暑い店内。お客様も汗だく。昨日よりは少し入っていたかな。営業1が今までの中で一番と言うほど、ラスボスの機嫌が悪くてドクロ

疲れた。出産で辞めた中国人女子の後任は、明るい男性。三十代かな?やはり営業が昨日は二人、今日は一人来ていたけど、「うさぎさんには、挨拶したの」と言われていて、その時点では互いに名乗っていたけど、もしかして、お局扱いなのかと、一瞬思ったり、おかしかったり。

 

張り切っていて、一生懸命で、見ていて気持がいい。もう、そこはチェンジチェンジなので、名前を覚え切れない位ではあった。でも、続きそうな感じがする。人が変わるのって、結構ストレスと言うか、かなりいい状態だったので、少し不安だったけど、大丈夫かもしれないって。明るいのは、いいね。

 

で、二度目の休憩は珍しく営業1と一緒に階段で。途中から、他社男子も来て、三人。話題は勿論、ラスボス。いい人が多過ぎ。売り場では嫌な思いをすることが、ほぼないかも。無論、ラスボスは除きますが。嫌われまくっていた頃が夢のようだな。私も尖っていて、敵を作りまくり。それが今は、平和過ぎて音譜

もう、嫌われたくないえーん

 

それとそれと、唯一ムカつく同じメーカーの私を無視する彼女とは、ニアミスすることもなく、とりあえず嫌な思いはしていない。視界に入るけど、スルー。接触がなければ、大丈夫。人は変わらないという見本。憐れな人だと思って、関わらないことにする。ただ、何様なのよとは思う。ちよっとでも気に食わないことがあると、挨拶もしない。社会人でしょう。ありえない。愚痴をこぼしたくないほど、同じレベルになりたくないので、営業達には言わないつもり。それが最大の復讐になるかなって。ならないか?頭おかしいからね。

 

 

で、今夜は珍しく、久兵衛に行かないかと言われて。異論はない。久し振りの外食。

いいよ、全然いい。作ってくれなくて、いいよとは、言えないけど笑い泣き

穏やかな時間。ありがたい存在。と言うことにしておきます。

一人で良かったのにね。以下省略。