・モデル・タレントのT氏の2022年1月11日、3月4日、それ以降いくつかの投稿に私の事かと、私のその日の行動かと思う投稿があり、私はT氏のインスタグラムのフォローを外した。女優のI氏も2月12日以降、私の家の中を思わせる発信が続き、I氏のフォローも外した・4月5日にこの生理用品を買った日から甲106の広告が甲107下画像に変わった。
・2022年4月6日、いつも開いているPinterestなどに、親の死因を思わせる単語のものが頻繁に出るようになる。
・2022年4月11日、4色のマスキングテープを購入し、4月14日に開封して使った。その夜のYouTubeに5色のiPadの広告が出てきた。
・4月23日、iPhoneの天気の表示が操作されているように画面レイアウトが変わったりする。
・2022年4月27日、私の部屋着が変わるたびに、インスタグラムやFacebookに似た服や模様の画像が出てくる。
・2022年5月2日、下着もその日ごとに私がいつも使うアプリに同じ色やそれを思わせる模様・構図などの画像の広告が出てくる。
・以前から電子辞書を使ったとき、調べた単語と同じものの広告が出る気がしていたが、5月4日、電子辞書で「吊り下げる」と調べたら、Facebookを開くと、キャラクターがヘリコプターからつり下がったゲームの広告が出てきた。
・2022年5月5日、居間に一つだけショルダーバッグがかけてあるが、見た目がそっくりなバッグの広告が出てきた。
・2022年5月9日、私が自分の部屋でペットボトル飲料を飲んでTwitterを開いたら、ペットボトル飲料を飲んでいる女の人の動画広告が出てきた。
・5月11日、私は前日利用した店につり銭間違いでお店に問い合わせる。5月17日、裁判所から、堀江氏、乙武氏に同じ弁護士がついたと連絡があり、両名の弁護士からの答弁書が送られてきた。その答弁書の日付が5月12日だったため、私が何度もお店に問い合わせたことに付け込んで、送料約2000円の訴状を弁護士事務所に送るようにしてプレッシャーをかける意図があったのでは、と考えた。
・5月15日、入浴中、いつもは使っていない新しいシャンプーを使い、浴室を出る前に塗り薬を使った。その日の手塚マキ氏のインスタストーリーズがそのシャンプーのパッケージを思わせるものだったのと、ゲームアプリの広告で肌のかゆみの広告が出てきた。
・5月18日、黒い部屋着を着た。洗濯のローテーションで黒い部屋着の日は毎回手塚氏が「黒T」という自身が経営する店のTシャツをインスタストーリーズにあげていた。
300ページある本で奈良について書いてあるところを読んだ後、ネットを使うと奈良の広告が出る
・5月19日、手塚氏のインスタストーリーズで乙武氏が選挙出馬について発信していることを知る。
・5月20日、インスタグラムのおすすめに今の私と同じ姿勢(スマホをいじっている今の姿)の人の画像が出てくる。
・5月22日、裁判所へコンビニからFAXを送ろうと試みたが2回送れなかった。
・5月23日、近所のスーパーの駐車場でグレープソーダを飲みボトルが落ちた、その日の夜インスタグラムにピンクのボトルが水の中に落ちてはじける広告が出た。インスタのフィードが更新できない、私が頻繁に見ている人の投稿が表示されない。
・5月25日、家で1ℓのピッチャーでお茶を飲んだ。手塚氏のその日のストーリーズがピッチャーでお酒か何かを飲む人だった。
・5月26日インスタグラムのフィードに10日前、1週間前の投稿ばかり出る。
ガス代の通知が来たらガスの広告が出る
・5月28日、図書館で”Oggi”という雑誌を借りた。その日夜中0時(29日)家の向の駐車場でトラックのエンジンがかかる音がした。以前も私の就寝とエンジン音が重なったり、甲81の1,2(略:私の家の前のコンビニの駐車場にいつも夜止まっていた車を記録した図)のように外の車が怪しいと思うことがあった。29日夜中インスタグラムを開くと、フォロワーが一度に3人減って102人から99人になった。今までの被告らの不正行為や数か月前から家の内外で起きていることを踏まえて、雑誌名の”gg”と99を合わせて29日にインスタグラムを投稿させようとするために数字を操作したのではと考えた。
・5月30日、インスタグラムのフォロワーが、誰がフォローしたという通知もなく3人戻った。
・6月5日、第1回口頭弁論の前日、インスタグラムでいつも見ている地元の友人がFacebookが乗っ取られたと書いていた。
・6月7日、私はノートに蜂のイラストを描いた。
6月9日の夜中にインスタグラムを開くと、蜂の詩集の画像が出てきた(図5)。部屋で普段と違うことをしたり、SNSを見ているその瞬間の私と同じ姿勢の人など、自分の行動かと思う画像、文言がスマホに出続ける。
・6月9日、コンビニで見かけた雑誌プレイボーイの表紙、5月の雑誌の表紙の木村拓哉氏、どちらも髪を触っている。私は毎日髪を触るのが癖で、Facebookにも開いた瞬間に髪をいじっている女の人の画像が出てきたことがあった。
2月ごろから、私が使う図書館にある雑誌、私が借りたものなどが、堀江氏らが私の個人情報と似せたものを出版社に発信させているのではないかと思うようになる。雑誌の特集の内容が私の実家を思わせるもので、その表紙のタレントが私と同じ誕生日で今の住所のすぐそば出身だった。
・6月12日、インスタグラムのストーリーズが見れない(アイコンの周りのピンク〇がでない)、しばらくたつと表示され、数時間前の投稿だったりする。
肌トラブルで家にいるときずっと鏡で見て気にしていた。インスタを開くと、同じ肌の症状の広告が出てきた。