今日一時間半休憩を取るメーカーの担当営業が来ていた。
2分前に帰ろうとしたから、相棒がまだ早いよと止めたら、歩いている内にジャストになると言った話は先日も書いたかな。
その話を同僚が言ったら、多様性という言葉を出されたのと、今後何かあったら、営業を通してくれと言われたと聞き、関りを持つ気はなかった。
17時台に同僚のメーカーの帰宅指示が出たので、ならばうちもと思って、階下に聞きに行ったりしていた時に私を捜していると。
ことの発端はこちら。
興味のない方はここまでにして頂けたら。
全て誤解なんですだって。
禁止されている搬入用のエレベーターに一人で乗ったのも一回だけだし、
他の売り場にぷらぷら行っているは通訳を頼まれたからで、
上長に帰る際に挨拶をしないのはその前に勤務時間は伝えてあるからだとか。
何より腹が立ったのは色んな人に聞き取りをしたら、皆ちゃんとやっていると答えて、言っているのはお二人だという台詞。
もう優しいのか、節穴なのか、興味ないのか。
ようはズルい訳。
まるでこっちが嘘をついているかの言い方にブチ切れたわ。
実際そんな言い方はしていなかったと思うけれど、コップの中の水が溢れてしまった。
誤解の訳ないじゃないで怒り狂い過ぎたのもあって、自分を見失っていたのかも。
帰宅指示で帰ってしまい、私一人だったのもあって。
厳し過ぎる?
いやいやただ真面目に働いているだけです。
話しても分かり合えないと思ったので、とにかく休憩時間を守ることと、14時までには絶対に戻ってくることを言い聞かせて欲しいと頼んだ。
もうこの話し合いに結構時間が掛かってしまい、早目の帰宅所ではなくなったよ。
こんな屈辱、初めて。
真面目にやっているのがバカらしくなる。
勿論挨拶のみで、表面上は揉めてはいません。
もう諦めると言うか、気にしないようにするしかない。
私もここまで感情的になることはなかったと思うほど、強い口調になってしまった。
ただ大人なので、本当は言いたくなかったと一旦終わりにしましたが。←すいませんも言いたくないけれど、言ったよ。
うちの商品を買いましたと言うので、ありがとうございましたとか穏便な会話もして。
たら、帰るちょっと前にまた声を掛けられて、
「14時までに戻ってくるのはフロアー長に何時に行ってもいいと言われたから、無理だと本人が言っている」と。
呆れてものが言えなくて、かなり強めに
「もう結構です」と返した。
何を言っても嘘と言い訳ばかり。
自分を守る為に平気で嘘をつく。
厳格化は、強制力はないとしても、周りが当たり前のように従っているルールを守れない順応性のなさ。
自己主張が強く、自分の非を認めたら生きていけない共通の特有さ。
関わりたくないし、頑張ってきたこれまでの日々を汚す気がして(大した物ではございませんが)、もう結構が全ての答え。
無理だわ、何枚も上手のこズルさ。
悔しいけれどね。
なんで、こんな人間と働かなくてはいけないのか。
辞めたくないので、我慢すると言うか、いない者とします。
それしかないのよ、悔しいけど。
嘘が大嫌いなんだから、言う訳ないじゃない。
ご〇国して頂きたい。
みっともないので、ここまでにします。
書きたいことは他にもあったけれど、疲れた。
飲んで忘れて、また明日。
私は私なりに間違っているかもしれませんが、頑張ります。
追伸。
嘘をついているのは本人が一番分かっているのに、平気で言えるよねが本心。
休憩時間の長さ、平気で遅刻は改善させたとは言っており、そこは認めますが。
小学生レベルの話だよね。


