ほっとするほど楽な気温。

それでも朝から一騒動で(大丈夫だったんだけど)、今さっきもまたちょっとキレてしまった。

やっぱり衰えているし、認知症も年相応だと思いたいけれど、そもそも年相応自体がかなりきついレベルのはず。

怒ってはいけないと思いつつも、同じことばかり言われると、やっぱり苛々。

夜だか、昼だか分からないは今までにもあった。←寝ちゃうと駄目みたい。

ちょっと怒ると、〇にたいと。

 

こんなに訳が分からなくなるのなら、もう〇にたいそう。

それを言うってことは正気の部分もあると言うか、まだらなのは承知。

だから、少しでも生活のメリハリをつける為にディに行って欲しいのに、飽きたとか、嫌だとか断固拒否。

八人兄弟の末っ子の我儘放題、思ったことを何でも口に出す所にうんざり&きつ過ぎる。

 

禁句が出そうになる。

私の方がずっと前から〇にたいわ泣くうさぎ

もしかしたら〇殺遺伝子があるかもしれないし……

あー駄目だ、暗いことばかり。

 

この気温ならば、気分転換に出掛けようと思っていたのに、僕のいた時間もラスト二話なのでゆっくり見たいのもあって、また引きこもり。

弟君が友達が出来た嬉しさから、一人分のお赤飯を買ってきた所にうけた。

彼の役柄にはかなり惹かれた所があるかも。

 

早っと思ったこと。

もう昨日の緑茶が届いていた。

しかも午前中。

 

どこまで行けるのだろう。

不安で一杯。

書ける内は書いていきます。

もし書けないことが起こっても、絶対に戻ってきます。

 

甘いのは百も承知。

あーだこーだと愚痴りつつ、結構楽観主義と言うか、なるようにしかならないと思う質。

 

生きていくのって、年を重ねるのって、厳しくて辛い。

もっと大らかな心を持ちたい。

なんでこんなにも度量が狭すぎるのだろうか。

 

逃げないぞ。

頑張ります。

また明日、ここで。