねん
傘が小さいのか僕が大きいのか難しいところですが

そんな感じで先週土曜日は得意の昼帰りで東京から戻りました!


(歌って踊れるれんれん
)それでは最近僕のブログの約半分を占めているVIVAネタ今回もいってみようと思います。
今回は いや今回も場所は東京 地上40階建の高層マンションの横にポツンと立つ
ある意味マニアックにみえる中華料理店 向来

そこで

のオフ会という名の
会が開催されました。今回は単に
全員成人男子の11人+れんれんの12人で開催されたのですが
2時過ぎに東京入りしていた僕はたんたんさんに本業の方の営業先を紹介して頂き
わざわざ たんたんさん&れんれんに同行してもらい夕方までは真面目にお仕事

5時くらいには終了して 即効でたんたんさんとガソリン補給開始


そこにこの日は体調悪いのに魔王さんも駆けつけてくれて早くもプチオフモード

確か集合時間は7時・・・そうです皆さんが来られた頃には生4~5杯程飲んだアトでした^^
気の弱い僕は駆けつけからだと面白い話しができないので あらかじめ仕込んでおかないとね
そうこうしてアイドリングも充分
となったところに 昨年2月の交流会以来の再会となるナイスネーミングの一から海老蔵さん登場!

海老蔵さんは まさか僕とたんたんさんが二時間も前から
始めてるとは知らずなんでも2時間位前に到着してたのに待って下さってたとか
寒空の中すいませんでした 海老蔵さん一声かければ良かったです。 m(__)m
そんな久々だった海老蔵さんですが この方面白いですよ~

ブログ見ててもユーモアのセンスの塊ですが 海老蔵って名も多分ビーシュリンプに
かかってるんじゃなく その素行が市川海老蔵! 多分ここからきてますね

だって夜の7時~朝の4時まで女性の話ししかしてませんもんね^^
最高でした海老蔵さん 次はオフ会という名の合コンを宜しくです!


今回一次会を行った向来は料理も旨く価格も安くオヤジ達が集う場には持って来いなのですが
ふと気がつくとそこにぶんぶん君を更に美系にした様な美少年が・・・
明らかに異色なオーラを放つその青年は 何と神田えびさん
神田君は非常に礼儀正しく見たままの好青年で 平成ブリーダーとは
彼にピッタリの愛称かもですね!
そしてそこにまるで真逆 写真を出す時は顔すべてを隠すようにと指令がでてる
えび百景さん登場! 百景さんとは今年早くも三回目!
この一度見たら二度と忘れない百景フェイス3度も見たら夢にでてきそうですが
百景さんは相変わらず爆笑トーク連発で賑わせてくれて
こういった会にはもはや外せない存在ですね!
今回も忙しい中ありがとうございました百景さん


そして面子もいつもの様に濃くなりだした頃に たかえびさんと
たかえびさんの友人であるSさん登場!

この今回初参加してくれたたかえびさんのお友達のSさんはなんとプロゴルファー!

僕はエビの話しそっちのけで多分一時間くらい いやそれ以上ゴルフの手ほどきを受け
中でも入るパットの打ち方とラインの読み方 そしてセーフティーなアプローチについて
じっくり伝授して頂き 完全にイメージは仕上がった状態で
頭の中では 70代が既に出てましたね

今年は確実に70代を数回出せる気が・・・気のせいかな?

ありがとうございましたSさん エビの話しもまた今後ジックリと!
でもう濃いのはそろそろと思ったら そこにミユゴン組長とハックさん登場
これで目の前には たんたんさん 百景さん ミユゴンさん・・・

絵面的には まるで神田君が恐喝されてるような・・・

こともなく 皆さん笑顔で楽しまれてました。

そしてそして もう濃いのは無理~となったところにダメ押しとなるガンガン親方登場!

