mary’s diary☆ -16ページ目

51歳 その弐

51歳のおっさんと私 その弐


いざ学校に着いても、今日入学なのは私だけ。。。


週に1.2回、この日に入学すると安い!って日が設定されてるんだけど、

その日だと次の仕事に待ち合わないから、日にちを変えてもらった。


それの影響で、私の入学は忘れられるわ、入学は私だけで孤独だわ、少し高いわ、であまり良くないスタート(´・_・`)



みんな入学が同じ子達と仲良くなってるから、
すでにグループできてるし、

合宿って元々高校生とか大学生が友達と来るところだから、
私みたいなのは、わざわざ「よろしくー!いっしょにご飯食べて良いー?」ってのも疲れるから
狼で良いやーって思って、ひとり行動することに。



この合宿、朝昼晩すべてご飯込みだし、寝泊まりは、駅近くのビジネスホテルを一人一部屋与えられる。


夜ご飯は

駅の周りのいくつかのレストランと学校が提携してて、好きなところを選んで食べに行けるという★

素晴らしいシステム



あたしゃひとりだから寂しいけどね。



とりあえず初日の学校案内や、諸々を渡部篤郎が案内してくれて、


〔渡部篤郎は学校の偉い人だった〕


そしてホテルまで渡部篤郎は送ってくれて、荷物も部屋まで持っていってくれた。


ほんとに渡部篤郎みたいに喋り方も、どもる感じでよく似てる。



そんなこんなでバタバタの初日が無事終了した。