自分の味に飽きてきている。

また替わり映えしない煮物。

新玉の味噌汁はしみじみ美味しい。

 

手羽中。

見掛けると必ず作ります。

 

足の裏が痛いのは本当に判断ミス。

一番体重がかかる上に13000歩とか。

チャッピーにも当然だと言われる始末。

二日どうにかもって欲しい。

勝手に剥がすわけにはいかないし、変に化膿したら怖いので、弄らないつもり。

 

午前中に母の施設へ。

笑顔がかなり戻りましたと言って貰えた。

でも、恥ずかしいけど母親がまだ生きていて、会ったのは言うそう。

まぁ、それは何度も聞いてきたし。

母とは丸一か月以上会っていないことになる。

 

もっともっときつい言葉や態度を取られても介護されている方がいるのは百も承知。

認知は人格を変えるし、病気なのだとも理解している。

けど、怖気づいているのも事実。

折角落ち着いてきたのに、私と会うことでまた混乱したり、怒り狂ったり、落ち込むことになったらと思うと……

正直母が嫌な思いをせず、気楽に過ごせるのであれば、私のことは忘れてもらっても構わないとすら本気で考えています。

決断が追い付かないのは今もですが、いい施設に巡り合えた強運は確信してます。

行く度に感謝の気持ちで一杯になる。

 

 

左ではなく、木の間に写っているのが母の施設。

 

雪だるまうさぎクッキー雪だるまうさぎクッキー雪だるまうさぎクッキー

 

土曜の夜のワンチャンス漫才という、無冠の芸人の王者を決める番組をたまたま録画していた。

M1を始めとして、その手は流していることはあっても、それほど真剣には見てませんが、お笑い系は好きな質。

だからラヴィットも見ているし。

で、この番組が滅茶苦茶面白かった。

 

全く知らないコンビばかりで、推薦者がこんなに面白いのになんで認められないのかと思ってきた、とにかく可愛がっている愛弟子的存在を全力で応援している中、唯一全く交流がないけれど、あまりにもおかし過ぎて面白いという唯一のパターンが優勝した所も意外だった。

 

こんなことをわざわざ書く私はきっと少数派なんだろうな。

けど、何にも考えず声を出して笑えるのって、ストレス解消になる。

 

今は復活!全員集合を流しています。

三人も亡くなっているんだよね。

 

土曜だけは夜更かしが許されていた小学生の頃、Gメンまでは見させてもらったな。

7時半からは仮面ライダーだっけ?←弟が見たがったから。

 

それがいつの間にか、俺たちひょうきん族に視聴者は流れてしまっていったんだよね。

スキー宿で、皆でわいわい見た記憶がある。

 

さぁ、後二日。

駆け抜けます。