この時点でどれ位飲んでたのか もう完全ドンチャン状態で親方は駆けつけと同時に
一気で直ぐに追いついて来てくれてました。さすが親方! 
で確か7時~9時までで 食べ放題飲み放題で3000円のはず

それが何故か気がつけば深夜の1時? おかしくない

そこには疲れ切った店主の姿が・・・無茶苦茶してるし^^
で 夕方の5時~1時まで飲んで もう充分 それじゃ皆さんまた逢う日まで~

とはもちろんならず そこから一同はミユゴンさんのランボルギーニ
に乗り込みハックさんの運転で サザエさんのエンディングの様な状態で車は移動!



途中皇居の周りを意味なくグルグルまわってた気もしたのですが
気がつけば そこは2丁目 皆揃ってホモになる街!


そこでは親方と
業界の話しや
についてかなり濃い話しをじっくりと^^横では海老蔵さんが美女の写真の写メを次から次へと

何がどうまとまったという訳でもないのですが エビに対しては自意識高まる状態で
デカいイベントも企画しなきゃ
的な心地よいプレッシャーとそしてVIVA13は海老蔵さんの店で合コンという名の合コンをやろうかなという事と
まぁそこに親方と僕の参加が決定してると言う事ですかね^^
で そこからはもう覚えてません
てか飲みましたね~



この日は気がつきゃ午前4時 解散! おっとホテルは・・・まさか・・・また一人


大丈夫でした
でも予約入れたの深夜の3時でした(汗)で 翌朝は8時半に起床! 元気でしょ僕

午前中は少し身体を休めて
にチュンと浸かってお酒もすっかり抜けたところで活動開始!午後から夕方まではしっかり仕事して 夕方6時には新宿駅東口でたんたんさん親子と合流

そこからたんたんさんによくテレビに出てくるお洒落なレストランバーで連れていってもらい
またまた
スタート 途中れんれんが少し暴走してましたが店を出る頃にはすっかり御機嫌しかし たんたんさんは少々お疲れ気味
(ホント頭下がりますね~)そしてこの日は 男性の顔したゲイバーじゃなく女性の顔したニューハーフのお店に行こうと
たんたんさんがよく知ってる? お店にいったのですが 最初に席に着いた方?
どう見ても女性・・・ 思わず男ですか? って聞いたら いえ女ですよと・・・
次に着いた女性にも そしてママにも男ですか? と同じ質問

すると全員女です! と たんたんさん間違えてるし

なんと!たんたんさん今日までこのお店の方全員ゲイだと思ってたらしく
しかし本当は普通の女の子のお店^^ まぁ場所が二丁目なんで仕方ないですね~


(怪しい芸能プロダクションの方です^^)
そしてゲイバーじゃないラウンジでこの日はスーパーレギュラーであるミユゴンさん&ハックさんと
熱があっても来てくれる魔王さん いつものメンバーでまた開始

深夜に差しかかると最近すっかり恒例となってきてる大イタ電大会開始

いったい何人の人にかけたことか

でも最近では このイタ電掛かってこない方が淋しいとか

そうこうしてるとれんれんが絶好調モードでアニメソング熱唱でマイク離さないモードに


(この時のねたんたんさんの表情を皆さんにお見せしたかったな~)
さっき少し暴走モードだったれんれんを優しい表情で見守るたんたんさん

なんとも親しみ感じる空間の夜はあっという間にふけていき
気がつきゃ チリリン
とモーニングコールえっ!今日はいったい何日
何曜日
帰ってもいいの
いや帰りたくない・・・
しぶしぶホテルを出ると外は大雨 小さい傘が・・・
あっそれ書きましたね^^
そんな感じで2月は強硬気味に4回開催したVIVAビー交流会ですが
一年で一番寒くて身体が動かない季節にアクティヴに行動したのは正解だった気がします。
間違いなくこの中間寒さ忘れてましたもんね僕 風邪も未だに一回も引かず
これも一重にエビ仲間の皆さんのおかげだと思います。 m(__)m
今月お逢いできた大阪・東京・名古屋のエビ友の皆さん!
こんな唯の酒好きエビ好きな僕ではありますがどうかこれからも宜しくお願いします!
VIVAビーシュリンプ
今日はこの辺で

次は北陸かな・・・いや岡山・・・^^
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