なんか、お昼の休憩を取り損ねて、3時過ぎに慌てて行こうと思ったら、ラスボスがクレーム対応中。仕方がなく、隣の責任者に声を掛けたら、「裏から行って」と。一端下の階を経由して、階段上って、バック取って。下の階を通過したら、「おまとめ?」って、同じメーカーのおじさんに明るく声を掛けられた。ようはピークタイムにいないと、もしかすると、まずいかもっていう親切心なんだろうけど、それまでだって、別にさぼっていた訳ではないし。

 

で、食堂に行ったら、事務所の友達を見掛けた。とにかく短時間で戻らないといけないので、気付かなかったことにして、離れた席へ。一端消えたので、あぁ戻ったのかと思ったら、また現れた。お喋りは全然いいんだけど、話していると、時間が無くなるのだけが困る。でも、般若のこととか、分かってくれるので、ついつい話が弾む。

 

なんか、帰り間際まで、ずっと忙しい訳ではないけど、色々と。また二回目の休憩も取れずに、で、定時の3、4分前にもう休憩はいいので、19時になったら上がりますと言ったら、いや、どうぞ上がって下さいと。いいのと思って、とりあえず新営業2に声を掛けたら、ちょっといいですか的な感じで、バックヤードに。

 

どの位売れていたのかなと聞かれて、正直今まで色んな営業と働いて来たけど、そんな質問初めてで、感動すら覚えた。実は昨夜もあるメーカーばかりで、全然仕事した気がしないと言っていた、新営業2、滅茶苦茶真面目?熱心?

私は早口で、簡単に知っている限りの売り上げを報告して、いつもこんな感じなのかと聞かれたので(もっと忙しいと思っていたみたい)、ラスボスのやり方と言うか、空気が悪いので、お客様は少ないですよといったことを話して、上がって来たけど……。

 

前任者が真逆のタイプと言っていたけど、確かにそんな感じはするかな。これから、一番近い担当になるはずだから。必ずしも、うちの部門にいてくれるとは限らないけど。

まだ良くわからないが、本音。

嫌な感じでは全然ないけどね。まぁ、これからかな。いい関係を築いていきたいのは言うまでもないこと。

 

 

で、今夜は恐怖の、ありがたい手料理。茄子の煮びたしに、茄子のみぞれ和えに、角煮と味噌汁。リンゴとトマトもあった。

茄子で二品は止めて欲しいと思ったけど、作ってもらった時に文句は言わないと決めている。

角煮が美味しかった。茄子の煮びたしは、申し訳ないけど、飽きた……。

何度でも言う。からやまでいい。日本亭でいい。ほっともっとでいい。何なら、うどんの大将でもいい。

 

本当に毎週からやまと日本亭のローテでもいいよ。美味しいもの。

こういうことを思う私は性格が悪いのかな。

まぁ、悪いんだろうな。

百も承知だけどね。

 

 

母の友人1から頂いたセブンの海老グラタン。

 

↑暗いね。