小学校三年の時の文集。

テーマは友達のことみたい。

ぱらぱらと読み始めた時に、一番仲が良かった子が違う友達のことを二人書いていた。

 

少し嫌な予感が……。

誰も私のことを書いてくれなかったのか??

 

実際はそんなことはなかった。

で、タイトルが○○○さんのこれ。←わたしのこと。

 

 

 

いい人だ、強い人だ、たいがいのことではなかないに、目頭が熱くなった。

 

弱っているのか。

 

ただ、書いてくれた友達がよく思い出せない気も……。

 

でも、昔の自分に励まされるって、本当だね。

 

それと、最後の二行が素晴らしい。

達観している、小学三年。

 

 

とにかくひかれるほど物持ちがいい私は、色んな物が残っている。

 

少しずつ載せて行こうかなと思っている。

備忘録の為に。

 

 

↑先生のページ。

 

ブログに嘘は書かない、見栄を張らないは決めていること。

でも、書けない、書きたくない、、書かないこともある。

 

 

ギリギリの毎日。

本当にネガティブの塊。

嫌なことばかり。

 

楽しみを見つけて、自分の機嫌を取って、誤魔化して、日々過ごしているけど、心の闇は深い。

 

ブログでは見栄を張らないけど、昔の私を知っている人には見栄を張っていると言うか、知られたくない現状。

 

友達が多くて、明るくて、楽しかった日々。

輝いていた時間。

 

でも、その都度その都度、自分の意思&我儘で選択してきた道。

後悔しても仕方がない。

 

 

何が言いたいのか分からないよね。

でも、言ってはいけない台詞が常に心の真ん中にある。

 

 

 

 

とりあえず行ける所まで行きます。