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>いうおいさん

東大の数列の背景

数ヲタの友人によると

1  ならば

 2  

こういう定理があるらしいです。大学範囲かと思われますがこれがなくても解けますな


>来年医不合格さん

PQ=a

OP(t,0)のとき,OQ(0,√(a^2-t^2))とあらわせる

一方直線PQをx=pで切断したときのy座標をf(t)とおくと

33

とあらわせる

直線PQとx=pの共有点が存在するためには

3 ・・・☆

であることが必要十分

f(t)を微分することにより

5 を得る7 (∵☆)

であり分子は減少関数であるのでt=(a^2p)^(1/3)のとき極大かつ最大

p=x,t=(a^2p)^(1/3)を代入することにより次式を得る

9

線分PQの通過範囲(x,y)は0≦x≦a,0≦y≦f(x)